[採用マーケティング]での検索結果

全1486件1221件〜1240件
HR総研×楽天みん就:2022年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職意識編】
HR総研調査レポート

HR総研×楽天みん就:2022年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職意識編】

就職を希望する企業規模、文系と理系の意識差が拡大、転職意欲は?

HR総研と楽天みん就は、2022年卒学生を対象にした就職活動の最新動向を調査した。2年連続でのコロナ禍での就職活動となる中、学生の動向はどのようになっているのだろうか。本調査結果を、「就職活動編」と「就職意識編」の2回に分けてレポートする。 今回は、その2回目として、就職活動や就職することに関する学生の意識について、フリーコメントを含めて調査結果を報告する。 <概要> ●2022卒学生の志望する業界、「情報処理、システム開発」の人気が上昇 ●2022年卒学生が敬遠する業界に「医療、福祉、その他」「ホテル、旅行」など、コロナ禍の影響か ●就職を希望する企業規模、文系と理系の意識差が拡大 ●文系学生の「転職してもよい派」は6割、昨年より増加 ●志望企業を検討する際に最も重視するのは「仕事の魅力」が最多、昨年と同様 ●学生の8割が「インターンシップからの選考」に肯定的 ●理系学生の推薦応募の利用状況、4分の1にとどまる ●「働き方改革への取り組み状況」への関心は9割 ●「ジョブ型採用」賛成派は理系で6割、「専攻学問の専門知識」のアピールは少数派

加速する新卒採用市場の変化の本質とは何か、企業の採用活動はどう変わるべきか。 「『個』にフォーカスする採用とダイレクトリクルーティングの未来」
コラム・対談・講演録

加速する新卒採用市場の変化の本質とは何か、企業の採用活動はどう変わるべきか。 「『個』にフォーカスする採用とダイレクトリクルーティングの未来」

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

経団連の就活ルールの廃止、採用活動期間の早期化・長期化、ジョブ型採用の広がりなど、目まぐるしく変化する新卒採用市場。さらには、少子高齢化による若年層の減少も、採用市場に大きな影響を与えている。2020年には新型コロナ感染症の流行による採用活動のオンライン化も進み、新卒採用市場の変化はより複雑さを増している。 そんな中で注目されているのが、企業から学生にオファーを送る、いわゆる「逆求人サイト」と言われるダイレクトリクルーティングサービスだ。今後、新卒採用市場はどのように変化し、ダイレクトリクルーティングサービスはどのような役割を果たすのか。株式会社ベネッセi-キャリア 新卒事業本部 本部長 大竹 航氏と と、ProFuture株式会社 代表取締役 寺澤 康介が議論を展開した。 プロフィール 大竹 航 氏プロフィール株式会社ベネッセi-キャリア 新卒事業本部 本部長 2002年 大手総合人材サービスのインテリジェンス(現パーソルキャリア)に入社。人材派遣、人材紹介、公共など、一貫して採用・育成関連事業に携わる。その後、新卒採用領域に携わった経験から、2015年4月ベネッセコーポレーションとの合弁企業である株式会社ベネッセi-キャリアを創設。

HR総研×楽天みん就:2022年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職活動編】
HR総研調査レポート

HR総研×楽天みん就:2022年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職活動編】

理系の4割以上が3月時点で内定獲得、インターンシップとの関係は?

HR総研と楽天みん就は、2022年卒学生を対象にした就職活動の最新動向を調査しました。2年連続でのコロナ禍での就職活動となる中、学生の動向はどのようになっているのだろうか。本調査結果を、「就職活動編」と「就職意識編」の2回に分けてレポートする。今回は、「就職活動編」として、特に就職活動の動向についてフリーコメントを含めて調査結果を報告する。 <概要> ●22年卒学生の就職活動開始時期、21年卒より後ろ倒しの傾向 ●インターンシップ不参加は2割、オンライン型では8月以降で高い参加率を保持 ●インターンシップ実施期間、オンライン型では6割以上が1日以内を希望 ●最も活用している就職ナビは文系・理系ともに「マイナビ」、2位の「ONE CAREER」も昨年より躍進 ●就職ナビ主催の合同企業セミナー参加率は減少傾向、理系は学内セミナーを重視する傾向 ●個別セミナーへの参加率は9割、特にオンラインで参加する傾向 ●理系の8割が3月時点で面接に進む、オンライン面接の普及も早期化に影響か ●理系の4割以上が3月時点で内定獲得、うち7割はインターンシップ選考から 

