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もしハラスメントで訴えられたら? 裁判例から学ぶ、組織を守る対応と記録のポイント

【弁護士登壇】逆パワハラ・ハラスメント訴訟から会社を守る。最新裁判例から学ぶ「負けない初動対応」と法的防衛策を解説!

もしハラスメントで訴えられたら? 裁判例から学ぶ、組織を守る対応と記録のポイント
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
※インターネット環境が整っている場所であれば、指定はございません。
視聴URL連絡方法: ・後日メール等で個別案内
提供会社: 株式会社アスマーク Humap
特典 アンケート回答特典:セミナー資料の無料配布

このセミナーの主な対象者

ハラスメント対策に関わる方、人事・労務のご担当者様

対象職種: 人事・労務 総務・管理部門
対象階層: すべて

解決できる課題・このセミナーをおすすめしたい企業

日程・申込

2026/09/17(木) 13:0014:00NEW

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  • 申込締切:2026/09/16(水) 12:00
  • キャンセル受付締切:2026/09/16(水) 12:00
  • 定員:500名
申込む

セミナー概要

このセミナーのポイント!

<このような方におすすめ>
・ハラスメント相談の初期対応に不安がある方
・訴訟リスクを見据えた正しい対応方法を知りたい方
・社員への適切な指導法に悩んでいる方
・裁判で通用する記録の残し方を学びたい人事・法務担当の方

従業員からハラスメントを訴えられた際、裁判になっても会社を守れる自信はありますか?

窓口対応の不備や、不適切な事実確認は、万が一訴訟へ発展した際に企業側を致命的なリスクに追い込みます。特に、社員への指導が逆パワハラ主張に繋がった場合、組織としての正当性をいかに証明するかが極めて重要です。

本セミナーでは、弁護士の森川氏が登壇し、人事の対応フローから法的紛争までを見据えた初動の重要性を解説。

さらに、近年の裁判例を交えながら、ハラスメント認定を分けるポイントや、組織を守るための具体的な記録作成の注意点など、問題発生時の実務対策を分かりやすくお伝えします。

法的紛争に発展した際でも決して負けない、組織を守りきるための実践的な対応力を身につけたい方はぜひご参加ください。

プログラム

2026年9月17日(木)

・1万人データから見るハラスメント相談の現状
・初動を誤らないために人事が押さえるべき対応フロー
・裁判例で解説
 社員への「指導」が、パワハラか否かが争われた場合の判断の分かれ目
・裁判で通用する「記録の残し方」

登壇講師

  • 森川 幸

    森川 幸氏

    弁護士法人黒田法律事務所 アソシエイト弁護士

    大学在学中は、親族・相続法を専攻。司法修習終了と同時に、中国上海の東華大学に短期留学。
    執務開始後は、一般民事事件、商事事件などの国内案件のほか、海外企業と日本企業との紛争案件や、海外進出企業に対するアドバイス・意見書の作成などに従事した。
    現在は、様々な分野の業務に積極的に取り組んでおり、クライアントが満足する最適かつ迅速なリーガルサービスを提供すべく、日々の研鑽に励んでいる。

会社情報

社名 株式会社アスマーク Humap
住所 〒150-0011
東京都渋谷区東1-32-12 渋谷プロパティータワー4F
代表者 町田 正一
資本金 166百万円(2024年11月末時点)
売上高 4,416百万円(2025年11月期)
従業員数 316名(2025年11月末時点)

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