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採用成功の鍵は”社員が自社のファンになる”リファラル採用のプロがしっかりサポート
プレスリリース

採用成功の鍵は”社員が自社のファンになる”リファラル採用のプロがしっかりサポート

『リファラルパートナーズ』は「社員が自社のファンになる」をコンセプトに、クライアントの業界特性、社員特性、人事体制、リファラル採用の課題に適した企業独自のリファラル採用を実行支援するサービスです。  採用氷河期ともいえる昨今、人材紹介エージェントや求人広告に頼らずに、自社の採用力を強化する手法が採用トレンドになっております。その一つとして、社員の知人紹介によるリファラル採用に取り組む企業が増加しております。リファラル採用は、転職潜在層へのアプローチができることや、ミスマッチが少なく入社後の定着率が高い、採用単価が低いなどのメリットがあります。しかし、リファラル採用を運用・定着させることは難しく、社員のエンゲージメント(社員の会社に対する愛着心)を高めてファン化を促進することが課題になっております。  当社は、2015年より日本初のリファラル採用を活性化させるクラウドサービス『MyRefer(マイリファー)』の提供を開始し、3000社以上のリファラル採用の成功をサポートしてまいりました。その中で、社員のファン化を促進してリファラル採用を活性化させるにあたり、「業界に適した社員の巻き込み方が分からない」、「社内広報をより積極的に行いたい」といった声が多く寄せられました。さらに、昨今の人手不足や採用難から人事の工数が不足しているため、リファラル採用の実行をプロにアウトソーシングしたいというニーズもますます高まってきております。    今回は、これまでのサポート実績を活かし、企業ごとの様々な課題やニーズに対応してさらに「社員のファン化」を促進するため、自社内でリファラル採用を導入・促進したい企業向けの『リファラルパートナーズ for Beginner』と、自社の工数をかけずにより本格的にリファラル採用を促進・定着したい企業向けの『リファラルパートナーズ for Professional』の2つのサービスを提供開始します。 ■サービス概要 ≪リファラルパートナーズ for Beginner≫ ”社員がファンになる”コンサルティングサービス 対象:自社内でリファラル採用を導入・促進したい企業 サービス内容:①リファラル採用の制度設計            リファラル採用の紹介フローと報酬制度を設計し、導入をサポートします。           ②社員向け導入説明会            社員に楽しく利用してもらうため、直接使い方をレクチャーします。           ③定期レポート分析と定例ミーティング            社員紹介の現状を可視化することで現状の課題や促進ポイントを特定し、            PDCAを回して成功に導くためのアドバイスをします。 ≪リファラルパートナーズ for Professional≫ ”社員がファンになる”コンサル&アウトソーシングサービス 対象:自社の工数をかけずにより本格的にリファラル採用を促進・定着化したい企業 サービス内容:①リファラル採用の制度設計            リファラル採用の紹介フローと報酬制度を設計し、導入をサポートします。           ②社員向け導入説明会            社員に楽しく利用してもらうため、直接使い方をレクチャーします。           ③定期レポート分析と定例ミーティング            社員紹介の現状を可視化することで現状の課題や促進ポイントを特定し、            PDCAを回して成功に導くためのアドバイスをします。           ④求人作成・告知代行            求人情報をリファラル採用に適した打ち出し方で作成、告知を代行します。           ⑤社内広報代行            採用対象者の理解促進や、社員が自社を紹介したくなる社内向け広報記事の            作成、告知を代行します。           ⑥リファラルインタビュー記事執筆・掲載            社員向けインタビューを実施し、当社メディアに掲載します。

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プレスリリース

企業に求められる持続可能な採用力をサポート 戦略採用のトレンドがわかる『HR Lab.』開始

『HR Lab.』は、「企業を取り巻く全員がファンになる~おすすめしたい会社を創るメディア~」をテーマに、リファラル採用、組織エンゲージメント、採用ブランディングなど、持続可能な戦略的自社採用を実現するノウハウやHR業界情報などを配信します。 少子高齢化や労働人口の減少に伴い、雇用・採用・就業に関わる人材市場の社会課題は大きく、政府も働き方改革を推進し、生産性を上げることを打ち出しています。企業は現状を解決するために、リファラル(社員紹介・推薦採用)やアルムナイ(退職者)採用など、戦略的に持続性可能な採用力の強化が必要となります。 当社は「つながりで日本のはたらくをアップデートする」をビジョンに掲げ、雇用の最適配置と流動化を支援し、社会発展に貢献することを使命としています。企業のリファラル採用を活性化する日本初のクラウドサービス『MyRefer』を2015年に立ち上げ、新たな市場を切り拓いてきました。 『HR Lab.』では、当社がこれまで4年にわたり培ってきた3000社に及ぶリファラル採用のサポート実績と、蓄積されたノウハウをもとに、戦略採用に役立つさまざまな情報を提供してまいります。 【概要】 名称:HR Lab.(エイチアールラボ) URL:https://i-myrefer.jp/media/lab/ 提供開始:2019年4月9日 コンテンツ: ◆アルバイト70名採用、離職者ゼロ。外食業界の採用トレンドはリファラル採用に  https://i-myrefer.jp/media/lab/senimarreport/ ◆採用マーケティングがカギ!企業が求める人材を確保する方法とは  https://i-myrefer.jp/media/lab/recruitmentmarketing/ ◆働き方改革の課題をHRTechで解決!『日経働き方改革カンファレンス』潜入レポート  https://i-myrefer.jp/media/lab/report_1/ 等 リファラル採用、組織エンゲージメント、採用ブランディングなど、新卒・中途・アルバイトといった採用領域を問わず戦略採用に必要な情報を提供します。 【会社概要】 社名:株式会社MyRefer(マイリファー) 所在地:〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町12-7 日本橋小網ビル4F 代表:代表取締役社長CEO 鈴木 貴史 設立:2018年5月28日 資本金:3億6730万0,754円(資本準備金含む) 事業内容:◆ HRテックを用いたリファラル採用サービス「MyRefer」の企画、開発、管理及び運営 ◆ 人材の採用活動に関するコンサルティング及び支援サービス並びにコンテンツの企画、 開発、制作、販売、管理及び運営 ◆ インターネットを活用した新規事業及びサービス等の企画、開発、管理並びに運営

