富士通・平松氏に聞く|「人的資本時代における社員のキャリア自律支援」とは?
掲載日:2026/02/16
ジャンル:
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資料の内容
資料の目次
「社員個人のパーパス」を起点にした富士通流のキャリア自律「Purpose Carving」の過程で、キャリア観や周囲との関係性にも変化が
「自律」を言いっぱなしにせず、前向きなメッセージと共に制度や仕組みでフォローする
ポスティング制度による人材の流動化により、自律意識やマネジメントスキルが向上
経営戦略と人材戦略と、ストーリーを立てて語る
人材の流動化やジョブ型雇用の浸透に伴い、キャリア自律やキャリアオーナーシップに注目が集まっています。しかし、「キャリア自律を促す」といってもどのような施策を打てばいいのか、企業側も迷いを抱えているケースも多いでしょう。
富士通株式会社は、ジョブ型雇用導入とともに人事制度を大胆に刷新し、
-個人のパーパスを明確にする「Purpose Carving」
-評価制度「Connect」
-社内ポスティング(社内公募)制度の活用
など、様々なキャリア自律の施策を成功させています。施策の背景には、どのような人事の想いがあるのでしょうか。
富士通株式会社 執行役員 EVP CHROの平松 浩樹氏にお話を伺いました。
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会社情報
| 社名 | 株式会社Kakedas(ジェイックグループ:東証G上場) |
|---|---|
| 住所 | 〒150-6027 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー27F COEBI内 |
| 代表者 | 代表取締役会長Founder 渋川駿伍 |
| 資本金 | 2,869万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 10名(取締役等を含む) |