[AI]での検索結果

全2311件721件〜740件
採用管理システム『i-webキャリア採用モデル』 、リリースからわずか4ヶ月で導入社数200社を突破!
プレスリリース

採用管理システム『i-webキャリア採用モデル』 、リリースからわずか4ヶ月で導入社数200社を突破!

新卒採用向けで17年連続導入シェアNo.1*1、導入社数2,200社を誇る採用管理システム『i-web』。キャリア採用マーケットが活況を呈する中、ヒューマネージは「キャリア採用業務を効率化しながら採用成果を高めたい」というニーズに応えるべく、2025年7月末に『i-web キャリア採用モデル』を新たにリリースしました。 『i-web 新卒採用モデル』で評価の高い操作性とすべての機能を継承し、求人作成機能、エージェントコミュニケーション機能、個別対応機能など、キャリア採用に不可欠な機能を搭載。リリースから4か月で導入社数200社を突破し、採用規模や業種を問わず選ばれる ATS として、マーケットでの存在感を急速に高めています。 【導入企業様の声】 ・ 年間1,000名を超える応募があるため、エージェントと人事担当が円滑に連携できるコミュニケーション機能が特に魅力でした。また、新卒採用でのサポート実績があり、導入支援も手厚いため、システム切り替えも安心して決断できました。(物流) ・ 応募者の情報はスプレッドシートで管理しており、当初は大きな課題はないと思っていました。しかしご提案いただいたことで、情報の一元化やセキュリティ面での潜在的な課題を認識。システム化のメリットと費用面での大きなメリットが重なり、情報管理体制の構築のため、導入を決めました。(放送) ・ 新卒とキャリア採用を同一担当者が兼務しているため、システム選定では操作のハードルがないシームレスな導入が決め手となりました。煩雑な日程調整や面接評価の管理効率が大幅に向上すると期待しています。(食品) *1 「就職希望企業ランキング」(2010卒~2016卒日本経済新聞社、2017卒~2026卒キャリタス(旧ディスコ)調べ)上位130社(2016卒~2019卒はランキングが100位までしか発表されていないため上位100社)における採用管理システム(有償ツール)のシェア(ヒューマネージ調査) *2 『i-web キャリア採用モデル』を新規に導入いただく企業様向けの期間限定キャンペーン価格となります。詳しくは営業担当者までお問い合わせください。

シニアのアクティブな姿を見せて、若手を勇気付けたい――マルハン 武田 幸久氏【人事リレーの輪25人目】
コラム・対談・講演録

シニアのアクティブな姿を見せて、若手を勇気付けたい――マルハン 武田 幸久氏【人事リレーの輪25人目】

人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~

連載「人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~」は、リレーインタビュー形式で、業務において大事にしている考えや日常の悩み、気になっているHRのキーワードなどを紐解きながら、人事のリアルに迫っていく。正解がないと言われる時代だからこそ、多くの人事の視点や考えを通じて、業務や課題解決のヒントをお届けする。人事リレーの輪25人目は株式会社マルハン 東日本カンパニーの人事全体を統括する、上席執行役員 武田 幸久氏が登場。同社は「人とつながりの力で、人生100年時代に生きるヨロコビを創造する」をパーパスに掲げ、パチンコを主軸とする総合アミューズメント事業を基幹としつつ、エンターテイメント領域を超えた新規事業も多角的に展開している。本記事では、20代や50代向けなど年齢別にチャレンジしている同社の人事施策のほか、武田氏が人事として大事にしている考え方やオススメの書籍などをお届けする。 ※下部の「目次」より気になる項目がありましたら、ぜひそちらからも参照のうえご覧ください。