最先端の採用手法の実態とは。その効果的な利用法を考える ~進化する多様な採用手法。自社に適したものをどう選べばよいか~
コラム・対談・講演録

最先端の採用手法の実態とは。その効果的な利用法を考える ~進化する多様な採用手法。自社に適したものをどう選べばよいか~

HRサミット2018/HRテクノロジーサミット2018講演録

新卒の売り手市場へのシフト、選考時期の規制廃止、人材不足等、採用をめぐり、様々な問題に対し解決策が模索される中、旧来型の採用手法に留まらない、新たな手法やテクノロジーが注目されています。そこで最新の採用手法を導入する意義について株式会社人材研究所 代表取締役社長の曽和利光氏に伺い、最新手法の一つである動画面接について株式会社ブルーエージェンシー 執行役員の熊本康孝よりご紹介させていただきました。 講師曽和 利光氏株式会社人材研究所 代表取締役社長京都大学教育学部教育心理学科卒業。リクルート、ライフネット生命、オープンハウスの人事採用責任者を経て現在、企業の採用や人事に関するコンサルティングに従事。主に自社の採用ブランドに頼らない採用を行うためのサポートを行っている。 著書に「ネットワーク採用とは何か」(労務行政)等 熊本 康孝氏株式会社ブルーエージェンシー 執行役員大学卒業後、株式会社リクルートに入社。 主にホットペッパーグルメの法人企画・営業に7年間従事する。 その後、経験を生かし2015年5月から現職。 現在では事業責任者としてインタビューメーカーの普及に努める。 クライアントの人事・採用の課題解決の提案、 またWEB・スマホ面接の新たな価値を世の中に創出している。 寺澤 康介ProFuture株式会社 代表取締役社長 / HR総研所長1986年慶應義塾大学文学部卒業。同年文化放送ブレーン入社。2001年文化放送キャリアパートナーズを共同設立。常務取締役等を経て、07年採用プロドットコム株式会社(10年にHRプロ株式会社、2015年4月ProFuture株式会社に社名変更)設立、代表取締役社長に就任。約6 万人以上の会員を持つ日本最大級の人事ポータルサイト「HRプロ」、約1万5千人が参加する日本最大級の人事フォーラム「HRサミット」を運営する。 約25年間、大企業から中堅中小企業まで幅広く採用、人事関連のコンサルティングを行う。週刊東洋経済、労政時報、企業と人材、NHK、朝日新聞、読売新聞、日本経済新聞、アエラ、文春などに執筆、出演、取材記事掲載多数。企業、大学等での講演を年間数十回行っている。

第90回 インターンシップで志望度が下がる例も?どうなる2020年卒
コラム・対談・講演録

第90回 インターンシップで志望度が下がる例も?どうなる2020年卒

採用担当者のための最新情報&実務チェックポイント

ProFuture代表の寺澤です。 9月3日、経団連の中西宏明会長の定例記者会見で飛び出た「2021年春以降に入社する学生向けの採用ルールを廃止するべきだ」との発言は、その後連日、各方面で議論のネタとなっています。もともと経団連は、2020年卒までは現行の「3月1日 採用広報解禁、6月1日 採用面接解禁、10月1日 内定解禁」を維持することを表明し、2021年卒については今秋にも方向性を発表するとしていました。ただし、発表の時期は「10月1日 内定解禁」後に、経団連会員企業(ワーキンググループ)の議論を経て行われるものと考えられていましたので、今回の発言の内容はもちろんのこと、発言のタイミングも寝耳に水といったところでしょう。 「採用ルール廃止」は企業の中でも意見が分かれるところですが、すぐに異論を唱えたのは大学でした。就職活動のさらなる早期化、長期化によって学業に影響が出ることを懸念してのものですが、日本私立大学団体連合会(私大団連)においては今年6月に現行のスケジュールを維持すべきだとの意見表明をしていましたので、それを真っ向から否定する今回の発言にはさぞや驚いたことでしょう。 経団連は今年3月、榊原定征前会長の下で、東京オリンピック開催による会場問題を理由に、現行ルールの見直しの検討に着手しました。ただ、当時の方向性は「廃止」ではなく、実情に沿う形で「3月1日 採用面接解禁」へと前倒しする案が有力でした。大学、企業ともに具体的な前倒し日の議論になるものとタカをくくっていただけに、あくまでも個人的な見解とは言え、今回の中西会長の発言は大学、企業の双方にとって大きな問題提起となりました。

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