[新卒採用]での検索結果

全3877件1621件〜1640件
第171回 【26卒】キャリアプランの有無による就活意向・行動の違いとは
コラム・対談・講演録

第171回 【26卒】キャリアプランの有無による就活意向・行動の違いとは

採用担当者のための最新情報&実務チェックポイント

ProFuture代表の寺澤です。 2025年5月23日、厚生労働省と文部科学省は、本年3月大学等卒業者の就職状況を共同で調査し、4月1日現在の大学生の就職率が98.0%だったことを発表しました。過去最高だった2024年卒の98.1%にはわずかに及ばなかったものの、コロナ禍前の2018年卒、2020年卒と並ぶ過去2番目の高さで、就職率が2年連続して98%以上となるのは、本調査を開始した1997年以降で初めてのことになります。コロナ禍による景気低迷の影響はもはや感じられず、「学生の売り手市場」が高い水準で続いていることを示しています。大学種別で見ると、国公立大学の就職率は前年同期比で0.9ポイント低下した97.6%であった一方、私立大学は同0.2ポイント上昇しての98.1%で、これは過去最高となっています。 折しも、2025年5月21日にNHKで放送された番組「あさイチ」では、1993~2004年卒の「就職氷河期世代」を特集していました。「就職氷河期世代」を紹介する際に、「大卒就職率が50%台に低迷した」とよく言われますが、その際の「就職率」の定義は「就職者/卒業者数」(文部科学省「学校基本調査」)であり、厳密には「就職者割合」と呼ばれるものになります。これに対して、本調査における「就職率」の定義は「就職者/就職希望者」とされています。ちなみに、「就職者割合」が55.1%で過去最低だった2003年卒の本調査における「就職率」は92.8%であり、「就職率」が過去最高だった2024年卒の「就職者割合」は76.5%でした。このように、2つの「就職率」(正確には、一方は「就職者割合」)は、全く別の計算式で導かれた指標であり、同一尺度で論じることは間違っていますので注意が必要です。

『エッジソン・マネジメント2.0~次代を担う若者を産官学連携で育み、活かす方法』樫原 洋平(著)(PHP研究所)
コラム・対談・講演録

『エッジソン・マネジメント2.0~次代を担う若者を産官学連携で育み、活かす方法』樫原 洋平(著)(PHP研究所)

書籍・本 紹介/レビュー

目的を創り、人を巻き込む“エッジソン”が企業変革のカギ エッジソンとは、「エッジ(鋭さ)」と「パーソン(人)」を組み合わせた造語で、目的を自ら創り、提示できる“尖った人材”を指す。著者・樫原洋平氏が前著『エッジソン・マネジメント』(2020年刊/PHP研究所)で提唱し、今や人材育成の新潮流として注目を集めている。2025年6月刊行の本書『エッジソン・マネジメント2.0』は、このエッジソンを社会全体でどのように育て、活かすかを、最新の産官学連携による実践事例とともに体系的に解説している。 コロナ禍を経て、VUCA(変化が激しく先行き不透明な)時代が加速する中、AIやDXによる効率化だけでは組織の持続的成長は実現できない。今、本当に求められているのは「目的を創れる人材」だ。目的のない組織はやがて衰退し、個人も組織も存在意義を見失う。だからこそ、明確な目的を掲げ、人を巻き込み、共に前進できるリーダーシップが不可欠であり、その必要性は今後ますます高まる。書籍では、そのための従来の枠を超えた育成・活用事例を多数紹介する。また、大阪・関西万博「次世代共創造リーダー育成プロジェクト」にも連動し、産官学連携による人材開発の最前線を伝えている。 採用難・人材不足が深刻化する今は、人材を「青田買い」する時代から、社会全体で「青田づくり」する時代である。人材育成・次世代リーダー開発・産官学連携に関心のある企業担当者に、ぜひ手に取ってほしい一冊である。 【書籍基本情報】 書籍名:エッジソン・マネジメント2.0~次代を担う若者を産官学連携で育み、活かす方法 出版社:PHP研究所 発売日:2025年6月2日