その企画、特許にすればいくら稼げるか? トラブルを防ぎ、IPをビジネスの武器にする実践型研修を提供
プレスリリース

その企画、特許にすればいくら稼げるか? トラブルを防ぎ、IPをビジネスの武器にする実践型研修を提供

株式会社学研ホールディングスのグループ会社、株式会社TOASUは、一般社団法人発明推進協会の監修のもと、知財に関わるビジネスパーソンを対象とした新カリキュラム「たった一つの判断ミスが招く知財トラブル~営業、企画が直面するリスクとその回避法~」の提供を開始いたします。 本研修は、単なる知識の習得にとどまらず、「セルフレジ特許」や「著名ファッションブランドの商標」など、実際に起きた事例を題材に、いかにして知財をビジネスの競争優位性につなげるかを議論(アウトプット)する実践型のプログラムです。 第一回公開講座を2026年1月29日(木)にオンラインにて開催するほか、企業に合わせた社内研修カスタマイズも受け付けます。 ■背景:知財は今、「法務」の手を離れ「現場の武器」になる 生成AIの普及やIoT技術の進展により、ビジネスの現場には新たな知的財産が次々と生まれています。AI生成物の活用や画期的なUIの実装は、見方を変えれば大きなビジネスチャンスの宝庫です。 しかし、開発・企画・営業の最前線にいる社員がその価値に気づけず、みすみす収益機会を逃しているケースが後を絶ちません。また、無自覚な権利侵害による事業ストップも、攻めの姿勢があれば防げる経営課題です。 そのような背景から、現場レベルでの「知財リテラシー」を底上げし、リスクを回避しつつ知財をビジネスの武器として活用できる人材を育成するための研修プログラムを開発いたしました。 ■本研修の3つの特長 1. 知財を「利益を生み出す投資」に転換し、稼ぐための戦略眼を養う 特許ライセンス料やブランド価値がもたらす利益を具体的な数字で提示し、知財活動がコストではなく、企業の利益を生み出す「投資」であることを徹底的にインストールします。自社の技術やアイデアをいかにして金銭的価値や「参入障壁」という資産に変えるか、ビジネスパーソンとしての視座を高めます。 2. 著名な判例を用いた「ケーススタディ」中心 一方的な講義ではなく、実際のトラブル事例を題材に「自社ならどう判断するか?」を議論します。 Session 1(特許):セルフレジ特許訴訟を題材に、特許網の回避と侵害の境界線を学ぶ Session 2(商標):著名ブランドの色彩商標や類似商標トラブルを題材に、独占戦略を学ぶ Session 3(著作権):海賊版サイト事件やデザイン盗用疑惑を題材に、AI・デジタル時代のコンテンツ保護を学ぶ 3. IT・テック企業をはじめ、全業種で必須となる最新テーマを網羅 AIによる発明の可否、ソフトウェア特許、Web上の商標トラブルなど、現代ビジネスにおいて避けては通れないテーマを重点的に扱います。IT・テック企業はもちろん、DXを推進するあらゆる企業の現場で役立つ内容となっています。 ■このような方・企業様に最適です 本研修は、知財の専門家ではない「ビジネスの最前線」にいる方を主な対象としています。 ・IT・SaaS企業のプロダクトマネージャー・開発責任者  新機能のUI/UXやアルゴリズムを、他社特許の侵害リスクから守るだけでなく、自社の資産として確立したい方 ・メーカー・製造業の営業・新規事業担当者  自社技術をどのように権利化すれば収益(ライセンス料など)に繋がるのか、ビジネス視点で知財戦略を学びたい方 ・企業の知財・法務部門の教育担当者  「現場からの相談が遅い」「開発部門の知財リテラシーを底上げしたい」という課題を持ち、実務に即した研修を探している方

