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【360度サーベイで何ができる?】育成・昇進・マネジメント改善に活かす導入ガイド
●自身の強みや弱みを認識していないメンバーが多い
●昇格候補者について人事で把握している情報が少なく審議しづらい
●人事制度における上司評価だけでは見落とされている可能性のあるマネジャー候補者を見つけたい
●人材の定着を促すため、不適切なマネジメントが行われていないかを確認し、改善したい
といったお悩みはありませんか?
マネジメント強化・次世代リーダー育成や昇進昇格制度の向上などを目的に、
360度サーベイ(他面評価)を導入している企業は年々増加しています。
360度サーベイを導入することで、対象者本人は、気づいていない強みや弱みを認識でき、自律的な成長につなげることができます。
また、人事は現場の事実を把握して昇進昇格の補完材料として活用することができます。
しかし一方で、適切に運用できないと結果を十分に活用できず、
かえって職場内の関係性や本人のモチベーションにマイナスの影響を生んでしまう例もあります。
360度サーベイ施策を失敗しないためにはどうすればよいか、
本資料では失敗例を踏まえながら成功ポイントを解説します。
これから360度サーベイの導入を検討している方や、
すでに制度として導入しているがもっと活用を高めたい方におすすめの内容です。
ぜひご一読ください。