会社にとっても候補者にとっても「誠実」でありたい――PKSHA Technology 内藤 汐美氏【人事リレーの輪16人目】
コラム・対談・講演録

会社にとっても候補者にとっても「誠実」でありたい――PKSHA Technology 内藤 汐美氏【人事リレーの輪16人目】

人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~

連載「人事大解剖~他社の人事のリアルを知る~」は、リレーインタビュー形式で、業務において大事にしている考えや日常の悩み、気になっているHRのキーワードなどを紐解きながら、人事のリアルに迫っていく。正解がないと言われる時代だからこそ、多くの人事の視点や考えを通じて、業務や課題解決のヒントをお届けする。人事リレーの輪16人目は株式会社PKSHA Technologyでエンジニアの新卒採用を立ち上げから担いリードする、人事本部 採用チーム/技術広報 内藤 汐美氏が登場。同社は、「未来のソフトウエアを形にする」をミッションに掲げるAI技術ベンチャー企業として、自然言語処理、画像認識、機械学習・深層学習技術を中核としたAIソリューションを展開している。インタビューの中では、採用担当として大事にしている考え方のほか、ヤフーでの経験で得た気づきをもとにした今後の人事として、会社としてのチャレンジなどが語られた。 ※下部の「目次」より気になる項目がありましたら、ぜひそちらからも参照のうえご覧ください。

三井住友銀行御園氏・山田氏、レイン芦川氏
コラム・対談・講演録

DX推進を加速させる三井住友銀行 ~組織の取り組みや人材採用・育成の今と未来を探る~

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

近年、あらゆる業界でデジタル技術を活用した事業の変革、すなわちDX(デジタルトランスフォーメーション)の重要性が叫ばれている。それは金融業界も例外ではない。従来のサービス提供手法からデジタルチャネルを活用した新たなビジネスモデルへのシフトが急務となっているが、試行錯誤が続いているというのが実状ではないだろうか。 IT人材不足による採用課題をはじめ、システムや技術を活用し新たな価値を創出するDX 人材の育成を阻むさまざまな障壁など、企業が抱える課題は山積みである。 そうした中、メガバンクである株式会社三井住友銀行ではDX推進を経営戦略の一つに位置付け、全社レベルでのDXマインドの浸透や専門人材の育成を図っている。対談ではどのような取り組みを進めているのか、今後に向けた課題は何か、求職者をいかに惹きつけるかなどを、同行システム統括部の御園 亮介氏と山田 恵梨子氏、企業のエンジニア採用やDXコンサルティングを支援する株式会社レインの芦川 由香氏の三者で語り合ってもらった。(以下敬称略) 【プロフィール】 ■御園 亮介氏 株式会社三井住友銀行 システム統括部 上席部長代理2008年に株式会社三井住友銀行入行。法人営業業務に従事した後、IT業務推進部(現システム統括部)にて、大型システム案件のPO、PMOなどを経験。その後、従業員組合(専従)、システム投資予算管理業務(システム統括部)、グループ会社合併対応(三井住友カード出向)を経て、現職。現在は主にIT・デジタル人材の採用・育成を担当している。 ■山田 恵梨子氏 株式会社三井住友銀行 システム統括部 部長代理2013年に株式会社三井住友銀行入行。リテール部門の営業業務に従事。その後、事務統括部、リテール部門の管理職業務を経て、公募制度を活用してシステム統括部に異動。現在は2025年4月より立ち上がったIT人材企画グループにて、IT・デジタル人材のキャリア採用や育成、タレントマネジメントなどの企画業務を担当している。 ■芦川 由香氏 株式会社レイン 代表取締役エンジニアとして電力系SIerに新卒で入社。システム開発を経験後、リクルートエージェントへ転職。IT・製造業領域の採用コンサルタント・キャリアアドバイザーを担当。2014年にフリーの採用コンサルタントとして独立し、多くの企業の採用を支援。2019年に株式会社レイン(LeIN)を創業。エンジニア採用を得意としたHRコンサルティング・採用代行サービスを提供している。2024年はアルムナイに特化したクラウドシステムやコンサルティングを提供する株式会社ハッカズークと経営統合。

