NEWグローバル組織の報酬制度をどう整えるか?~協和キリンの経営変革を支える“共通言語”としてのデータ活用
掲載日:2026/09/15
ジャンル:
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資料の内容
この資料のポイント!
本資料では、協和キリン株式会社が報酬運用・制度において直面していた課題と、
サーベイデータや人事データのプラットフォームの活用をはじめとした解決アプローチ、
そして得られた成果について詳しくご紹介します!
日本を代表する製薬・バイオテクノロジー企業の1社として、
グローバルに事業を展開する協和キリン株式会社。
同社では、欧州、北米、そしてアジアと事業を拡大し、海外売上比率が高まるなかで、
グローバルで一貫性のある報酬運用の基盤づくりを進めてきました。
その意思決定を支える共通基盤として活用されているのが『総報酬サーベイ』と
人事データのデジタルプラットフォーム『Talent All Access Portal(TAAP)』です。
今回は、同社 人事総務部の外村智弘氏と小野瀬亜子氏と支援を行ったマーサージャパン株式会社の増渕匡平氏、
杉木佳奈子氏の対談を通じて、協和キリンがどのように
グローバル報酬運用の共通言語を整備し、データを活用しているのかを紹介します。
詳細はぜひダウンロードのうえ、ご覧ください。
<資料トピックス>
●協和キリンの経営体制を支える、グローバル報酬ガバナンスの基盤づくり
●外部の知見を取り入れ、グローバルで整合性のある報酬・人材施策を実現
●海外派遣・グローバル横断プロジェクト推進を支えるために求められた情報収集基盤の構築
●必要な人事関連情報を一元化したプラットフォームとAIの活用でタイムリーな意思決定を推進
●経営層への説明や労使交渉の現場で価値を発揮する客観的データ
会社情報
| 社名 | マーサージャパン株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒107-6216 東京都港区赤坂9丁目7番1号 ミッドタウン・タワー |
| 代表者 | 代表取締役社長 CEO 草鹿 泰士 |
| 資本金 | 4億8800万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 374名 (2025年4月1日時点) |