なぜ一律のAI研修は現場に定着しないのか?社員のスキルを数値化し確実に底上げする 研修設計のすすめ
資料ダウンロード

なぜ一律のAI研修は現場に定着しないのか?社員のスキルを数値化し確実に底上げする 研修設計のすすめ

多くの企業で生成AI導入が進む中、全社員一律の研修では「初心者には難しく、得意な人には物足りない」というスキル格差の問題が発生しています 。その結果、一部の社員しか活用できず、組織全体の生産性向上につながらないだけでなく、研修効果の測定も困難という課題があります 。 ■ スキルの「可視化」と「レベル分け」 この課題に対し、オフィスクでは独自の「生成AIスキルセルフチェックシート」を用いた現状診断を推奨しています 。 診断方法:全30問のYES/NO形式で回答するシンプルな方式です 。 5つの評価軸:以下の領域で多角的に評価します 。 情報収集(調べる・要約する) ツール連携(複数AI・外部サービス) 文章作成(メール・資料) 発想支援(アイデア出し) データ処理(表計算・整理) レベル判定:スコアに基づき、社員を「初心者レベル(0-10点)」「活用中レベル(11-20点)」「実務活用レベル(21-30点)」の3段階に分類します 。 ■ 初心者向け研修の設計方針 組織の底上げには、まず初心者層(0-10点)の心理的ハードルを下げることが最優先です 。単なる操作説明ではなく、「指示力(プロンプトスキル)」の習得を重視します 。 Step 1(基礎):検索との違いを理解し、「役割・背景・制約条件」などの指示の型を学びます 。 Step 2(実践):メール作成や議事録要約など、業務別の具体的なプロンプト演習を行います 。 Step 3(リスク管理):ハルシネーション(嘘)を見抜く検証手法などを学びます 。 ■ 導入効果 「事前診断→研修→事後診断(3ヶ月後)」のサイクルを回すことで、レベルに合わない研修による時間の浪費を防ぎます 。また、スコアの変化によって研修の投資対効果を定量的に測定・報告することが可能になります 。

【オフィスク】締切迫る!生成AI研修キャンペーンとおすすめの公開講座のお知らせ
プレスリリース

【オフィスク】締切迫る!生成AI研修キャンペーンとおすすめの公開講座のお知らせ

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 2025年も残すところあとわずかとなりました。来年度の研修計画や組織づくりについて思案されている企業様も多いかと存じます。 この度オフィスクでは、今月末に締切が迫った「生成AI研修」のトライアルキャンペーンと、現代の職場で多くのリーダーが悩む「ハラスメントと指導の境界線」を学ぶ公開講座(オンライン)をご案内いたします。 ■【12/26まで】生成AI研修トライアルキャンペーンのご案内 「生成AI研修」をお得に導入いただけるトライアルキャンペーンのお申し込みは、今月26日(金)までとなっております。来年度のDX推進に向けた第一歩として、この機会を逃さずご活用ください。 【キャンペーン概要】 ・対象: DX・AI活用を推進したい企業さま(限定5社) ・研修名: 生成AI研修:生成AI× 業務効率化はじめの一歩 ・料金: 100名まで特別料金 22万円(税込) ・講師: IT研修歴20年のプロ講師、西口 晃司が登壇 ・形式: Zoomを活用したオンラインLive研修(アーカイブ視聴付き) お申込期日: 2025年12月26日(金) 【お申し込み方法】 下記URLより「ご希望の講師/研修」欄に 「トライアルキャンペーン希望」と記載の上、ご連絡ください。 https://office.street-academy.com/contact ※定員(限定5社)に達し次第、予告なく終了する場合がございます。 ※研修実施日は、お申込日から原則3ヶ月以内となります。 ■ 12月のイチオシ公開講座 :『パワハラ』と『指導』の境界線体感型パワハラ対策研修 上司側:「何気ない言動がパワハラになってしまうのでは…?」 部下側:「これってパワハラなのでは?どう対応すればいい?」 ハラスメントに対する意識が高まる一方で、現場では「どこからがパワハラで、どこまでが指導なのか」という判断に迷い、コミュニケーションが萎縮してしまうケースが増えています。 本講座は、座学だけでは掴みにくい“パワハラと指導の境界線”を、演習を通してリアルに理解する「体感型」の対策講座です。 【講座の特徴】 ・演習重視の実践形式: 全体の約6割を演習に充当。「聞く」だけでなく「やってみる」ことで、自身の言動の癖や盲点に気づきます。 ・全階層対応: 管理職・リーダー・若手社員問わず、加害者にも被害者にもならないための視点を養います。 【カリキュラムの要点:3つの実践ワーク】 本講座では、以下の3つのケーススタディを通じて実践力を高めます。 ・ケースシナリオ分岐ワーク あるシナリオに対し、複数の選択肢から行動を選びます。「なぜその言動がNGなのか」「どう伝えれば適切か」の境界線を比較検討します。 ・セリフ穴埋めロールプレイ 実際の会話形式で、空欄になったセリフを埋めるロールプレイングを実施。自分の言葉で考えることで、適切な表現力を身につけます。 ・NG言動をOK言動に変換するワーク よくある「NG言動」を分析し、指導としての目的を果たしつつ問題にならない「OK言動」への言い換えをトレーニングします。 ▼ 開催概要・お申し込み 開催日:3月27日(金)20:00 - 22:00 形式: オンラインLive開催 詳細・お申し込み:下記のURLより直接お申込をいただくか、オフィスクのお問い合わせフォーム( https://office.street-academy.com/contact)よりお気軽にご連絡をください。 講座詳細・予約:https://www.street-academy.com/myclass/207687 ------------------- 貴社の組織づくりや人材育成に、オフィスクのサービスをぜひお役立てください。 ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 ストリートアカデミー株式会社 オフィスクチーム

