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障害のある人と就業するために知っておくべきこと -障害特性、仕事、配慮について-
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障害のある人と就業するために知っておくべきこと -障害特性、仕事、配慮について-

本資料は、これから本格的に障害者採用に取り組む人事担当者様に対し、身体障害(聴覚障害、内部障害、免疫機能障害)、精神障害、発達障害、知的障害についての障害特性や業務、必要な配慮についての基礎的な情報をまとめています。 パーソルダイバースの障害者雇用支援におけるノウハウをもとに、自社で就業定着・活躍するために何が必要か?障害特性、就業にあたって必要な配慮提供や環境整備、マネジメント方法などの把握や整理にお役立ていただけます。 大切なことは、障害の特性そのものを知るよりも、安定して就業し続け、定着してもらうための手法やはたらき方を考えることです。本資料を、貴社の障害者採用拡大や雇用定着・活躍にお役立ていただければ幸いです。 <本資料を読むとできるようになること> 1.障害についての基本的な理解が深まる 2.就業にあたっての必要な配慮、管理方法が分かる 3.これから採用する障害者が安定してはたらき活躍するために何が必要かのイメージを持てる ※本資料で紹介されていない障害の特性や就業上必要な配慮、雇用実例など、さらに詳しく知りたい方は、当社が運営する法人企業様向け情報サイト「Challenge LAB」をご覧ください。 https://challenge.persol-group.co.jp/lab/ <主な内容> ・身体障害について 聴覚障害、内部障害、免疫機能障害の障害特性、仕事、必要な配慮のポイント ・精神障害について 障害の基礎知識、主な配慮のポイント、企業の雇用事例 ・発達障害について 障害の基礎知識、主な配慮のポイント、採用成功例、コラム(学生と発達障害) ・知的障害について 障害の基礎知識、特性や業務、必要な配慮のポイント <ご留意事項> ※本資料をダウンロードいただきますと、弊社や、弊社が運営する法人企業様向け障害者雇用お役立ちサイト「チャレンジラボ」より、障害者雇用に関する最新情報や無料セミナー情報などをメールでお送りさせていただきます。配信不要の場合はお手数ですが、届きましたメール内下部より配信停止のお手続きをお願い致します。

HireVue AIアセスメント 新バージョンの提供を10月より開始
プレスリリース

HireVue AIアセスメント 新バージョンの提供を10月より開始

デジタル面接プラットフォーム「HireVue(ハイアービュー)」を展開するタレンタ株式会社(本社 東京都渋谷区、代表取締役社長兼 COO 田中 義紀、以下タレンタ https://www.talenta.co.jp/)は、人とAIの協働を推進する採用DXソリューション HireVue AIアセスメントについて、2021年10月下 旬に大型アップデートを行うことをお知らせ致します。 【HireVue AIアセスメントの概要】 HireVue AIアセスメントは、構造化面接の手法を用いて社会人基礎力(コンピテンシー)を自動判定する採用DXソリューションです。単なる「印象」ではなく、回答内容の中の行動事実に基づいて候補者の「実力」を定量的に評価することができます。プロの面接官の評価基準を学習しており、高精度で公平・公正な選考を実現することが出来ます。2020年12月のリリース以降、ユニ・チャーム様、阪急阪神百貨店様など20社以上のお客様にご導入いただいております。 【新バージョンの主要な改善点】 ⚫ 評価可能なコンピテンシー指標の増加 AI判定が可能なコンピテンシー指標に、ご要望を多く頂戴していた「ストレス耐性」「信頼性」の2項目を新たに追加しました。従来から利用可能なコンピテンシー指標と合わせて合計7つの指標をAI判定することができるようになりました。  【判定可能なコンピテンシー指標の一覧】  ● 達成意欲と主体性  ● 学習意欲  ● 状況適応力  ● チーム志向  ● コミュニケーション能力  ● ストレス耐性(新規追加)  ● 信頼性(新規追加) ● お客様固有の人材要件へのカスタマイズ お客様固有の人材要件に応じて、使用するコンピテンシー指標を自由にカスタマイズいただけるようになりました。また、お客様毎に経年でデータを蓄積いただくことで、志望度やカルチャーフィットを加味した完全カスタムモデルの構築が可能になりました。 ● 判定精度の向上 従前より導入顧客の皆様から非常に高い評価をいただいていた判定精度につきまして、22卒新卒採用選考で蓄積したデータを元に追加トレーニングを実施することで、性能評価指標が約50%改善しました。 【ご利用企業様からの声】 ● 株式会社阪急阪神百貨店 人事室 人材開発部 採用チーム 松尾様 AIアセスメントは、統一した評価基準で学生の能力を確認できるという点で信頼できるツールだと感じています。今回のアップデートにより更に評価精度が向上するとのことで、より一層、多様な人材に対して公正で公平な選考を実現することを期待しています。 ● 伊藤忠商事株式会社 人事・総務部 採用・人材マネジメント室 島村様 当社では、従来より学生からの1分間の自己PR動画を人の目で慎重に評価しています。加えて、現在トライアルとして、HireVue AIアセスメントによる動画評価を活用し、効果を検証中です。AIアセスメントが、学生が持っている能力、可能性を最大限引き出し、公平公正な判断指標となることを期待しています。 ご利用企業(一部抜粋):ユニ・チャーム株式会社、大和ハウス工業株式会社、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 【今後の展望】 今後HireVueのAIアセスメントは以下の機能強化を予定しております。 ● 他採用領域(キャリア採用、パート・アルバイト採用)への展開 ● 利用可能なコンピテンシー指標およびコンピテンシー質問の継続的な増強 ● 不正検知機能の強化(回答内容の重複チェック機能) タレンタはこれからも日本のお客様と協働し、採用選考における候補者・企業の負担軽減と、透明性のある公平な選考を実現する AI アセスメントの開発と提供に取り組んで参ります。 【HireVue(ハイアービュー)について】 HireVueは米国HireVue Inc.が提供し、タレンタが日本市場で販売するクラウド型デジタル面接プラットフォームです。40ヶ国語以上に対応しており全世界の700社以上の企業で導入され、日本国内でも日立製作所、東京海上日動、日本航空、JAXAなど200社以上で利用されています。オンデマンドとライブという2つの面接スタイルに対応し、候補者はスマホやパソコンから時間や距離に縛られず面接を受けることができます。ビデオ+ゲーム+AI を組み合わせることで社会人基礎力を判定しマッチング度の高い人材を獲得することができます。 【HireVue Inc.について】 HireVue Inc.は、企業が優秀な人材を発掘し、惹きつけ、採用するための革新的な採用活動の場を提供します。いつでも、どこでも、企業と候補者をつなぐ、業界をリードする HireVue のエンド・ツー・エンドの採用プラットフォームは、オンデマンド面接、AIアセスメント、会話型AIを特徴としています。HireVueは、世界中の700以上の先進的な顧客に対して、2,400万件以上のオンデマンド面接と1億5,000万回以上のチャットベースの候補者とのエンゲージメントを行ってきました。詳しくはhttps://www.hirevue.com/ をご参照ください。 【タレンタ株式会社について】 HRテクノロジー分野における日本のリーディングカンパニーの一つであり、「Work Happy!な世の中を創る」をミッションとして、世界各国から最も優れたクラウド型HRテクノロジーソリューションと関連サービスを日本市場に展開しています。 タレンタはサンブリッジグループを母体として設立されました。サンブリッジグループはこれまでに、セールスフォースドットコム、シルクロード、コンカー、マルケト、キリバ、デマンドウェアなど米国の先進的クラウドソリューションプロバイダとの合弁会社を設立し、日本市場への展開を成功させてきた豊富な実績を有します。 詳しくは https://www.talenta.co.jp 及び https://www.sunbridge.com をご参照ください。

