NEW【お役立ち資料】人的資本開示の“次”に問われるもの─エンゲージメントを経営KPIに変える実践法

掲載日:2026/08/25

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資料の内容

この資料のポイント!

エンゲージメント、離職率、育成投資などの人事指標を、単なるモニタリング項目ではなく、経営判断に活かすKPIへ変える視点を紹介しています。

資料の目次

・人的資本開示の先にある経営課題とは何か
・エンゲージメントを"経営KPI"として扱う考え方
・経営戦略と人材戦略を接続する指標設計のポイント
・人的資本経営を実装するための人事部門・HRBPの役割
・タナベコンサルティング(グループ)のご紹介
 など

【お役立ち資料】
人的資本開示の“次”に問われるもの
─エンゲージメントを経営KPIに変える実践法

エンゲージメント、離職率、育成投資などの人事指標を、単なるモニタリング項目ではなく、経営判断に活かすKPIへ変える視点を紹介しています。


●資料概要

人的資本開示に取り組む企業は増えていますが、真に問われるのは「何を開示したか」ではなく、「それを経営にどう活かしているか」です。
本資料では、エンゲージメント、離職率、育成投資などの人事指標を、単なるモニタリング項目ではなく、経営判断に活かすKPIへ変える視点を解説します。
人的資本経営を企業価値向上につなげるために必要な、経営戦略と人事戦略の接続、人事KPI設計、人事部門の役割変革までを具体的に紹介しています。


●本資料のポイント

1.人的資本開示の先にある経営課題とは何か
2.エンゲージメントを“経営KPI”として扱う考え方
3.経営戦略と人事戦略を接続する指標設計のポイント
4.人的資本経営を実装するための人事部門・HRBPの役割


●掲載コンテンツ目次

・人的資本開示の先にある経営課題とは何か
・エンゲージメントを"経営KPI"として扱う考え方
・経営戦略と人材戦略を接続する指標設計のポイント
・人的資本経営を実装するための人事部門・HRBPの役割
・タナベコンサルティング(グループ)のご紹介
 など


●経営者・人事部門のためのHR情報サイトのご案内

タナベコンサルティングは、1957年から続くコンサルティング実績から、
組織における人材育成、人材活躍に関わる課題をトータルで解決します。
本サイトでは、人事課題解決のヒント・コンサルタントEYE・ウェビナー・資料ダウンロードなど数多くをご紹介!
人事・人材育成関連でご相談があれば、お気軽にお問合せいただければと思います。

会社情報

社名 株式会社タナベコンサルティング
住所 東京本社
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-2鉃鋼ビルディング9F

大阪本社
〒532-0003 大阪市淀川区宮原3-3-41
代表者 代表取締役社長 若松 孝彦
資本金 17億7,200万円
売上高 145億43百万円(2025年3月期)
従業員数 902名(2025年7月1日現在)
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