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目標は、なぜ"評価の道具"になってしまうのか。人事が知るべき目標管理の本質

NewsPicks法人プラン主催セミナー

目標は、なぜ"評価の道具"になってしまうのか。人事が知るべき目標管理の本質
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
zoomによるオンラインライブ配信
視聴URL連絡方法: ・後日メール等で個別案内
提供会社: 株式会社ユーザベース / Uzabase, inc.
特典 ※申し込みをいただいた方には、期間限定アーカイブ配信のリンクを後日お送りいたします。

このセミナーの主な対象者

・人材育成戦略を改善や立案したい
・研修運営に課題を感じている
・他社の施策を知り、自社に活かしたい

日程・申込

2026/08/26(水) 12:0013:00NEW

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  • 対象:目標は、なぜ"評価の道具"になってしまうのか。人事が知るべき目標管理の本質
  • 申込締切:2026/08/26(水) 10:00
  • キャンセル受付締切:2026/08/26(水) 12:00
  • 定員:50名
申込む

セミナー概要

目標管理は本来、社員が自らの役割と目指す方向を理解し、組織の成果に向けて主体的に行動するための仕組みです。しかし現場では、期初の目標が期末には「評価の材料」となり、運用が形骸化するケースも少なくありません。

なぜ、未来に向けた「目標」が、過去を判定する「評価」の道具になってしまうのか。その背景には、両者の役割が整理されないまま、一つの仕組みとして運用されている構造的な問題があります。

変化の激しい市場環境に適応することが求められる今、会社の使命を一方的に求めるだけでも、個人のやりたいことだけを尊重するだけでも、持続的な成果にはつながりません。求められるのは、個人と組織の方向性を重ね、社員が自ら目的を捉え、成果に向かえる環境をつくることです。

そのために、人事は目標と評価をどう捉え、目標管理を担うマネージャーに何を伝えるべきなのでしょうか。

本セミナーでは、リクルートで人事コンサルタントを務め、25年以上にわたり人事領域を専門としてきた『図解 目標管理入門』の著者・坪谷邦生氏をお招きします。

これまで十分に言語化されてこなかった目標管理の本質を問い直し、社員の自律と組織成果をつなぐ「目標」と「評価」の原理原則、そして人事が果たすべき役割を体系的に解説します。

このような方におすすめ
・目標管理が形骸化し、社員の成長に活かせていないと感じる人事責任者
・「目標(未来)」と「評価(過去)」の違いを知りたい人事担当者
・社員が自ら目標を持ち、自律的に動く組織をつくりたい方
・目標管理の本質を体系的に理解し、実務に生かしたい方


【株式会社ユーザベース プライバシーポリシー】
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登壇講師

  • 坪谷 邦生

    坪谷 邦生氏

    株式会社壺中天 代表取締役

    1999年、立命館大学理工学部を卒業後、エンジニアとしてIT企業(SIer)に就職。2001年、疲弊した現場をどうにかするため人事部門へ異動、人事担当者、人事マネジャーを経験する。2008年、リクルートマネジメントソリューションズ社で人事コンサルタントとなり50社以上の人事制度を構築、組織開発を支援する。2016年、アカツキ社の「成長とつながり」を担う人事企画室を立ち上げる。2020年、「人事の意志をカタチにする」ことを目的として壺中天を設立し現在。

会社情報

社名 株式会社ユーザベース / Uzabase, inc.
住所 〒100-0005
東京都 千代田区 丸の内2-5-2 三菱ビル
代表者 稲垣 裕介、佐久間 衡
資本金 7,189百万円(2022年3月31日時点)
売上高 -
従業員数 1134名(2023年1月1日時点)

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