[新卒採用]での検索結果

全3881件2541件〜2560件
企業の新卒エンジニア採用における基礎知識「ゼロからわかる 新卒エンジニア採用マニュアル」を出版
プレスリリース

企業の新卒エンジニア採用における基礎知識「ゼロからわかる 新卒エンジニア採用マニュアル」を出版

サポーターズでは、新卒エンジニア採用支援のリーディングカンパニーとして、創業以来10年に渡り約1,000社の採用をお手伝いし、約7万人の学生エンジニアのキャリアを支援してまいりました。昨今、エンジニアの人材不足は深刻を極め、今や1人の候補者を10社が取り合い、最も採用が難しい職種と言われています。その影響は各社の採用課題にとどまらず、日本のDX(デジタルトランスフォーメーション)の遅れの大きな要因とも言われています。 そのような状況の中で、エンジニアを安定的に採用し、DX推進のキーマンとして育成していく大きなヒントは「新卒エンジニア採用」にあると考えています。中途採用や外注と比較してスキルで劣る「新卒」人材を採用する意味、メリットとその具体的な手法を、サポーターズ代表 楓の知識、経験、データを元に一冊にまとめました。 本書では、新卒エンジニア採用をこれから始める企業の経営者や採用担当の方々向けに、採用マーケットの基礎知識や採用ターゲットの見極め方、それに合ったアプローチ方法が詳細に記載されています。また、新卒エンジニア採用に早期から注力し、その技術力を武器に成長を続けるサイバーエージェント社やゆめみ社などのインタビューも実施し、その秘訣やヒントを探ります。 ■目次 プロローグ:なぜ今、新卒エンジニア採用が必要なのか 第1章:技術力×志向性で自社に合うターゲットを見極める 第2章:効率的な採用活動をするための5 つのステップ 第3章:入社したいと思わせる 会社の魅力の伝え方 エピローグ:事例から学ぶ 新卒エンジニア採用戦略と実践 巻末特典:大学別エンジニア志望の学生の傾向

アクセンチュアが挑戦する、フルオンライン採用で学生を惹きつける “ハイタッチコミュニケーション”とは
コラム・対談・講演録

アクセンチュアが挑戦する、フルオンライン採用で学生を惹きつける “ハイタッチコミュニケーション”とは

新卒採用フォーラム2022 ONLINE 講演録

新型コロナの影響で採用活動のオンライン化が広まった一方、コミュニケーション不足により、学生への惹きつけや志望度醸成に課題を抱える企業も増えてきている。そうした中、注目されているのが、アクセンチュア社が実践する、フルオンライン採用によるハイタッチコミュニケーションだ。同社ではすべての採用フローをオンラインで完結しながら、学生を惹きつけるために組織一体となって、さまざまな工夫や取り組みを行っている。そこで今回は、同社が進める新卒採用活動と、オンライン採用を成功させるヒントを調査・研究などアカデミックな観点から著書も多く出版されている、株式会社ビジネスリサーチラボ 伊達 洋駆氏のファシリテートで伺った。 講師伊達 洋駆氏株式会社ビジネスリサーチラボ 代表取締役神戸大学大学院経営学研究科 博士前期課程修了。修士(経営学)。 2009年にLLPビジネスリサーチラボ、2011年に株式会社ビジネスリサーチラボを創業。 以降、組織・人事領域を中心に、民間企業を対象にした調査・コンサルティング事業を展開。 研究知と実践知の両方を活用した「アカデミックリサーチ」をコンセプトに、組織サーベイや人事データ分析のサービスを提供している。 著書に『現場でよくある課題への処方箋 人と組織の行動科学』(すばる舎)や 『越境学習入門 組織を強くする「冒険人材」の育て方』(共著;日本能率協会マネジメントセンター)など。