【Amazonギフト券7,777円分が当たる】就活生へのエールを短冊に乗せて…七夕メッセージ大募集!
プレスリリース

【Amazonギフト券7,777円分が当たる】就活生へのエールを短冊に乗せて…七夕メッセージ大募集!

近年、就職・採用活動をめぐっては売り手市場の状態が続いていますが、内定を獲得するまでに度重なる不採用通知を受け取ることや、就活期間の長期化などによって就活生にのしかかる負担は決して軽くない状態です。  代表の友人が就職活動を通して“うつ状態”に陥ってしまったことを機に創業されたABABAは、そうした状況に置かれている就活生に寄り添おうと、最終面接の不採用通知(通称 お祈りメール)の中で学生への応援メッセージと最終面接まで進んだ実績をもとにスカウトを受け取れる「ABABA」を紹介していただく“お祈り“エール”の取り組みを各企業様と進めています。 お祈りエールをきっかけに「ABABA」を利用し、新たな企業とご縁があった学生からは感謝の声も寄せられており、採用担当者からのエールが学生を励ます一助になっていることを感じています。 実際に届いたメッセージ(一部抜粋) 「妥協して就活を終えることも考えましたがABABAがあったおかげでこれまでの努力が報われました」  今回の企画では、七夕にちなんで短冊という形でエールを送ることで就活生を応援してくださる採用担当者の皆さまからのメッセージを募集します。

人事制度構築コンサルティングのご提案
資料ダウンロード

人事制度構築コンサルティングのご提案

弊社では、御社でもっている経営戦略をもとに、従業員という人的資源をいかに活性化していくために制度構築のお手伝いをいたします。 大きな枠組みとしては以下のステップで進めてきます(カスタマイズ可能) step 1 現状分析と基本構想 ①経営ビジョン(目的)の確認 ②経営理念の確認 ③求める人材像 ④人事上の課題整理 (改革の目的) ⑤新人事制度のコンセプト策定(人事戦略・方針) Step 2 人事3制度の構築 ①等級制度の見直し (等級フレームの点検、昇格・降格要件) ②評価制度の見直し (評価軸、処遇への反映ルール、コンピテンシー評価項目の見直し) ③報酬制度の見直し(賃金体系、配分の再確認、手当項目、賞与、移行シミュレーション) ④運用体制の見直し(目標管理制度の点検、シートの整備) ⑤関連規程の改定(就業規則、賃金規程、退職金規程) Step3 育成・採用の仕組み 【育成】 ①育成方針 ②育成体系の整理 【採用】 ①新卒採用の方針・選考基準の整理 ②中途採用の方針・選考基準の整理 ③グループ内登用の方針・選考基準の作成 組織によって環境等が異なりますので、詳細はヒアリングをおこない、御社のニーズに合ったコンサルティングをおこないます。

建設業向けオンライン無料経営相談会(事業戦略・営業戦略・採用戦略・人材育成・働き方改革まで)建設専門コンサルタントが「具体的な事例」を交え、改善のツボを紹介
プレスリリース

