【調査レポート】コミュニケーションにおける認識や理解のズレ実態調査(予防・対策のヒント編)

掲載日:2023/04/12

資料種別: 調査データ
容量: 2.5MB(PDF形式)
提供会社: ALL DIFFERENT株式会社
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資料の内容

この資料のポイント!

\今回の調査レポート資料ではこんなことがわかります!/
◎職場でミスコミュニケーションを感じる場面、第1位は「上司や部下とのやり取り」
◎中でも特に多いのは「再度同じ説明をする/求められる」こと(54.1%)
◎ミスコミュニケーション予防で大切だと思うこと、
 88.1%のビジネスが「お互いの●●確認が重要」と回答!●●とは何か?

資料の目次

1、背景
2、調査結果の概要
3、調査結果の詳細
4、まとめ
5、調査概要(調査対象者や調査時期、調査方法、サンプル数、属性など)

全国のビジネスパーソン614名に聞く!
社会人のコミュニケーションにおける「認識や理解のズレ」実態調査レポート

組織の「生産性」に影響を及ぼすミスコミュニケーション。
「認識や理解のズレ」はどんな場面で起こり、どうすれば予防できるのか徹底分析!
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▼今回の調査レポート資料ではこんなことがわかります!
◎職場でミスコミュニケーションを感じる場面、第1位は「上司や部下とのやり取り」
◎中でも特に多いのは「再度同じ説明をする/求められる」こと(54.1%)
◎ミスコミュニケーション予防で大切だと思うこと、
 88.1%のビジネスが「お互いの●●確認が重要」と回答!●●とは何か?
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ラーニングエージェンシーでは、経営者・人事の皆さまにとって
人材育成のヒントとなるような調査を実施しています。
今回は全国のビジネスパーソン614名を対象に実施した
職場における「認識や理解のズレ」実態調査の結果と分析レポートの第2弾をご紹介します。

「指示した内容と違う成果物が提出されてきた…」
「上司に言われた通りに仕事をしたつもりなのに…」
「チームに共有した内容の理解度が人によって違いすぎる…」

こうした「認識や理解のズレ」は手戻りや手直しを発生させ、
納期遅れや成果物の品質低下、ひいては「生産性」を損なう危険をはらんでいます。

今回の調査によって、ズレを起こさないコミュニケーションを行うには、
業界や階層、そして情報を伝える側、受け取る側など、
立場や立ち位置、場面によって異なる「スキル」「工夫」が必要になることがわかりました。

現場の認識齟齬を予防し、生産性の高い仕事を継続するために、
管理職は、若手社員は、そして人事・教育担当者が心がけるべきことは何か?
当社の見解も「まとめ」として掲載しています
現場の生産性やチームビルディング、組織力向上にご興味のある方はぜひご覧下さい。
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本調査レポートが、人材育成・組織開発にお悩みの経営者の方、人事担当者の方、
さらには現役の管理職の方や一般社員の方にとって、
少しでも有益な情報となれば幸いです。

会社情報

社名 ALL DIFFERENT株式会社
住所 〒100-0006
有楽町ITOCiA(イトシア) オフィスタワー15F〔受付〕・17F・18F
代表者 眞﨑 大輔
資本金 非公開
売上高 非公開
従業員数 316名(人員数)※2024年4月1日時点
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