日本最大級のキャリア面談プラットフォーム「Kakedas(カケダス)」

掲載日:2026/02/12

    日本最大級のキャリア面談プラットフォーム「Kakedas(カケダス)」

    国家資格キャリアコンサルタントが従業員が抱えるキャリアの悩みを解消!

    国家資格キャリアコンサルタント 登録4,105人 / 利用満足度93%(2026.01時点)

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    サービス基本情報

    実績社数:非公開
    対象地域:全国
    対象企業規模:すべて
    対象主要階層:管理職
    リーダー・主任・マネージャー
    中堅社員
    若手社員
    対象主要職種:すべて
    費用:月額1000円/人~
    提供会社:株式会社Kakedas(ジェイックグループ:東証G上場)

    解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業

    コーチングを強化・導入したい

    管理職やリーダー層が優良な1on1を体験することは、部下への1on1能力を向上させます。

    社員の積極性・自発性を向上させたい

    「心理的に安全な場」でのキャリア相談が、感情や思考の整理、内省を促進させて主体性を生み出しいます。

    社員のモチベーションを向上させたい

    上司や人事など、社内の「利害関係者」には言えない本音がありませんか?そのもやもやを解消することで、離職防止・エンゲージメント強化に有効です。

    サービス内容

    国家資格キャリアコンサルタントとの1on1で、従業員が抱えるキャリアの悩みを解消!日本最大級のキャリア面談プラットフォーム『Kakedas(カケダス)』

    ・離職率が高い…
    ・従業員の気持ちが不明瞭…
    ・従業員が相談できる環境がない…
    ・会社と従業員の間に壁を感じる…

    このような悩みはありませんか?

    カケダスは、組織が持つキャリア自律の課題、従業員と組織の間にある「壁」の悩みを解決するサービスです。

    カケダスを導入すると「相談して前に進める」「本音をつかみ改善の手を打てる」などのお声をいただきます。

    <カケダスの特徴>
    ■1、社員の本音を可視化し、組織改善をサポートします。
    パルスサーベイ等では分からない課題を、「対話」のアンケートと分析を通じて可視化し、組織改善につなげます。

    ■2、従業員一人ひとりに最適なキャリアコンサルタントをマッチングします。
    年代、職種、専門性、性格、価値観も異なる従業員に最適なキャリア相談を提供するには「個別化」が大切です。

    4,000人を超える国家資格キャリアコンサルタントの中から、 相性のいい相手を10人選定。また、ビジネス経験やキャリア体験での検索も可能。従業員自身が相談相手を選びます。

    ■3、スグに導入できて運用もカンタンです。
    POINT1:お申し込み後、スグに導入できる
    POINT2:企業担当者の手間がかからない

    事例紹介・導入企業の声

    Kakedas利用企業の声を一部紹介(HPでより多くの声を公開中です)

    • 鹿島建物総合管理株式会社

      2024年4月、鹿島建物総合管理株式会社様では、人事評価制度の改定を実施。新人事評価制度には「人間力」の醸成を取り入れ、社員の能力開発を推進していました。その中で、人事制度の改定に伴って中堅層やマネジメント層150名を対象にキャリアデザイン研修を実施。研修効果を高めるためにKakedasを活用した個別のキャリア面談を研修前後に行いました。

      Q.Kakedasを知ったきっかけは何でしたか?
      ジェイック(Kakedasはジェイックグループの1社です)の営業担当から、研修のフォローアップとしてKakedasを提案いただいたことが、知ったきっかけです。研修効果を高めるために、研修の前後で個別面談を実施する形を提案いただきました。

      Q. Kakedasを導入することについて、不安はありましたか?
      Kakedasの導入を決めた際、外部のキャリアコンサルタントに自身のキャリア形成について話すこと自体を好まない従業員もいるかなという心配はありました。しかし実際に実施してみると、”話す”という機会自体が従業員にとって良かったのだろうと感じました。

      Q.キャリアデザイン研修の実施前にKakedasを利用・導入されて、いかがでしたか?
      弊社は研修慣れをしていない従業員も多いのですが、研修とKakedasと組み合わせたお陰で、あまり抵抗なく研修に入っていけたかなと感じています。キャリアデザイン研修前にKakedasの面談を実施した受講者は、Kakedasを入れずに実施した他階層の受講者と比較して、研修に入る姿勢も違いました。

      Kakedasのようなサービスは利用が初めてだったので、正直なところどのような効果があるか、利用前は想像がついていませんでした。実際に導入してみると、研修前にいろいろと積極的に話をできた従業員も多かった印象で、研修との組み合わせで利用してよかったなと思っています。

      弊社の場合、日常の現場では、3人~5人程度の人間関係の中だけでのコミュニケーションとなってしまいがちです。その中で、外部の人と忖度なく色々な話ができたことは良かったと思います。思った以上に積極的に話をしていた従業員が多かったなと思いますし、研修でも思った以上に楽しそうに参加している様子でした。
    • 株式会社トヨタエンタプライズ

