人気上昇中のキーワード
セミナー
ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
形式:オフライン
開催日:2026/07/15(水) 15:00 〜 17:00
提供:【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
資料ダウンロード
ジャンル:[人事制度]人事制度設計
種別:お役立ち
提供:グローウィン・パートナーズ株式会社
キーワードフォロー機能をご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。ご登録後すぐにご利用いただけます。
次回より自動ログイン
登録無料!会員登録された方全員に、特典資料をプレゼント!
新規会員登録(登録無料)
HRプロとは
HRプロの個人情報の取扱い、会員規約に同意するにチェックをつけてください。
人材育成サービスを展開する株式会社ラーニングエージェンシーは2020年11月18日、「仕事と感謝に関する調査」の結果を発表した。調査期間は2020年10月20日~11月4日で、ビジネスパーソン1,087人から回答を得た。これにより、感謝のやり取りと仕事への充実度の関連性が判明した。
企業のインターナルブランディング支援を行う株式会社タンタビーバは2020年10月、「自社への“ファン度合い”に関する調査」の結果を発表した。調査期間は2019年2月~2020年3月で、売上高10億円~1,000億円の企業に勤務する会社員および会社役員1,000名から回答を得た。これにより、役職別の自社に対する愛着の実態や、愛着を高めるための指標などが明らかになった。なお、本調査は法政大学大学院 政策創造研究科 教授 石山 恒貴氏の監修のもと実施された。
「Withコロナ時代」が到来し、テレワークや時差出勤、オンライン会議のある日常に慣れてしまった人も多いだろう。働く側も、これが「ニューノーマル時代の働き方として定着するのではないか」と予感し始めている。そして企業側も「労働生産性が上がるいい働き方だから問題ない」と前向きに捉えているように感じる。すでにオフィスやワークスペースを大幅に削減した企業も出始めているようだ。しかし一方で、その弊害を指摘する声はほとんどあがっていない。本稿では、ノーマル時代の職場環境との比較を通して、「ニューノーマル時代の働き方のデメリット」について考えてみよう。
株式会社タンタビーバは2020年10月8日、法政大学大学院 制作創造研究科の石山恒貴教授監修のもと行った「自社への“ファン度合い”に関する調査」の結果を発表した。調査期間は2019年2月~2020年3月(分析含む)で、中小企業に勤務する会社役員および会社員、計1,000名より回答を得た。これにより、社員が会社に寄せる好意の度合いを数値化した「会社ファン度」や、ファン度を高める要素が明らかとなった。
資格試験対策、実務、ヒューマンスキルや語学といった多様なニーズの人材育成のすべてを一手にお引き受けし、お客様企業の継続的な成長を支援します。
株式会社リクルートマネジメントソリューションズは2020年8月25日、「マネジメントに対する人事担当者と管理職層の意識調査」の結果を発表した。調査時期は2020年1月で、企業の人事担当者150名と管理職150名、合計300名から回答を得た。これにより、組織課題に対する人事担当者と管理職層の認識の違いや、管理職層が会社に求めるサポートの実態が明らかになった。
ここまで、DXイノベーション人材(以下、DX人材)をいかに効果的に育成するかを書いてきた。「育成」や「採用」とともに重要なのが、企業がDX人材に最高のパフォーマンスを発揮させることができる組織であることだ。今回は、どのような組織が、DX人材のパフォーマンスを最大化できるのか、そのために人事がとるべき手段とはどのようなものなのかについて、詳しく考えてみたい。
「心理的安全性」とは、「サイコロジカル・セーフティ(psychological safety)」を日本語に訳した言葉だ。ビジネスに関する心理学用語の一つとされ、ハーバード大学で組織行動学を研究するエイミー・エドモンドソン教授が1999年に概念を提唱した。 エドモンドソン教授によると心理的安全性は「チームにおいて、他のメンバーが自分が発言することを恥じたり、拒絶したり、罰をあたえるようなことをしないという確信をもっている状態であり、チームは対人リスクをとるのに 安全な場所であるとの信念がメンバー 間で共有された状態」と定義されている。 例えば、上司や同僚の反応に怖がったり、恥ずかしいと感じたりせず、自然体の自分を隠すことなく全てオープンにできる状態であるといえ、そんな穏やかな雰囲気がある職場は、心理的安全性が高いとされている。 心理的安全性が、多くの企業から注目を集めるようになったのは、米グーグル社の発表によるところが大きい。同社は2012年から約4年かけ、効果的なチーム構成の条件を模索する「プロジェクトアリストテレス」という大規模の労働改革プロジェクトを実施。その成果報告として、「心理的安全性がチームの生産性を高める重要な要素である」と結論付けたことで、世界中の企業に「心理的安全性」が知れ渡ることになった。