【追加日程決定】無料Zoomウェビナー「成功するインターンシップ・1day就業体験の設計セミナー」
プレスリリース

【追加日程決定】無料Zoomウェビナー「成功するインターンシップ・1day就業体験の設計セミナー」

【こんな方にオススメ】 ・初めてインターンシップ・就業体験を行うが、どのように設計したらよいか分からない ・既存のインターンシップ・就業体験の内容を強化したい ・他社と差別化できる魅力的なコンテンツができておらず、なかなか学生が集まらない 【セミナーの特徴】 ・インターンシップの設計の流れや留意点などの基本が分かる ・事例を基にリアリティを訴求し学生を惹きつけるワーク型の設計ポイントが分かる ・セミナー受講後に「インターンシップ企画成功のポイント」資料がもらえる ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 学生向けの内定調査によると、第一志望の内々定先のインターンシップに参加した割合は 79.0%(前年比5.9pt増)※と言われています。 インターンシップが入社意欲に影響している度合が高まっているということが伺えます。 企業のインターンシップの実施率も上がっている中、どういったインターンシップにすれば、 学生の志望度を高め、入社意欲につなげられるのでしょうか。 志望度を高める上で重要なことは、リアリティを訴求できるプログラムデザインだと考えます。 実際の現場業務を体験してもらうのが一番リアリティを訴求できると思いますが、 様々な事情で現場業務の体験が難しい場合もあるかと思います。 200社以上のインターンシップ・就業体験の企画・制作に携わってきたセイルでは、 現場業務の体験だけではない、リアリティを訴求するプログラムを設計してきました。 本セミナーでは、インターンシップ・就業体験の設計の流れやリアリティを訴求する上で 大事なポイントを事例を交えて紹介します。 ※出所:マイナビ 2023年卒 学生就職モニター調査 3月の活動状況 (https://saponet.mynavi.jp/column/detail/20220418125204.html) 【概要】 ・日程:2022年9月 5日(月)11:00-12:00     2022年9月15日(木)11:00-12:00  ※全日程とも同内容です ・対象者:企業経営者様、人事責任者様・ご担当者様、人事関連業務に携わる方  ※学生の方、同業他社様はご遠慮ください ・定員:50名 ・準備物:パソコン   ※その他、事前に設定やご準備頂くものはございません。  (WEBカメラは不要です。音声はお使いのパソコンから出力ください) ・費用:無料 【プログラムの流れ】 ・インターンシップ・1day就業体験の設計の流れと留意点 ・インターンシップ・1day就業体験の成功事例 ・Q&A/アンケート 【予約方法】 こちらから予約をお願いします。 https://www.hrpro.co.jp/seminar_detail.php?ccd=01209&pcd=1

採用管理システムsonar ATS、 新卒採用向けダイレクトリクルーティングサービス「キミスカ」との連携を開始
プレスリリース

採用管理システムsonar ATS、 新卒採用向けダイレクトリクルーティングサービス「キミスカ」との連携を開始

■「sonar ATS」と「キミスカ」のAPI連携概要 今回のAPI連携により採用担当者は、「キミスカ」から応募された応募者情報を、アナログなデータ移行の必要なく「sonar ATS」にシームレスに連携できます。また、「sonar ATS」内で応募者情報を確認・管理できるようになり、採用担当者の業務効率化が見込めます。 ■API連携の背景 企業、学生双方にとっての「偽らない就活。」「落とす採用ではなく、個に寄り添った採用」を目指す「キミスカ」の思いは当社のビジョンである「採用の解像度を上げ、真のマッチングを実現する。」に通じるものであり、採用活動の利便性向上だけでなく、企業・個人双方にとってより良い採用活動に貢献すると考えていることから、今回のAPI連携が実現しました。   今後、「sonar ATS」管理画面内から、API連携している各種HRサービスを購買できる「sonar store」での取り扱いも予定しています。これにより「sonar ATS」ユーザーは、「sonar ATS」管理画面上で「キミスカ」を購入できるようになります。 ■API情報をまとめた開発者向けサービス「sonar ATS Developers」 「sonar ATS」と「キミスカ」のAPI連携は、「sonar ATS Developers」第1弾として公開した求人媒体向けAPIを利用したシステム連携です。現在、求人媒体、Web検査ツールを対象にAPIを公開しており、「sonar ATS」へ応募者情報を連携する機能を開発できます。今後も採用業務に関わるツールを対象にしたAPI公開を予定しています。 ・2020年9月1日:求人媒体を対象にAPIを公開 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000040524.html ■新卒向けダイレクトリクルーティングサービス「キミスカ」について 企業から学生へスカウトを送ってアプローチする“攻めの採用”ツール。登録数は15万人、就活生のおよそ3人に1人が利用する日本最大級の新卒向けダイレクトリクルーティングサービスです。登録学生は自己PR、適性検査、各種希望(業種・職種・勤務地・企業選びの軸等)や就職活動の選考状況をプロフィールに登録、企業はそのプロフィールから学生個人のキャリアに対する価値観、志向性を把握し、スカウト対象の学生を検索してアプローチすることが可能です。 ・「キミスカ」サービスサイト https://kimisuka.com/