ご案内/建設業向けオンライン無料経営相談会 建設専門コンサルが「具体的事例」を交え、改善のツボを紹介

建設事業の成長に向けて、共に一歩を踏み出す! 建設業向けオンライン無料経営相談会 (事業戦略・営業戦略・採用戦略・人材育成・働き方改革まで) 建設専門コンサルタントが「具体的な事例」を交え、改善のツボをご紹介! 本相談会で、事業戦略の見直しや採用・育成の課題、働き方改革や原価管理の改善など、建設業の多岐にわたるお悩みに専門のコンサルタントが具体的な解決策を提案します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ★ご希望のお時間がございましたら、  お申込み時の備考欄に、ご要望をご記載ください。 ★10:00~17:00 ※各社1時間を予定。  参加時間は別途調整させていただきます。 ★オンライン相談会(ライブ配信形式で実施いたします。)  ※本相談会はご来場いただく必要はございません。   ご自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。  ※開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●本相談会のポイント 1.建設業界専門のコンサルタントが貴社固有の悩みや課題に対して、その場でアドバイス 2.貴社の悩みや課題に対して、建設業界の具体例や事例・ソリューションを提供 3.ライブ形式のオンライン相談会のため、遠方でも参加が可能(ご訪問も可能) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●建設業を襲う労働力不足、長時間労働、物価高...生き残りをかけてどのように立ち向かうか 2024年、建設業界はこれまでにない大きな転換期を迎えています。労働力不足や長時間労働、そして物価高の三重苦が、業界全体を揺るがしています。 さらに、2024年4月から施行された働き方改革関連法によって、時間外労働の上限が厳しく規制されることになり、これまでの働き方を見直す必要に迫られている環境下で、建設業界はどのようにして生き残りを図るべきなのでしょうか。 働き方改革による労働環境の改善や生産性の向上、労働力の確保など新たな課題も生まれ、多くの企業が「何から改善を始めるべきか分からない」という共通の悩みを抱えている状況です。 本相談会では、こうした課題を抱える建設会社の皆様とともに、具体的な対策と取り組み事例を共有し、会社一体となって成し遂げるべきあらゆる経営課題について考えていきます。経験豊富な戦略・専門コンサルタントが、貴社の経営に関する様々な課題をお伺いしながら、課題の整理と対策の方向性をご一緒に考えます。 経営の未来を切り開くための一歩を、ここから始めましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ご相談テーマ例 【採用・育成】 ・新卒採用に困っている ・次世代の経営幹部が育っていない ・若手育成の仕組みができていない ・若手の退職率が高い 【働き方】 ・長時間労働から脱却できない ・所長・次席に業務が集中してしまう ・IT化が進まない ・仕事の進め方が属人化してしまう 【事業・営業】 ・事業の方向性を定めたい ・他社との差別化を図りたい ・安定収益の確保ができていない ・人脈頼みの営業しかできていない 【原価管理】 ・原価管理の方法が分かってない ・適正単価で発注ができているか不安 ・協力会社不足で新規開拓ができていない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●講師情報 株式会社タナベコンサルティング 建設専門の戦略・専門コンサルタント テーマに応じて担当を設定いたします ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こちらの相談会でございますが、 1.コンサルティング業関連・研修教育業関連等、同業の方々 2.個人事業主様 3.学生様 につきましては、お断りさせていただいております。 また、事情によりお申込みをお受けできない場合がございます。予めご了承ください。