      トヨタグループで人材サービス事業や施設運営事業など幅広く手がけるトヨタエンタプライズ。同社では以前から、人事相談窓口を設置して従業員の声を聞くことに取り組んでいましたが、「離職する従業員の本音が見えない」「従業員の視野が狭い」などの悩みもあったといいます。

      Q.Kakedasを利用しようと思ったきっかけは何でしたか?
      弊社は会社の制度として人事相談窓口や、健康相談窓口を用意しています。また、日常的にも何かあれば上司に相談してほしいということも従業員に伝えています。

      しかし、相談に来た時にはすでに退職すると心を決めているというケースも見られました。そのため、思い悩む従業員にいいツールは何かないかと思っていました。また、辞める理由も「現在の職場」や「上司」など、視野が狭いと感じる退職理由も多かったです。そのため、将来的な展望まで考えて、自分のキャリアについて深掘りできるようなツールがないかとかねがね探していました。その時、Kakedasに出会いました。

      Q.Kakedasの第一印象はどうでしたか?
      最初は実はネガティブな印象でした(笑)というのも、キャリコンと聞いて退職促進に繋がってしまうのではないかという先入観がありました。しかし、Kakedasが「転職を前提としないキャリア相談」というのを強く打ち出しているのを見て興味を持ちました。

      Q.どのようにKakedasの導入を進めましたか?
      まずは、30代前後の中堅社員を対象として利用することにしました。入社してある程度の期間が経ち、現状の業務には習熟しているものの、次のステップに思い悩む世代です。中堅社員での利用が上手くいけば、今後は階層別研修や昇格前後の研修に合わせてKakedasによるキャリア面談をセットすることで、より研修の深みが出るのではと期待しています。

      Q.どのような効果を期待していますか?
      中堅社員は今の仕事の延長線だけを考える傾向にあり、まだまだ視野が狭い従業員も多いと感じています。外部のキャリアコンサルタントと話すことで、様々な知見を聞き視野を広げてほしいと思っています。

      また、実際の能力に反して自己肯定感が低い従業員も多いとも感じるのでキャリアの棚卸を通じて、客観的な評価をもらい市場価値を知ることで、自信をつけるとともに自分の位置や価値を適正に評価できるようになることを期待しています。
    • 株式会社dinos

      Q. Kakedas導入の決め手は何でしたか?
      社内にもキャリアコンサルタント資格を持つ者はいますが、キャリアの悩みや相談は社内よりも外部の第三者のほうが話しやすいため、何か利用できる外部のキャリアコンサルティング関連サービスがないか調べていたときに、Kakedasと出会いました。

      またキャリアコンサルティングは「人」との対話ですので、キャリアコンサルタントと合う・合わないといった相性の問題は避けられないと思います。そのため特定のキャリアコンサルタントと契約する形よりも、さまざまなキャリアコンサルタントとのマッチングがかなうKakedasに魅力を感じ、2024年10月から導入することにしました。

      Q. Kakedasを導入して、どのような反応・手応え・変化がありましたか?
      Kakedas導入後、全社員に向け新しいキャリア支援策として周知したところ、年間で20名程度の利用がありました(社員数の5~6%)。初年度の利用目標人数を達成し、利用者からの反応も良かったですね。社内で定期的に告知した点も功を奏したと思います。

      利用者は30〜40代の女性が比較的多く、キャリアと育児のバランスに悩んだり、今後のキャリアに対する考えが煮詰まっていたりした人が多かったように感じます。

      利用者からは「自分のキャリアについて棚卸ができた」「社外のキャリアコンサルタントから客観的にアドバイスをもらえるのが良かった」といった声が寄せられました。キャリアコンサルティングは本来お金を出して受けるサービスですから、会社負担で利用できる点でも「ありがたい」と言ってもらえています。

      私は通常の人事業務に加えて社員の退職時面談も担当しています。その中で退職理由を聞きながら「もう少しキャリアを客観視できたら、退職以外の選択肢もあったのに……」と思うことが何度もありました。だからこそ、Kakedasの導入によって“人事部門から提案できる選択肢”が増えて良かったですし、第三者に話して改めて自社の魅力や良さに気付くという面もあると感じました。

    よくある質問

    Q.外部とキャリア面談すると退職者が増えてしまうのではないか?
    A.キャリアコンサルタントは、転職を前提に相談を受けることはありません。社外の第三者だからこそ本音を話すことで、感情や思考が整理され、内省が促されます。本音のキャリア面談はむしろ退職を抑制します。
    Q.キャリア面談についてもっと詳しく聞きたい。 導入するかは決まっていないけど問い合わせは可能?
    A.はい、可能です。貴社のご状況をお伺いして、導入事例等を紹介しますのでお気軽にお声がけください。

    会社情報

    社名 株式会社Kakedas(ジェイックグループ:東証G上場)
    住所 〒150-6027
    東京都渋谷区恵比寿4-20-3
    恵比寿ガーデンプレイスタワー27F COEBI内
    代表者 代表取締役会長Founder 渋川駿伍
    資本金 2,869万円
    売上高 非公開
    従業員数 10名(取締役等を含む)
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