なぜソフトバンクは採用DXを進めるのか
コラム・対談・講演録

なぜソフトバンクは採用DXを進めるのか

新卒採用フォーラム2022 ONLINE 講演録

ソフトバンク株式会社では現在、「攻めの採用」を推し進めるべく、採用オペレーションにおいてDXを積極的に活用している。その内容は、面接官アサインのシステム化から、ESや動画面接のAI評価、チャットボットの導入まで、非常に多彩だ。果たしてこれらの取り組みはどのような経緯で始まり、採用活動にどのような効果をもたらしているのだろうか。そこで今回は、ソフトバンク社の採用戦略を牽引するコーポレート統括 人事本部 採用・人材開発統括部 統括部長・足立竜治氏にご登壇いただき、元リクルートの採用責任者としての経歴を持つ、株式会社人材研究所 代表 曽和 利光氏とともに、同社が展開する「新卒採用DX」についてお話を伺った。 講師曽和 利光氏株式会社人材研究所 代表取締役社長愛知県豊田市出身。京都大学教育学部教育心理学科卒業。 株式会社リクルート、株式会社オープンハウス、ライフネット生命保険株式会社など 多種の業界で人事を担当。2011年、株式会社 人材研究所を設立。 企業の人事部(採用する側)への指南を行うと同時に、 これまで2万人を越える就職希望者の面接を行った経験から、 新卒および中途採用の就職活動者(採用される側)への活動指南を各種メディアのコラムなどで展開する。

曽和様・加藤様
コラム・対談・講演録

企業の採用選考と学生の就活、双方に精通する曽和氏が語る! ~中小・ベンチャーが取り組むべき採用戦略とは~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

経団連による就活ルールが廃止されたことで、大企業を中心に採用の早期化が加速。さらに今後は、いわゆる“コロナネイティブ”世代の学生が就活に臨むことになる。企業側が採用選考において注意すべきポイントは、大きく変わることになるだろう。 今回は、数々の企業にコンサルティングを行うとともに就活生の動向にも詳しい株式会社人材研究所 代表取締役社長 曽和利光氏と、ダイレクトリクルーティングサービス『キミスカ』など多彩な新卒採用事業を展開する株式会社グローアップ 新卒事業部 マネージャー 加藤佑基氏による対談を実施。 こうした時代において、特に中小企業・ベンチャー企業が取り組むべき採用戦略とは何か、語っていただいた。 プロフィール 株式会社人材研究所 代表取締役社長 曽和 利光 氏京都大学 教育学部教育心理学科卒業。株式会社リクルート、株式会社オープンハウス、ライフネット生命保険株式会社など多種の業界で人事を担当。2011年、株式会社人材研究所を設立。企業の人事部(採用する側)への指南を行うと同時に、これまで2万人を越える就職希望者の面接を行った経験から、新卒および中途採用の就職活動者(採用される側)への活動指南を各種メディアのコラムなどで展開する。 株式会社グローアップ 新卒事業部 マネージャー 加藤 佑基 氏2015年新卒としてグローアップに入社。中途人材領域での営業経験後、2016年より経営企画室を立ち上げ。その後、全社のマーケティング及びサービス開発に携わり、『キミスカ』のマーケティング統括として、年間15万人の就活生が使うサービスへと成長させ、現職。自社の採用担当者として、採用全体の設計からインターンシップなどのコンテンツ作成も行ってきた。キミスカのコンセプトでもある『ありのまま』の採用・就活の実現に向けて日々活動をしている。

HR総研×楽天みん就:2023年卒学生就活動向調査(6月)【就職意識編】結果報告
HR総研調査レポート

HR総研×楽天みん就:2023年卒学生就活動向調査(6月)【就職意識編】結果報告

半数程度の学生が「入社予定先への不安あり」、不安の内容とは?

2023年新卒採用活動ではターゲット層の変化が拡大する中、就職活動に励む23卒学生たちは、どのような就職活動を行ってきたのだろうか。 HR総研と楽天みん就は、2023年卒学生の就職活動の動向調査を実施した。その結果について、「就職活動編」と「就職意識編」の2回に分けて報告する。 今回は「就職意識編」として、応募企業の選定で重視する項目、内定承諾することへの不安、入社先へのイメージなど、様々な項目に関する調査結果についてフリーコメントを含めて以下に報告する。 <概要> ●文系は「社員/人事の人柄・対応」などソフト面を重視、理系は「業種」など仕事内容に直結する項目を重視 ●学生の9割が「面接官の印象は入社志望度に影響する」 ●文系は「企業規模は問わず」、理系は「大手志望」が多い傾向 ●文系の6割、理系の半数が内定承諾の決断に不安を抱く ●半数以上が「入社に向けた不安」を持つ、不安の内容は? ●就職活動に対する所感、「大変だった」が過半数、文系では6割近く ●入社に不安が無い学生は「社員を大切にしている」、「社員が生き生きしている」のイメージが高い傾向

全3881件2541件〜2560件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。