
「ピープルアナリティクス」で何が実現できるのか

まずは下図のとおり、大きく6つの発見がありました。特に4番目に「分析結果提供範囲の拡大」とあるように、人材データの分製結果の提供先がマネージャーや従業員本人にまで及んでいる企業が増えています。また5番目に「意識改革の取り組み強化」とあるように、意識改革の必要性を感じている企業が増加傾向にあります。
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マネジメントコンサルティング(People Transformation)のディレクター。総合人材サービス、SIerを経て現職。人的資本経営に係る開示から、インパクトパスの構築、人材情報プラットフォームの構想策定、ジョブ型の人事制度設計、チェンジマネジメント、ピープルデータを活用したハイパフォーマー分析、人財最適配置分析、ワークスタイル分析などに係る支援実績を数多く有する。主に人的資本経営・開示、ピープルアナリティクス、HRにおけるDXを専門分野とし、統計および機械学習による分析を活用した問題発見と課題化、および施策化に強みを持つ。
PwCコンサルティング合同会社
新卒でPwC コンサルティングに入社。組織・人事領域のコンサルタントとして、ワークスタイルデザイン、人的資本経営、人的資本の開示、人材育成、人事諸制度改革、チェンジマネジメント、コミュニケーション設計など幅広い領域の変革を支援。ピープルアナリティクスでは、ハイパフォーマー分析、採用分析、配置分析、データレイク基盤構築、データドリブンHR などの支援実績を豊富に有する。
PwCコンサルティング合同会社

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開催形式:オンライン(アーカイブ/オンデマンド)
開催日:2026/09/28(月) 12:00 〜 12:45
ジャンル:[人事・業務システム]