[KPI]での検索結果

全358件321件〜340件
【無料セミナー】生産性を向上する新しい目標達成マネジメント手法<OKR・OODA>とは
プレスリリース

【無料セミナー】生産性を向上する新しい目標達成マネジメント手法<OKR・OODA>とは

生産性の向上が組織全体に求められ、より高い目標をより効率的に達成することがどの企業にも求められています。以前よりもさらに高い目標をどう設定し、どのように実行すれば達成までできるのでしょうか。心理的観点、戦略的観点の双方のから目標を改めて見直し「OKR」や「OODA」など最新の目標マネジメント手法をご紹介いたします。 「業務目標の達成率が低い」 「一体感を持って目標に向かうチームになっていない」 などの課題をお持ちの人事・教育ご担当者様は、ぜひセミナーにご参加ください。 【セミナー概要】 個人・組織の成果を2倍にする目標設定とタスクの実行 『新しい目標達成マネジメント手法』 日時:2020年1月15日(水)15:00-17:00 場所:TAC八重洲校(https://www.tac-school.co.jp/tacmap/yaesu.html) 費用:無料 講師:植田 智己 ……………………… プログラム ……………………… 1.目標達成の本質的構造 2.新しい目標達成・マネジメント手法~OKR、OODA~ 3.KPI、PDCAとの違いと使い分け 4.実践目標設定ワーク~卓越性と可能性の視点~ 5.達成を粗大する要因への対処~心理要因と組織環境要因~ ………………………………………………………………

政府が推進する社会人の学び直しをめぐる現状と課題~社会人の学び直しを推進する自助・共助・公助のあり方~
コラム・対談・講演録

政府が推進する社会人の学び直しをめぐる現状と課題~社会人の学び直しを推進する自助・共助・公助のあり方~

NEXT HR LABO講演録

昨今、働き方改革をひとつの背景として、社会人の学び直しの必要性がクローズアップされています。本セッションでは、社会人の学び直しを推進する国の政策の動向、日本の社会人の学び直しの現状と課題、新たに出てきた学びのコミュニティの裾野を広げる取り組みについて、産業能率大学の齊藤 弘通氏が講演。続いて法政大学の諏訪 康雄氏とのパネルディスカッションでは、学び直す社会人が少ない理由と解決の方向性について議論が行われました。 講師諏訪 康雄氏法政大学 名誉教授 / 日本テレワーク協会アドバイザー1970年に一橋大学法学部卒業後、ボローニャ大学(イタリア政府給費留学生)、東京大学大学院博士課程(単位取得退学)、ニュー・サウス・ウェールズ大学客員研究員(豪州)、ボローニャ大学客員教授、トレント大学客員教授、法政大学大学院政策創造研究科教授、厚生労働省・労働政策審議会会長等を経て、2013年から法政大学名誉教授。主な著書に『雇用政策とキャリア権』(弘文堂・単著)、『雇用と法』(放送大学教育振興会・単著)、『労使コミュニケーションと法』(日本労働研究機構・単著)、『労使紛争の処理』(日本労使関係研究協会・単著)、『外資系企業の人事管理』(日本労働研究機構・共著)など。

「第7回日本HRチャレンジ大賞」授与式
コラム・対談・講演録

「第7回日本HRチャレンジ大賞」授与式

HRサミット2018/HRテクノロジーサミット2018講演録

「日本HRチャレンジ大賞」(後援:厚生労働省、株式会社東洋経済新報社、株式会社ビジネスパブリッシング、ProFuture株式会社)は、“人材領域の果敢なチャレンジが日本社会を元気にする”をキャッチフレーズに、人材領域で優れた新しい取り組みを積極的に行っている企業を表彰し、日本社会の活性化促進を目的としています。2012年にスタートし、第7回目を開催いたしました。自社の社員に向けた取り組みを対象とした人事部門、また顧客企業向けサービスを対象とした人材サービス部門の2つから構成されています。今年の応募総数は65事例で、厳正な審査の結果、その中から15事例が選ばれました。 審査委員 今野 浩一郎 氏「日本HRチャレンジ大賞」審査委員長/学習院大学 名誉教授1971年3月東京工業大学理工学部工学科卒業、73年東京工業大学大学院理工学研究科(経営工学専攻)修士課程修了。73年神奈川大学工学部工業経営学科助手、80年東京学芸大学教育学部講師、82年同助教授。92年学習院大学経済学部経営学科教授。2017年学習院大学 名誉教授、学習院さくらアカデミー長。 主な著書に、『正社員消滅時代の人事改革』(日本経済新聞出版社)、『高齢社員の人事管理』(中央経済社)など多数。 伊藤 健二氏「日本HRチャレンジ大賞」審査委員/明治学院大学 学長特別補佐(戦略担当)2006年度まで、みずほ情報総研の知識戦略ソリューション室のシニアマネージャとして、産官学連携による人材育成関連の調査研究・コンサルティングに従事。元早稲田大学 自立的キャリア形成教育開発研究所 客員主任研究員 元慶應義塾大学院 政策・メディア研究科 特任准教授 IT系、教育系、人材系企業のアドバイザーも務める。 武石 恵美子氏「日本HRチャレンジ大賞」審査委員/法政大学 キャリアデザイン学部 教授筑波大学卒業後、労働省(現・厚生労働省)を経て、ニッセイ基礎研究所勤務。2001年にお茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程修了。東京大学助教授、ニッセイ基礎研究所上席主任研究員を経て、2006年4月より法政大学キャリアデザイン学部助教授、2007年4月より現職。専門は人的資源管理、女性労働論。厚生労働省「中央最低賃金審議会」「労働政策審議会 障害者雇用分科会」「労働政策審議会 雇用均等分科会」など各委員を務める。 主な著書に『雇用システムと女性のキャリア』(勁草書房、2006年)、『国際比較の視点から日本のワーク・ライフ・バランスを考える』(編著、ミネルヴァ書房、2012年)、『ワーク・ライフ・バランス支援の課題』(共編著、東京大学出版会、2014年)など。 田宮 寛之氏「日本HRチャレンジ大賞」審査委員/東洋経済新報社 編集局編集委員東洋経済新報社に入社後、企業情報部記者として自動車、生・損保、食品、コンビニ業界などの取材を担当し、『会社四季報』『就職四季報』などに執筆。その後、『週刊東洋経済』編集部デスクを経て『オール投資』編集長。2009年「東洋経済HRオンライン」を立ち上げて編集長となる。2014年「就職四季報プラスワン」編集長を兼務。現在は編集局編集委員。近著に『みんなが知らない超優良企業』(講談社)。 寺澤 康介「日本HRチャレンジ大賞」審査委員/ProFuture株式会社 代表取締役社長86年慶應義塾大学卒業。同年文化放送ブレーン入社。 約25年間、大企業から中堅中小企業まで幅広く採用、人事関連のコンサルティングを行う。週刊東洋経済、労政時報、企業と人材、NHK、朝日新聞、読売新聞、日本経済新聞、アエラ、文春等に執筆、出演、取材記事掲載多数。

全358件321件〜340件

検討フォルダをご利用いただくには、会員登録(無料)が必要です。
ご登録後すぐにご利用いただけます。

経営プロ会員の方へ

経営プロアカウントとHRプロアカウントは統合いたしました。経営プロのアカウントをお持ちの方は、HRプロアカウントへの移行・統合手続きをお願いいたします。下の「経営プロ」タブを選び、「経営プロ会員の方はこちらから」が表示されている状態でログインしてください。