約4000製品から選出!採用管理システム『i-web』が、 ユーザー評価の高いソフトウェアTOP50に選ばれました
プレスリリース

約4000製品から選出!採用管理システム『i-web』が、 ユーザー評価の高いソフトウェアTOP50に選ばれました

「ITreview(アイティレビュー)」は、アイティクラウド株式会社が運営する国内最大級のIT製品/SaaSのレビューサイトです。「ITreview Best Software in Japan 2021」は、ITreviewユーザーが支持した日本のSaaS・ソフトウェアを選出するものです。 企業様の採用活動は、100社あれば100通り。採用管理システム『i-web』は、その企業様“らしい”採用活動を実現するための採用管理システムを目指し、年々進化を続けています。このたび、約4,000製品のなかから、新卒採用向け採用管理システムでは唯一Top50に選出いただき、本当に有難く、日頃より『i-web』をご利用いただいているお客様へ心より感謝申しあげます。 日々、自社の「人の事」に真摯に向き合われている人事の皆様のお役に立てるよう――本気の人事の皆様が「もっと、人の事。」を実現できるサービスであり続けられるよう、これからも、社員一同、励んでまいります。 >>『i-web』のレビューページはこちらからご覧いただけます。 https://www.itreview.jp/products/i-web/reviews ITreview Best Software in Japan 2021とは: ITreviewユーザーが支持した日本のSaaS・ソフトウェアを選出する「ITreview Best Software in Japan 2021」。日本のビジネスの最前線で注目を浴びているSaaS・ソフトウェアの中でも、特に顧客満足度・認知度がともに優れたTop50製品を紹介する1年に1度の企画です。 1年間に一定数以上のレビューを集め顧客と向き合いながら評価を得た製品がランキング形式で発表されています。カテゴリーを問わず、この期間でユーザーに評価されたソフトウェア・SaaSをご覧いただけます。 詳細は下記専用ページもご参照ください。 https://www.itreview.jp/best-software/2021 採用管理システム『i-web』: 1998年のリリース以降、大手・有名企業を中心に業界シェア第1位*の導入実績を誇る採用管理システム。大手就職情報サイト「リクナビ」「キャリタス就活」とのリアルタイム連動(業界唯一)に加え、「CFN(Career Forum.Net)」「ONE CAREER」「外資就活ドットコム」「TECH OFFER」「OfferBox」ともリアルタイム連動し、応募者情報を“手間なく”“精緻に”一元管理できる。オンライン面接、Webセミナー、ペーパーレス、グループ採用、リクルーター採用など、あらゆる採用を叶える多彩なモデル展開と、ヒューマネージの適性検査「TG-WEB」に加え「SPI3」とも連携する圧倒的な利便性で、幅広い企業に導入されている。 >>採用管理システム『i-web』については、こちらをご覧ください。 https://www.humanage.co.jp/service/lp/i-web/index.html *「就職希望企業ランキング」(2010卒~2016卒日本経済新聞社、2017卒~2021卒ディスコ調べ)上位130社(2016卒~2019卒はランキングが100位までしか発表されていないため上位100社)における採用管理システム(有償ツール)のシェア(ヒューマネージ調査)

HR総研:2021年&2022年新卒採用動向調査 結果報告
HR総研調査レポート

HR総研:2021年&2022年新卒採用動向調査 結果報告

コロナ禍の影響で「個別採用」に取り組む企業がさらに増加の傾向

コロナ禍における新卒採用活動として2度目となる2022年新卒採用。景況不安等による採用活動の停止も目立つ中、採用活動を継続する企業においてはどのような動向が見られるのだろうか。 HR総研では、新卒採用の動向について、毎年、採用広報解禁の3月と面接選考解禁の6月に定点調査を実施しており、今回は3月に調査した「2021年&2022年新卒採用動向調査」の結果について、以下にフリーコメントを含めて報告する。 <概要> ●コロナ禍でも内定者充足率は昨年水準と同等、充足率8割以上が4分の3 ●「ターゲット層の応募者確保」に苦戦、「採用スケジュールの遅延対策」などコロナ禍特有の課題も ●2022年新卒採用計画は昨年よりさらにシビア、理系学生の採用を優先する傾向も ●「個別採用」に取り組む企業が8割以上、大企業でも7割以上が取り組む ●2022年新卒採用でも「ターゲット層の応募者確保」が最多の課題 ●「自社採用ホームページ」など個別採用対策が優先施策に、インターンシップは後退 ●半数以上が「インターンシップと採用選考を結びつける」、採用早期化の流れが加速か ●就職ナビの利用率「2サイト」以下が9割、個別採用では利用しない傾向も ●8割近くが自社の個別企業セミナーを開催 ●インターンシップ採用実施企業の半数以上で2月までに面接開始 ●ジョブ型採用の導入は2割、大企業でも3割にとどまる ●2023年卒学生向けインターンシップ、8月開催が復調の兆し

HR総研×LabBase:2022年修了理系院生の就職活動動向調査(1月) 結果報告
HR総研調査レポート

HR総研×LabBase:2022年修了理系院生の就職活動動向調査(1月) 結果報告

理系院生の6割が研究職志望、4分の3が仕事への専門性の活用を重視

コロナ禍が続く中、DXの流れは加速し理系人材の需要は高まるとともに、昨年トヨタ自動車が推薦応募枠の廃止を発表するなど、様々な分野から優秀な人材を確保しようとする動きも見られている。 その一方、学業や研究との両立に苦慮しながら就職活動に励む理系院生であるが、コロナ禍の影響をどのように捉え、現在の就職活動に対してどのように取り組んでいるのだろうか。 HR総研(ProFuture株式会社)とLabBase(株式会社POL)は、今年1月における2022年修了理系院生の就職活動の実態について共同調査を行っており、以下にその結果を報告する。 <概要> ●6割近くの理系院生が「修士1年6月」までに就職活動開始 ●6割の理系院生が就職活動に対して「不安」 ●コロナ禍による研究遅延は6割近く、就職活動への影響の懸念も半数以上 ●過半数の理系院生が「4社以上」のインターンシップに参加 ●参加したインターンシップはオンライン型が主流、長期間タイプは対面型が多い ●最も重要視するインターンシップ内容は「対面での実務体験」 ●志望する職種は「研究職」が6割、業界の絞り込みが進む学生も8割 ●理系院生の4分の3が「仕事内容への自身の専門性活用は重要」 ●すでに内定を得た理系院生は1割、7割以上が内定企業のインターンシップに参加 ●推薦応募の利用予定は2割、推薦応募枠の廃止に「困る」は4割 ●理系院生の6割がダイレクトリクルーティングでスカウト受けた経験あり

全1486件1221件〜1240件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。