プロの分析で、改善の具体策まで導く|従業員満足度調査「ASQ」
掲載日:2026/07/08
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サービス基本情報
| 時期・期間: | 通年 |
|---|---|
| 実績社数: | 70社以上 |
| 対象主要業界: | すべて |
| 対象地域: | 全国 |
| 対象企業規模: | 101〜300名 301〜500名 501〜1000名 1001〜5000名 5001名以上 |
| 対象主要階層: | 経営者・経営幹部 経営幹部候補 管理職 リーダー・主任・マネージャー |
| 対象主要職種: | 人事・労務 総務・管理部門 その他職種 |
| 費用: | *料金はお問い合わせください。 |
| 提供会社: | 株式会社アスマーク Humap |
解決できる課題・このサービスをおすすめしたい企業
社員のエンゲージメントを高めたい
「働きがい」「貢献実感」「成長実感」等エンゲージメント状態を計測。独自分析である組織タイプ別診断で部署ごとの傾向も可視化。
自社の組織の特徴を診断したい
毎年取得する1万人のベンチマークデータにより最新データでの業界比較が可能。世の中の変化を反映したデータで自社の現在地(強み・弱み)を分析。
従業員満足度(ES)を高めたい
組織・個人要因から組織の課題を分析。満足度向上のボトルネックは何か、要因ごとの改善優先度を明確化し、効果的な改善に取り組める。
サービス内容
「独自分析×1万人ベンチマークデータ」による本質的な組織課題の特定
組織・リーダー・個人を多角的に分析・タイプ分けし、自社の状況を客観的に把握。
業界別比較、部署別の傾向など独自の多角的な分析により、本質的な「真因」を特定します。

組織改善のプロである人材コンサルによる施策提言
「次は何をすべきか」具体的な施策までをプロが専門視点で提言。
重要度×優先度の高い施策へ迷わず踏み出せます。

ムダなコストを削減!1回ごとの”報告会付”アドホック型調査
SaaS型サーベイツールでよくある「導入しっぱなし」の状態を回避
事例紹介・導入企業の声
調査レポートだけでなく、施策の手がかりとなる調査
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株式会社JOE(ジェイ・オー・イー)
「何から、どう変えるか」の迷いを払拭。ASQの分析と施策提言で、“根拠のある”組織改善を後押し
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【課題】
・制度の整備が、従業員にどう受け止められているのか把握したい
・組織拡大に伴い、施策が響いているかどうかを検証する仕組みが必要だった
【効果】
・賞与制度の見直しや処遇改善など、具体的な制度改革を実行
・教育制度や会社への信頼性スコアに改善傾向がみられた
・「安心して働ける職場づくり」を軸とした施策の明確化
【ASQを選んだ理由】
・プロによる多角的な分析や経年比較で、施策の効果を客観的に検証できるため
・単なる数値報告ではなく、背景分析と仮説提示も得られるため
【コメント】
ひと言で表現すると、「ただのアンケートではない」です。
数字をただ並べるだけでは、人によって解釈が異なりますし、どの解釈が合っているかどうかも分かりません。
「従業員がこう思っています」「こういう数値になっています」という結果だけではなく、多くの企業を見てきた人事コンサルティング的な立場から、「この数値の背景には、もしかしたらこういう要因があるのでは」という仮説を立てたり、「この傾向が出ている場合、一般的にはこういうケースが多い」といった視点を示してもらえたりします。
その気づきやアドバイスこそが、当社にとっては大きな付加価値だと思っています。
「はい、これが通信簿です」で終わるのではなく、それをどう読み解き、どう解釈すべきか、というアドバイスまでもらえるところに、非常に期待しています。
↓導入事例インタビュー全文はこちら↓
https://humap.asmarq.co.jp/case/joe/ -
善仁会グループ
ES調査を「結果を見るだけ」で終わらせず、「具体的な施策の実行」へ。ASQを活用した善仁会グループの取り組み
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【課題】
・調査は長年続けているが、「何から取り組むべきか」が判断しづらい
・グループ全体に展開できる調査設計や、同業他社との比較も行いたい
【効果】
・本部主導で課題に向き合い、組織としての当事者意識が高まった
・2回目の実施ではコメント数が増加し、多くの意見が寄せられた
・本部では業務削減のアイデア募集に発展し、具体的な施策につながった
【ASQを選んだ理由】
・取り組みが改善につながっているかを数値で追うため
・プロによる分析結果と施策提言が、「次に何をすべきか」の具体的な判断材料になる
【コメント】
導入前から調査後まで、細かくサポートしていただける点は心強いと感じています。
また、施策提言があることで、「次に何を考えるべきか」「何から着手すべきか」といった視点を持つことができます。何か変えなければならないと感じていても、課題が整理できていなければ動きにくいものです。まずは現状を把握すること。その手段として有効だと感じています。
↓導入事例インタビュー全文はこちら↓
https://humap.asmarq.co.jp/case/zenjinkai/
よくある質問
- Q.導入企業さんは調査を実施した後、結果を活用できていますか?どういう動きをしていますか?
- A.ASQのレポートには施策提言が含まれています。調査をした後は改善にむけて具体的に動き出す企業様が多いです。 また調査実施後報告会を行うことで疑問点を解消し、納得感をもって施策に取り組んで頂いています。
- Q.・初めての調査で不安です。調査はどういった形でできますか。
・自社独自の設問を追加したり、設計をカスタマイズすることはできますか? - A.ASQは組織課題を網羅的に分析できるテンプレートをご用意しています。テンプレで十分分析が可能ですが、調査ノウハウを活かし、貴社の課題や組織フェーズに合わせた「オーダーメイド設問設計」にも対応可能です。
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会社情報
| 社名 | 株式会社アスマーク Humap |
|---|---|
| 住所 | 〒150-0011 東京都渋谷区東1-32-12 渋谷プロパティータワー4F |
| 代表者 | 町田 正一 |
| 資本金 | 166百万円(2024年11月末時点) |
| 売上高 | 4,416百万円(2025年11月期) |
| 従業員数 | 316名(2025年11月末時点) |
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