HR総研:人事の課題とキャリアに関する調査 結果報告【人事の課題編】
HR総研調査レポート

HR総研:人事の課題とキャリアに関する調査 結果報告【人事の課題編】

8割以上が「戦略人事」の重要性を認識、必要とする能力・スキルにも影響

企業を取り巻く環境が目まぐるしく変化し続ける中、人事部門の担う役割にもより一層の変化が求められ、それに伴い必要な能力やスキル、さらには人事としてのキャリアプランにも少なからず影響が出ているだろう。当事者である人事担当者たちは、現状をどのように捉え、今後は自身を含めた人事部門が担うべき役割をどのように捉えているのだろうか。 HR総研では、毎年実施している「人事の課題とキャリアに関する調査」を今年も実施した。今回のレポートでは、「人事の課題編」としてフリーコメントを含めて調査結果を報告する。 <概要> ●今年の課題も「次世代リーダー育成」が最多 ●3~5年後でも「次世代リーダー育成」が変わらず、中小企業では「採用」も重視 ●現状では「従業員のモチベーション維持・向上」が最多、コロナ禍の影響を考慮か ●3~5年後でも「従業員のモチベーション維持・向上」に課題感、最重要課題としては他項目に ●特に大企業で「人事管理を精密に行う(人材管理のエキスパート)」へのシフトを意識 ●「戦略人事」の重要性への認識、少なくとも8割前後 ●「HRBP」の重要性への認識、大企業では6割以上、中小企業とのギャップが大きく ●戦略人事の推進を意識した能力やスキルを必要とする傾向 ●半数以上の企業でコロナ禍以降での人事部門の役割・業務に変化あり

採用に失敗した会社から学ぶ!超売り手市場で採用に成功する方法
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採用に失敗した会社から学ぶ!超売り手市場で採用に成功する方法

採用に失敗した10社の失敗要因と解決策 (96ページ、37,000文字、定価800円+税) ※ダウンロード期間:2018年5月18日(金)まで --------------------------------------------------------- 1.採用に失敗した10社の失敗要因と解決策 Case01 5年間、採用方法を変えなかった会社  ・『人気企業のためのメディア』を使う?  ・時期ズラシ Case02 リファーラルを活かせなかった会社  ・地味だけど、いい会社  ・「今すぐ客」と「そのうち客」 Case03 人事と面接官にエースを当てなかった会社  ・最近の採用は『口説き力』の勝負 Case04 採用をケチり過ぎた会社  ・スマホ対応  ・禁じ手を使った会社の末路 Case05 採用活動の振り返りが不足している会社  ・データ分析よりも重要!振り返るべき2つの項目 Case06 採用スタートを遅らせている会社  ・大手が一段落した後… Case07 採用ばかりに力を入れて、育成に力を入れなかった会社  ・採用費1億円  ・ハードワーカーと働き方改革 Case08 採用担当者が転職してしまった会社  ・採用の“総”責任者は誰?  ・入社2年目の採用責任者 Case09 学歴にこだわり過ぎた会社  ・地頭  ・素晴らしい成果を出した、高校中退パチプロ Case10 採用の生産性が低下してしまった会社 2.採用するための5つのポイントまとめ 1)採用のターゲットを明確にする(変える) 2)自社の『何』で魅了するのか?を研ぎ澄ます 5)いい会社(いい社風)を創る ---------------------------------------------------------

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