「社内1on1」に関する実態調査
掲載日:2026/04/15
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
資料の目次
1.1on1への満足度と仕事への熱意の関連性2.上司/部下へ本音を言えていること・言えていないこと
3.本音を言えない理由
4.上司との1on1における相談状況
5.1on1で部下/上司が喋っている比率と満足度の関連性
6.1on1を通じたモチベーション低下の経験
7.詳細データ
この数十年で終身雇用制度の崩壊と雇用の流動化、また成果主義やジョブ型の人事制度導入、そして、副業・兼業、フリーランスの増加など、雇用のあり方は大きく変化・多様化し、会社と労働者の関係は、主従から対等、コミュニティに近い関係になりつつあります。
同時に、DXやAI活用が進む中でホワイトカラーの労働者にはソリューション提案やイノベーション創出などのクリエイティブな仕事が求められており、パフォーマンスを上げるためには仕事への精神的なコミットメント、エンゲージメントが必要となっています。
その中で、中堅大手企業で導入が進んでいるのが1on1(業務レビューや人事評価面談ではない対話の場)です。
本調査では、定期的に1on1を実施しているホワイトカラーの正社員(管理職以外200人/管理職200人)に対して、社内1on1に対する満足度や実態を調査しました。組織開発の施策等を考える参考になれば幸いです。
会社情報
| 社名 | 株式会社Kakedas(ジェイックグループ:東証G上場) |
|---|---|
| 住所 | 〒150-6027 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー27F COEBI内 |
| 代表者 | 代表取締役会長Founder 渋川駿伍 |
| 資本金 | 2,869万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 10名(取締役等を含む) |