NEW【研修・組織診断に使える】心理的安全性×自律性を可視化するチームの「現在地」診断シート(16問)
掲載日:2026/10/26
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資料の内容
この資料のポイント!
1. 「良かれと思った施策」が失敗する根本原因がわかる
2. 16問の設問でチームを4タイプに分類&実践的な処方箋付き
3. 社内研修・マネージャーへの配布資料としてそのまま活用可能
資料の目次
●はじめに●本診断の視点 ― なぜ「2つの軸」で見るのか
●チームの「現在地」診断シート
●採点方法と現在地マップ
●4タイプの全体像
●タイプ①「指示待ち型」の特徴と処方箋
●タイプ②「孤軍奮闘型」の特徴と処方箋
●タイプ③「ぬるま湯型」の特徴と処方箋
●タイプ④「集団自走型」― スタート
●どのタイプにも共通する「最初の一歩」
●続けるための「仕組み」が一番難しい
「1on1の導入」「チームビルディング研修」「目標管理制度の刷新」――。
組織を良くするための施策を打っているにもかかわらず、
現場から「変わらない」「むしろ負担が増えた」という声が上がることはありませんか?
その原因の多くは、施策の良し悪しではなく「打ち手」が「チームの現在地」に合っていないことにあります。
本資料は、ハーバード大学のエドモンドソン教授が提唱する「心理的安全性」の枠組みと、自律自転組織をつくる「セルフマネジメント(G-POP)」の考え方をベースに作成された診断ワークシートです。
16問のセルフチェックを行うことで、自社のチームが以下のどのタイプにあるのかを可視化できます。
1. 指示待ち型(安全性:低 × 自律:低):ミスを恐れて受け身になっているチーム
2. 孤軍奮闘型(安全性:低 × 自律:高):個人成果は出ているが属人化・離職リスクがあるチーム
3. ぬるま湯型(安全性:高 × 自律:低):居心地は良いが成長やイノベーションが生まれないチーム
4. 集団自走型(安全性:高 × 自律:高):成果を出し続け、学び合う理想のチーム
さらに、各タイプ別の「やってはいけないNG施策」と「明日から試せる実践的な処方箋(導入事例含む)」も収録。 自組織の現状把握や、管理職研修のワーク教材としてもぜひご活用ください。