前野教授と語る!社員のウェルビーイング向上に「学び」が果たす役割とは
掲載日:2026/09/03
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資料の内容
この資料のポイント!
この記事では、資格取得をはじめとする「学び」がいかにして自己実現を促し、社員の幸福度を高めるのか?
そして、企業のウェルビーイング向上に向けて、人事部門に求められる役割などについて詳しくご紹介します!
<概要>
企業が持続的な成長を実現するためには、社員一人ひとりのウェルビーイングが欠かせません。
幸福度が高まると、生産性や創造性、さらには企業価値の向上にもつながることが明らかになっています。
一方で、多くの企業がその実現に向けた具体的なアプローチに苦慮している状況です。
そこで注目したいのが「学び」の力です。
研修や資格取得などさまざまな学びを通じて得られる成長実感や自己効力感の向上は、
ウェルビーイングを育む重要な要素になり得ます。
今回、TAC株式会社は、ウェルビーイング研究の第一人者である武蔵野大学の前野隆司教授との対談を企画。
学びとウェルビーイングの関係性や、人事に求められる役割について語り合いました。
続きは資料をダウンロードうえ、ぜひご覧ください。
<資料トピックス>
●働き方改革、DE&I、人的資本経営などは「ウェルビーイング向上」を軸に一本化すべき
●「幸せの4つの因子」をバランスよく満たす「学び」の力
●「小さな成功体験」が社員の学びや成長意欲を高める
●企業価値向上へ「人事に求められる役割」とは?
会社情報
| 社名 | TAC株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒101-8383 東京都千代田区神田三崎町3-2-18 |
| 代表者 | 齋藤 智記 |
| 資本金 | 1億円(2026年3月末現在) |
| 売上高 | 197億1,100万円(2023年3月期:連結) |
| 従業員数 | 連結523名、単体479名(2025年3月末現在) |