前回に引き続き、HR総研で5月27日~6月3日に実施した「テレワークの実態」に関するアンケートの結果を報告する。今回は、「テレワーク社員の就業環境の実態把握」、「テレワーク社員への支援状況」、「テレワークに対する社員の所感」、「オフィス勤務における工夫」等である。フリーコメントも含めて以下に紹介する。 <概要> ●就業環境を大企業では4割以上が「社員アンケートで把握」に対し、中堅・中小企業では「把握していない」が4割 ●大企業・中小企業では就業環境の実態を4割以上が把握、中堅企業の「個別ヒアリング」は限界も ●「執務環境の整備状況」の課題が最多、中小企業では「生産性の低下」に課題感 ●テレワーク社員は「テレワークに賛成」が7割以上、大企業では9割近くに ●執務環境の整備への支援は「申請者に現品支給・貸与」が最多 ●コミュニケーション支援は「定期的なオンライン会議」が最多 ●身体的/精神的な健康状態の支援では「個別フォロー」が大切 ●「オンライン会議ツール」はマストアイテム、コミュニケーションツールの効果的活用も ●企業規模で異なる「テレワークを実施していない理由」、大企業では「予算が無い」 ●テレワーク推進派は2割、働き方の選択肢に定着するか(再掲) ●新型コロナ感染防止を考慮したオフィス対策、対策を実施する企業が8割近く ●複合的な対策で感染リスクを軽減
凸版印刷株式会社(以下、凸版印刷)は2020年6月、同性パートナーや事実婚パートナーにも配偶者関連制度が適用されるよう、これまでの人事制度を一部改定したことを発表。同年7月1日から適用を開始する。慶弔休暇や諸手当、結婚祝い品などの社内制度の適用範囲を拡大することで、ダイバーシティ&インクルージョンを推進するとしている。
ジャンル:[雇用管理・賃金]就業規則・勤怠管理
提供:ProFuture株式会社
ジャンル:[組織風土]介護・育児支援
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2026/07/23(木) 14:00 〜 15:40
凸版印刷株式会社は2020年5月、「ハラスメント防止に関する労使協定書」を自社の労働組合と締結したことを発表した。従業員の人権尊重と心理的安全性の高い職場構築に向け、労使一体となり取り組む姿勢だ。
ベネッセコーポレーションのOBOGで組織された「ベネッセ アルムナイ」は、一般的なアルムナイの概念とは異なる、新しい形のコミュニティだ。単なる同窓会組織でもなければ、退職者の再雇用を目的とした制度でもない。目指すのは、ベネッセの理念「よく生きる」をベースにした新しい価値創造。そのためにアルムナイ同士はもちろん、ベネッセの社内有志団体「One Benesse」や現職社員たちとも連携し、さまざまなコラボレーションを行っている。今回は「ベネッセ アルムナイ」のメンバーである杉山亮介氏と安藤崇文氏、ベネッセコーポレーションで人財開発部長を務める後藤礼子氏に、アルムナイの取り組みや意義、ビジョンについて語っていただいた。
うつ病で休職する従業員にどう対応したらよいかとの相談が増えている。目新しい問題ではないが、産業や企業規模を問わず、メンタルヘルス不調が拡がっている証左であろう。それでは、従業員がうつ病で休職に入る際や復職をするときに、人事労務担当者は、どのように対応し、休職中はどのように関わっていけばよいだろうか。前回に続き、休職中から復職時までの基礎知識を解説する。 >>前編を読む
うつ病で休職する従業員にどう対応したらよいかとの相談が増えている。目新しい問題ではないが、産業や企業規模を問わず、メンタルヘルス不調が拡がっている証左であろう。それでは、人事労務担当者は、従業員がうつ病で休職する際や復職をするときにどういった対応をし、休職中はどのように関わっていけばよいだろうか。今回は休職時から休職中までの基礎知識を解説する。 >>後編を読む
株式会社リクルートマネジメントソリューションズ組織行動研究所は、従業員300名以上の企業に勤める20~50代の会社員351名を対象に「チームにおける多様性経験に関する実態調査」を実施し、2020年1月にその結果を発表した。調査期間は2019年9月。これにより、チームの多様性の種類によって成果に与える影響や成果を上げるために必要とされることが明らかになった。