【2027年卒新卒採用イベント】麻雀で内定リーチ!「就活生麻雀採用(麻雀バトル)」6月12日から開催
プレスリリース

【2027年卒新卒採用イベント】麻雀で内定リーチ!「就活生麻雀採用(麻雀バトル)」6月12日から開催

企業の採用支援・研修支援・離職防止支援をおこなう株式会社カケハシ スカイソリューションズ(本社:東京都新宿区、代表:中川智尚、以下:当社)は、2027年卒業予定の大学生を対象とした新卒採用イベントとして、「就活生麻雀採用(麻雀バトル)」を2025年6月12日(木)および7月2日(水)に東京・飯田橋の当社本社にて開催いたします。 ※「麻雀採用」は株式会社カケハシ スカイソリューションズの登録商標です(登録第5884039号) ■就活生麻雀採用(麻雀バトル)の目的  本イベントは、学生が自分の強みを存分に発揮し、それを正当に評価する企業との出会いを促進することを目的としています。 型にはまらない、新しい形の就職活動の場として、多くの学生と企業にとって有益な機会となることを目指しています。 学生がおこなう就職活動といえば、選考時にはリクルートスーツを着て面接に臨むことが一般的であり、型にはまった活動が多い中、「就活生麻雀採用(麻雀バトル)」は、学生自身の得意なことで企業とマッチングすることが可能です。 当社は麻雀の経験を就活に活かしたい学生と麻雀好きを採用したい企業を結ぶ「麻雀採用」を約10年前から実施し、内定者数は延べ100名以上。 当社が実施した数多くの採用イベントの中でも、特に内定・採用実績の多い企画であり、就活生からも参画企業からも非常に人気のあるイベントです。 卓を囲み、対戦相手の手の内を伺いながらゲームを進めるという麻雀の特性から、学生個人が持つ、戦略的思考や瞬発力・判断力を発揮し、それをリアルタイムで企業側に評価してもらうことができます。 ■前回の開催レポートはこちらから  【2026年度新卒採用イベント】就活生麻雀採用2024年8月開催レポート https://www.kakehashi-skysol.co.jp/download/29396.html/ ■開催概要 開催日:2025年6月12日(木)/7月2日(水) 13:00~18:00 会場:カケハシ スカイソリューションズ本社(飯田橋) 所在地:東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ7F ・JR総武線「飯田橋」駅西口より徒歩3分 ・東京メトロ南北線/有楽町線/東西線「飯田橋」駅B2出口直結 参加人数:学生 約25名、企業 3社 ※ご好評につき、6月開催分は学生予約満員となります 概要: 当日は全3半荘で、個人の合計スコアで順位を決定します。 上位3名の学生には、就活応援金として賞金を贈呈。企業担当者も学生と同卓するため、真剣勝負に取り組む学生の姿をリアルに見極めることが可能です。 意中の学生がいれば人事からその場で声をかけるなど、自由な交流も可能です。 企業申込:https://mahjong.tray-trace.com/ 学生エントリー:https://mahjong-entry.tray-trace.com/ ■麻雀採用の参加学生の傾向 これまで、弊社の麻雀採用イベントに参加学生の傾向を調査したところ、麻雀のメインファン層である男性が多く、「論理的思考力」「洞察力」「観察力」の高い学生が多いことがわかりました。 採用する企業側にとっては、業務内容に必要な能力を持つ人材を麻雀採用で効率的に集めることができると言え、採用側と学生側のニーズをマッチングする機会となります。 ・99%が男子学生 ・いわゆる「GMARCH」以上の難関大学の学生が70% ・ 論理的思考力の高い学生が多い傾向 ・ 洞察力や観察力の高い学生 ・集中力や一つのことに没頭する「ハマる傾向」のある学生 ・ナビを使わずに就活する学生 etc. ※株式会社カケハシスカイソリューションズ調べ ■株式会社カケハシ スカイソリューションズについて 「人と組織の成長を加速する」というミッションのもと、採用、育成、定着を支援する様々なソリューションを提供している会社です。新卒採用支援、中途採用支援、組織強化支援、離職防止支援、CI・広告制作等、それぞれの領域で膨大なノウハウとスキルを蓄積したスペシャリストが多数存在します。クライアントの課題に応じて最適なプロジェクトメンバーをアサインし、課題解決に導きます。 ■大人気「ざんねん図鑑シリーズ」 新卒採用・中途採用・社員研修において、ついやってしまいがちなざんねんな対応と改善ポイントをまとめた図鑑を作成しています。 https://www.kakehashi-skysol.co.jp/download/25380.html/ —————————– ■会社概要 社名:株式会社カケハシ スカイソリューションズ 代表者:代表取締役社長 中川 智尚 本社所在地:東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ7F 事業所:大阪支社、名古屋支社 設立:2011年6月 事業内容:新卒採用支援、中途採用支援、社員研修、CI・広告制作、地域活性化 コーポレートサイト:https://www.kakehashi-skysol.co.jp/ —————————–

全3877件1621件〜1640件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。