NEW新入社員のリアリティショックを防ぐ 離職対策実務ガイド
掲載日:2026/06/03
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
✓新入社員が入社後数カ月で離職してしまい、採用・育成コストが無駄になっている
✓指導の質にばらつきがあり、若手育成が属人化している
✓若手社員のモチベーション低下や定着率の改善に向けて、効果的な施策が見つからない
このような課題がある企業担当者様は必見です!
資料の目次
SECTION 01:若手社員の早期離職はなぜ起きるのか―なぜ今、若手社員の「早期離職防止」が急務なのか
―新入社員・若手社員の早期離職が起きる背景
―現場で起こりやすい「指導体制の構造課題」
SECTION 02:離職防止に向けた視点と具体策
―離職防止の「3つの視点」
―3つの視点に基づく具体的なアプローチ
―課題解決に向けた「受け入れ側」のアップデート
SECTION 03:組織で取り組む体制と運用
―早期離職を防ぐための体制と役割分担
―離職リスクが生じやすい状態変化の観察ポイント例
―実行に移す際に多くの企業が直面する壁
SECTION 04:具体的なソリューションのご紹介
まとめ
「新入社員が、入社前に抱いていた期待と配属後の現実とのギャップに戸惑っている」
「若手が成長実感を持てず、不安や違和感を抱えたままになっている」
新入社員・若手社員の定着に、こうした課題はありませんか。
若手の早期離職は、本人の意欲や適性だけで起きるものではありません。入社後のリアリティショック、相談先の見えにくさ、支援体制の不足、成長実感の欠如などが、入社後の数か月の中で積み重なり、離職リスクにつながっていきます。
本資料では、新入社員・若手社員の早期離職が起きる背景を整理し、若手の定着を支えるために必要な関わり方や、組織として整えるべき体制を解説します。人事・上司・OJT担当者・メンターがそれぞれどのような役割を担い、現場任せにしない育成・支援の仕組みをつくるべきかを考える実務ガイドとして、ぜひお役立てください。
会社情報
| 社名 | かんき出版 |
|---|---|
| 住所 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町4-1-4 西脇ビル3F |
| 代表者 | 齊藤 龍男 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 52名(2025年4月現在) |