働き方改革の取り組みが進む中、従業員の「健康」が生産性や企業価値に影響を与えるという認識が浸透しつつある。その中で最近注目を集めている概念が、「ウェルビーイング」だ。身体的・精神的・社会的に満たされた状態であることを示す「ウェルビーイング」は、なぜ企業経営において重視されているのだろうか。また、人事は従業員の「ウェルビーイング」のためにどのような意識を持ち、何をすべきか。具体的な事例を交えながら解説していく。
現代の日本ではリーダーシップという言葉の意味が誤解されており、それが様々な組織で内部不正や歪みを生む原因となっている。フォロワーが、主体的にリーダーを補佐し、批判的なリコメンド(提言)こそ大切にする「フォロワーシップ型リーダーシップ論」が世界的に当たり前になっている今、日本の組織に足りないものとは? 海上自衛隊時代には呉地方総監として9,000人をまとめる立場にいた金沢工業大学虎ノ門大学院教授の伊藤俊幸教授が、2020年1月21日に都内で開催された「Network Security Forum 2020」(主催:NPO法人日本ネットワークセキュリティ協会)で講演し、これからの日本に求められるリーダーシップ論を語った。講師伊藤俊幸(いとうとしゆき)氏金沢工業大学虎ノ門大学院 教授防衛大学校機械工学科卒、筑波大学大学院修士課程(地域研究)修了。海上自衛隊で潜水艦乗りとなる。潜水艦はやしお艦長、在米国日本国大使館防衛駐在官、第2潜水隊司令、海上幕僚監部広報室長、同情報課長、情報本部情報官、海上幕僚監部指揮通信情報部長、海上自衛隊第2術科学校長、統合幕僚学校長、海上自衛隊呉地方総監を経て、2016年金沢工業大学虎ノ門大学院教授就任。
多くの人は「本来の自分を隠す」ことに時間とエネルギーを費やしています。しかし、組織でこれほど無駄を生んでいる要素は他にあるでしょうか。 心理的安全性が高まり、自然体の自分をさらけ出す環境が整うと、メンバーみんなが思ったことを自由に発言したり、行動したりすることができ、お客様や社会に向かってイノベーションを起こし続けるエネルギーに充てることができるのです。また、心理的安全性が高まると、イノベーション促進以外にも、良好な人間関係づくり、建設的で質の高い対話、よい組織風土づくり、ハラスメントやマイノリティへの差別的な言動の減少などにもつながり、チームの生産性向上へ大きく寄与します。 目に見えない心理的安全性の存在とその重要性に気づき、チームの心理的安全性を高めるためにまずはリーダー自らの意識と行動を変えるためのヒントを学んでいただきます。 チームの生産性向上や人材の定着に課題をお持ちのご担当者様は、ぜひ心理的安全性無料体験セミナーへご参加ください! 【セミナー概要】 米グーグル社が実践するチームの生産性を高める唯一の方法とは? 『心理的安全性/サイコロジカル・セーフティ』のつくり方 日時:2020年2月19日(水)14:00~17:00 会場:TAC梅田校(https://www.tac-school.co.jp/tacmap/umeda.html) 料金:無料 定員:30名様(1社2名様まで) 講師:平野 暢英(ヒラノ ノブヒデ) ……………………… プログラム ……………………… 1.心理的安全性とは 2.今の時代、心理的安全性がなぜ必要か 3.心理的安全性の高いチーム、心理的脅威の高いチームを体感する 4.チームの心理的安全性に大きな影響を与えるリーダーの存在 5.チームの心理的安全性を阻害するリーダーのエッジ(自己防衛心)に気づく 6.チームの心理的安全性を高めるメンバーの自己肯定感の高め方 …………………………………………………………………
リクルートグループが2020年1月20日、都内で「リクルートグループ 2020年トレンド予測」発表会を開催した。トレンド予測は2010年に始まり、今年で11回目となる。本発表会では「雇用(アルバイト)」「雇用(シニア)」「雇用(派遣)」「住まい」「飲食」「自動車」「進学」の7領域における2020年のトレンド予測とそのトレンドを表すキーワードがお披露目された。 ここではそのうち働き方に関係する「雇用(アルバイト)」「雇用(シニア)」「雇用(派遣)」「住まい」の4領域を中心に、それぞれの発表者の行ったプレゼンテーションの概要をご紹介したい。
キャリア開発支援では、従業員のキャリア開発を支援するために必要なことを学びます。本章は、特に若手社員に焦点を合わせ、キャリアの頭打ちとそれへの対処策について解説します。
開催日:2026/07/29(水) 15:00 〜 17:40
検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。ご登録後すぐにご利用いただけます。