【2026年3月末更新】知らないとヤバイ!求人広告主要媒体比較表(リクナビNEXT・マイナビ転職…)
掲載日:2026/04/09 ※最終更新日:2026/04/13
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資料の内容
この資料のポイント!
各求人広告媒体の最新の情報をアップデートいたしました。
求人サービス市場規模の確認や、求人広告選定の際にご活用ください。
資料の目次
〈記載内容〉・各求人広告媒体一覧
・登録会員数
・男女比率
・掲載数 など
IndeedPLUS,求人ボックス,マイナビ転職,doda,type,女の転職type,イーキャリア,エン転職,エンゲージプレミアム,日経転職版,Re就活
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≪●全国版● 求人原稿数の先月比増加数≫
Indeed PLUS:-20016件(先月は+88947件)
求人ボックス:-1660294件(先月は-46575401件)
マイナビ転職:-1671件(先月は+551件)
doda:-516件(先月は-36件)
type:-147件(先月は+134件)
女の転職:±0件(先月は+93件)
イーキャリア:-612件(先月は+235件)
エン転職:-2305件(先月は-236件)
エンゲージ:-596件(先月は+1983件)
日経転職版:-46件(先月は-34件)
Re就活:-45件(先月は-44件)
※2024年12月以降はイーキャリアの抽出方法が変更となっています。
※定期更新の会員数を更新いたしました。
(doda、エン転職のみ更新)
※求人ボックスは1職種に対して複数原稿掲載が可能なため掲載件数が多くなっています。
※2026年3月より、求人ボックスの掲載件数を直接応募求人に絞って抽出しています。
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〇求人広告の主要な媒体(IndeedPLUS,求人ボックス,マイナビ転職,doda,type,女の転職type,イーキャリア,エン転職,エンゲージプレミアム,日経転職版,Re就活)の比較が一目でわかります。
・募集職種に対して、掲載件数が何件あるのか、競合他社様はどの媒体に出稿しているのかがわかります。
・会員数の前月比増加数がわかります。会員数が多く、掲載件数が少ない(狙い目)求人媒体がわかります。
有効求人倍率の考え方を取り入れて活用すると価値が倍増します。
【求人倍率 計算式】有効求人数÷有効求人登録者数
※「求職者1人当たりにつき、何件の求人があるか」を表す指標のこと。
たとえば求職者200人に対して求人が500件ある場合、有効求人倍率は2.5倍となります。
1人に対して2.5の求人が提示されている状態の為、採用するのが困難(競合が多い)状態になります。
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会社情報
| 社名 | 株式会社bサーチ |
|---|---|
| 住所 | 【東京本社】 〒162-0818 東京都新宿区築地町4 神楽坂テクノスビル3F |
| 代表者 | 代表取締役社長 高田 嘉範 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 売上高 | - |
| 従業員数 | 50名 |