2025年12月レポート速報
資料ダウンロード

『研修は「内製vs外注」の時代ではない』—企業研修ハイブリッド戦略と最新動向レポート

1. 企業研修市場の成長と内製化ニーズの背景 企業研修市場は成長を続けており、2023年の5,600億円から2025年には6,130億円に達すると予測。 この成長の背景には、人的資本経営への関心の高まり 、デジタルトランスフォーメーション (DX) 、AIの活用 、そしてリモートワーク・ハイブリッド勤務の普及 に伴う柔軟な研修方式の必要性があり、これらが企業独自の事情に合わせた研修を実現したいという「内製化ニーズ」を高めています 。 2026年の労働基準法改正による働き方や労働時間の新ルールからも、益々柔軟な研修設計が必要となります。 2. 研修実施形態の最新動向と「ハイブリッド型」の優位性 動向では、多くの企業が内製化と外注化の一方に限定せず、柔軟なアプローチを模索していることが明らかになってまいりました。 企業はコスト、効果、柔軟性のバランスを重視し 、自社の特定のニーズや状況、職務に合わせた最適な方法を選択しようとする「現実的な本音」 を示しています 。 3. 内製化と外注化のメリット・デメリット 🔵内製化メリット:コスト削減 、企業文化への適合 、柔軟な対応    デメリット:専門性の欠如 、運営工数の増加 、講師の質のばらつき 🔴外注化メリット:専門知識と技術の活用 、最新トレンドの取り入れ 、初期投資の削減   デメリット:コストの考慮 、柔軟性の制約 、企業文化への適合の難しさ 4. 第3の選択肢としてのハイブリッド型研修 ハイブリッド型研修は、内製化と外注化の間のバランスを取り、両者のデメリットを補完する「第3の選択肢」として重要性を増しています 。 ・場所や時間の制約解消 ・学習効果の最大化 ・コストと効果の最適化 5. ネオキャリアによる内製化支援メニュー ネオキャリアは、内製化の成功に向け、要件定義 、研修カリキュラム構築 、講師育成 、テキスト作成および販売といった包括的な支援を提供しています。 これらの支援により、人事の皆様のご負担軽減、リソースの解消にも尽力できます。

見えない未来に向けて、どれだけ共感者を集められるか――セガサミーホールディングス 笠井 敬博氏【人事リレーの輪24人目】
コラム・対談・講演録

見えない未来に向けて、どれだけ共感者を集められるか――セガサミーホールディングス 笠井 敬博氏【人事リレーの輪24人目】

人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~

連載「人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~」は、リレーインタビュー形式で、業務において大事にしている考えや日常の悩み、気になっているHRのキーワードなどを紐解きながら、人事のリアルに迫っていく。正解がないと言われる時代だからこそ、多くの人事の視点や考えを通じて、業務や課題解決のヒントをお届けする。人事リレーの輪24人目はセガサミーホールディングス株式会社の人事戦略、企業文化の醸成を推進する、人財開発本部 本部長 笠井 敬博氏が登場。同社は、総合エンタテインメント企業グループとして、「Captivate the World 感動体験を創造し続ける~社会をもっと元気に、カラフルに。~」をGroup Mission/Purposeとして掲げ、「エンタテインメントコンテンツ」、「遊技機」、「ゲーミング」の3つの事業を中心に幅広いフィールドでエンタテインメントを提供している。本記事では、笠井氏が語る人事としての苦悩や業務で大事にしている考え方のほか、同社がチャレンジする社内大学を通じたアップスキリングやオススメの書籍などをお届けする。 ※下部の「目次」より気になる項目がありましたら、ぜひそちらからも参照のうえご覧ください。

