NEW「LEAD診断」自己診断×360°フィードバックで学びを行動に変える
掲載日:2026/10/07
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
社員のリーダーシップを強化したい
自己診断と360°他人診断のギャップから、本人の強み・偏りを数値で可視化し、具体的な行動改善につなげます。
研修効果を測りたい
適合性スコア(0〜36点)で受講前後の変化を定量的に把握でき、研修効果の見える化に活用できます。
研修成果を行動定着化したい
診断結果をもとに、受講者自身が「明日からの行動」を具体的に設定できるため、学びを現場での行動変容へとつなげます。
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
①自己診断と360°他人診断を比較し、「良かれと思って」のスタイルと周囲の受け止め方のズレを数値で可視化。②適合性を0〜36点で算出し、過剰関与・過少関与の傾向も把握。③パフォーマンスレディネス®(準備度R1〜R4)と組み合わせ、学びを「明日からの行動」に落とし込めます。④公開講座・社内トレーナー認定・出張研修の3形態からニーズに合わせて選択可能です。
資料の目次
1.LEAD診断とは(自己診断/360°他人診断/適合性スコア)2.自己診断×360°比較の読み方(サンプルレポート付き)
3.パフォーマンスレディネス®(準備度)とスタイルの対応表
4.ご提供形態(公開講座SLエッセンシャル/社内トレーナー認定/出張研修)
5.よくあるご質問
「良かれと思って」のリーダーシップが、部下にどう伝わっているか――。状況対応リーダーシップ®(SL理論®)の研修には、自己診断と周囲からの360°フィードバックを組み合わせた「LEAD診断」が組み込まれています。
受講者本人が12の職場シナリオに回答する「自己診断」に加え、部下・同僚・上司など複数名に同じシナリオへの回答を依頼する「360°他人診断」を実施。自分が使っていると思うリーダーシップ・スタイル(S1〜S4)と、周囲が実際に受け取っているスタイルの差を可視化します。
さらに、選んだスタイルがその場面で本当に必要とされていた関わり方と合っていたかを0〜36点の「適合性スコア」で算出。パフォーマンスレディネス®(準備度/R1〜R4)と組み合わせることで、「関わりすぎ」「関わり不足」の傾向も把握でき、研修の学びを“明日からの行動”に落とし込めます。
LEAD診断は、公開講座「SLエッセンシャル」での個人受講から、社内で繰り返し実施できる「SL社内トレーナー認定」、貴社に合わせた出張研修まで、3つの形でご提供しています。本資料では、LEAD診断の仕組みとサンプルレポート、準備度との対応関係、ご提供形態をまとめてご紹介します。
※状況対応リーダーシップ®、SL理論®、パフォーマンスレディネス®は、The Center for Leadership Studies, Inc.の登録商標です。
よくある質問
- Q.どの講座で受けられますか?
- A.公開講座「SLエッセンシャル」では受講料にテキスト代とLEAD診断(自己診断・360°他人診断)が含まれます。社内で繰り返し実施したい場合は、社内トレーナー認定または出張研修でのご案内が可能です。
- Q.診断結果はどのように活用すればよいですか?
- A.自己診断と他人診断の全体的なパターンを見て、最も適合性に影響している1〜2点の行動に絞って振り返ることをおすすめします。
この資料に関連するサービス
この資料に関連するセミナー
会社情報
| 社名 | リーダーシップ研究アカデミー・CLS Japan本部(運営AMI Management International, LLC.) |
|---|---|
| 住所 | 8880 Rio San Diego Drive, 8th Floor, San Diego, CA 92108, USA |
| 代表者 | 網 広正 |
| 資本金 | - |
| 売上高 | - |
| 従業員数 | - |