NEW【採用基準設計】ハイパフォーマーの分析から導き出す 「採用基準」の作り方
掲載日:2026/09/07
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ターゲット層の応募者を集めたい
活躍人材の分析を通じた採用基準設計は、本当に欲しい人材の特定を支援し、昨今難しくなっている母集団形成の成果を最大化することに役立ちます。
採用戦略を見直したい
採用基準の設計方法には3通りの方法があり、これら3つのアプローチを並行して行うことで、採用戦略における自社に必要な人材を定義できます。
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
人材研究所・曽和氏監修!
資料の目次
この資料で分かること・早期離職の最大の原因である「採用基準の設計ミス」と、その防ぎ方
・「感覚」や「経験則」に頼らず、自社のハイパフォーマーから客観的な「求める人物像」を抽出する3つの手法
・「育成できる能力」と「できない能力」を見極め、採用要件を適切に絞り込むための判断基準
「素晴らしい経歴の人材を採用したはずなのに、現場で活躍しない」「入社後すぐにカルチャーに合わず早期離職してしまった」……。 多くの企業が抱えるこうした「人材採用のミスマッチ」の原因を、候補者の質や面接官のスキル不足だけに求めてはいませんか?
実は、ミスマッチの最大の要因の一つは、採用活動のスタート地点である「採用基準の設計ミス」に潜んでいます。 特に、スキルや経験といった目に見える能力とは異なり、性格や志向、潜在能力といった「ポテンシャル部分」の言語化は難しく、経営層の理想と現場の実態にズレが生じやすい領域です。
本資料では、株式会社人材研究所代表の曽和利光氏監修のもと、感覚や経験則に頼りがちな採用基準を、客観的データに基づいて「再設計する方法」を解説します。
会社情報
| 社名 | レバレジーズ株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒150-6190 東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア24F・25F |
| 代表者 | 岩槻 知秀 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 売上高 | 1762億円(2025年度) ※会計基準変更前 |
| 従業員数 | 4,264名(2026年4月時点) |