【アンケート回答募集】「中途採用活動状況」に関するアンケート調査がスタート / type・女の転職type
プレスリリース

【アンケート回答募集】「中途採用活動状況」に関するアンケート調査がスタート / type・女の転職type

ひとつ上を目指す人のキャリア転職サイト『type』、正社員で長く働きたい女性のための転職サイト『女の転職type』は、中途採用担当者様を対象に「中途採用活動状況」に関するアンケート調査の回答を募集します。 ▼アンケートフォーム https://smilesurvey.co/s/50f27e0d/o 回答にご協力いただいた方には、後日ご希望に応じて統計レポートを送付いたします。 ■調査概要 アンケート実施期間:2025年12月2日(火)~2025年12月12日(金) 調査方法:中途採用担当者様を対象にWeb上で調査 ▼ご回答フォーム https://smilesurvey.co/s/50f27e0d/o *所要時間:約3分 《過去実施レポート》※参考 ▼ダウンロードページ https://info.type.jp/downloadpage-type/recruitment-survey/2025-6/ 【調査概要】 実施期間:2025年5月12日(月)~ 2025年6月6日(金) 有効回答数:121社 調査方法:採用ご担当者様を対象にWeb上、メール配信により調査 【資料概要】 ┃調査概要  ◆従業員規模、業種 ┃制度・採用に関する回答結果  ◆女性活躍推進の取り組み  ◆女性比率を上げる背景  ◆中途採用実施状況  ◆中途採用社内体制について ┃2025年「採用を行った」「採用を行っている」と回答した企業の結果  ◆募集エリア  ◆募集背景  ◆募集職種、募集ポジション  ◆採用手法  ◆直近採用が上手くいった採用手法  ◆エンジニア採用選考基準  ◆エンジニア採用企業における案件数の増減  ◆採用難易度  ◆採用課題と解決方法  ◆スカウトメールの利用有無  ◆スカウトメールの応募効果  ◆スカウトメールを使わない理由と今後の活用  ◆面接実施方法  ◆面接の課題や困っていること  ◆候補者フォロー  ◆応募から内定だしまでの平均期間 ┃「採用を行っていない」と回答した企業の結果  ◆中途採用を実施していない理由

事業変革→組織変革→一人ひとりのマインドセットチェンジ、この1直線をつなげられるかが戦略人事の腕の見せ所――シミックホールディングス 櫻井 奈古都氏【人事リレーの輪22人目】
コラム・対談・講演録

事業変革→組織変革→一人ひとりのマインドセットチェンジ、この1直線をつなげられるかが戦略人事の腕の見せ所――シミックホールディングス 櫻井 奈古都氏【人事リレーの輪22人目】

人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~

連載「人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~」は、リレーインタビュー形式で、業務において大事にしている考えや日常の悩み、気になっているHRのキーワードなどを紐解きながら、人事のリアルに迫っていく。正解がないと言われる時代だからこそ、多くの人事の視点や考えを通じて、業務や課題解決のヒントをお届けする。人事リレーの輪22人目はシミックホールディングス株式会社の戦略人事を推進する、執行役員 CHRO 櫻井 奈古都氏が登場。同社は国内に先駆けてCRO(医薬品開発受託機関)として創業し、現在は医薬品の開発から製造・販売までの全工程をワンストップで支援するほか、デジタルヘルスなど新たな医療価値の創出にも挑む総合ヘルスケア企業グループだ。本記事では、櫻井氏が語る同社の変革に向けてチャレンジしている数々の人事施策のほか、人事として大事にしている考え方やオススメの書籍などをお届けする。 ※下部の「目次」より気になる項目がありましたら、ぜひそちらからも参照のうえご覧ください。

全2311件721件〜740件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。