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内定者が友人や後輩を紹介 内定辞退の防止、母集団形成に~新卒採用の新手法 “内定者リファラル”が急増
プレスリリース

内定者が友人や後輩を紹介 内定辞退の防止、母集団形成に~新卒採用の新手法 “内定者リファラル”が急増

■続く新卒売り手市場 内定者の後輩紹介が活発に 新卒採用では「売り手市場」が恒常的に続き、優秀な人材を確保することが難しくなっています。21年卒から新卒の通年採用方針が決まり、ますます就活スタイルの多様化や内定辞退率の上昇も予想されます。そのため、母集団形成だけでなく内定後も企業への愛着を深め双方向のコミュニケーションを取ることが必要になります。 ■当社では、社員紹介によるリファラル採用を活性化させるクラウドサービス『MyRefer』を提供しており、近年サービス利用企業の3割(※)の企業が新卒領域でも活用を始めています。学生は70%が身近な友人・知人へ就活相談をしているため、特に内定者に後輩を紹介してもらうことで活発なリファラル活動が展開されることが明らかになりました。これらの状況をふまえて、内定者のつながりを活用した『MyRefer Campus』を商品化するに至りました。 (※)出典:MyRefer独自調査 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000036924.html ■内定辞退と母集団形成に役立つ「MyRefer Campus」とは 「MyRefer Campus」は“内定者が自然と仲間を連れてくる”をコンセプトに、内定者に友人や後輩を紹介してもらい採用する、新卒領域に特化したリファラル採用活性化サービスです。企業は内定者研修や内定式で内定者にマイページを付与します。内定者は自社の理解を深めて自ら後輩に自社をおすすめし、インターンや説明会、選考へ紹介・推薦します。 (サービス資料:https://i-myrefer.jp/corp/download/11/input/) ・特徴1.内定者を自社のファンにして、内定辞退の防止に 内定者が自社を深く理解し、後輩に対して自社の魅力を語る機会をつくることで、内定者のエンゲージメント向上に貢献します。内定者をグルーピングして会社紹介のチーム対抗戦を実施したり、最も紹介活動をした内定者を称賛するアワードを企画したりと、自社理解を深める内定者研修の1つとして活用いただけます。コンビニエンスストアのコーヒーやファーストフードで利用できる「ソーシャルギフト機能」、活動状況が可視化する「ポイント機能」により、内定者が楽しく紹介活動できる仕組みです。 ・特徴2.中長期的に質の高い母集団形成につながる 内定者はサークルやバイト先のつながりなど、友人や後輩のほぼすべてが就職候補者のため紹介が起こりやすい環境です。また、研究室やゼミのつながりから専門性の高い人材にリーチすることも可能です。内定者のリアルな口コミをもとに紹介・推薦してもらうので、双方にミスマッチの少ない質の高い母集団が確保できます。さらに、内定者から入社3年目までは大学の後輩とのつながりがあるため、この仕組みを毎年続けていくことで持続的に質の高い人材にアプローチすることが可能です。 ■オプションプラン:国内初、リファラル採用を活用した『内定者研修パック』 『MyRefer Campus』サービス開始にあたり、リファラル採用を活用した内定者向けの研修と運営をリファラル採用のプロのコンサルタントがサポートするプランも用意しています。企業に適した内定者研修を企画し、自社の魅力を発見し、全員で訴求点を考えるワークショップを実施。クラウドサービス上で内定者の紹介データを定性・定量で分析しエンゲージメント向上を支援します。 ・内容:内定者研修企画、チーム編成、ワークショップ、内定者リファラル導入、分析、エンゲージメント支援 等 ・料金:40万円~

マイテーマ作成・動画リコメンド機能
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通年採用時代のキャリア教育 早期キャリア観育成プラットフォーム「ハタチのトビラ」最新版リリース

大学へのキャリア支援と、RJP理論に基づく採用支援サービスで企業と学生のミスマッチ解消に取り組むOriginal Point株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高橋政成、以下当社)は、大学生の早期キャリア観育成を目的としたサービス「ハタチのトビラ」に、自己理解の促進に役立つ『マイテーマ』※1の作成機能と、社会への理解※2を促す動画リコメンド機能を追加し、最新版をリリースしました。 ※1「自分の興味から探求したい問い」と東京経済大学 コミュニケーション学部 小山健太准教授の監修をもとに、弊社で定義したもの。マイテーマは、現在の興味暫定的に決め、動きながら修正していくものであるため、新たな一歩を踏み出すにあたって、誰もが考えやすいハードルの低いものとなっております。 ※2業界や職種、働き方に対する理解を指しています。 人生100年時代といわれる昨今、<一つの組織>の中で「個人」がキャリアを築く時代から、「個人」が<社会>の中でキャリアを築く時代へと変化しています。一方で大学キャリア教育においては、欧米から輸入されたジョブマッチング型のキャリア理論がベースとなっており、日本の雇用環境にはフィットしない現状もあります。よく言われる「Will-Can-Must」のフレームも、配属されるまで職務がわからない日本の一括採用の環境においては、「Must」は配属されるまでわからなかったり、「Will」を描いても叶わなかったりすることで、企業と学生のミスマッチを生んでしまっています。 また、学校教育の中では多様な将来の選択肢に触れる機会は少なく、浅い「社会理解」のまま、限られた期間と断片的な情報の中で就職活動を行う実態は変わっていません。 このような環境下において、大学初年次から『マイテーマ』を軸にした大学生活と動画でできる仕事体験ツールを活用することで「自己理解」と「社会理解」が共に促され、就職活動のタイミングにおいて納得感のあるキャリア選択ができ、企業と学生のミスマッチ解消に繋がると当社は考えます。 今回、大学生の早期キャリア観育成を目的としたサービス「ハタチのトビラ」β版に、学生生活の行動指針『マイテーマ』をオンライン上で繰り返し作成・保存できる機能と、『マイテーマ』に沿った「社会理解」を促す動画リコメンド機能を追加しました。 WEBサービス「ハタチのトビラ」では、アメリカで定着している職業訓練の手法『ジョブシャドウイング』※3を取り入れた、学生向けの仕事体験動画を「ハタチのシュウカツ」として配信しています。また、ロールモデルとなる社会人が、「これまでと現在で、どのようにマイテーマを探求しているのか?」を見ることで、『マイテーマ』の理解と生き方の選択肢を広げられる動画をサイト内で「ハタチのコンパス」として配信しています。現在avex、日産、コクヨなどの大手企業から中小企業、地方行政に至るまで、合計75本の動画を掲載しています。(下記、参考動画URL参照) ※3アメリカの産業心理学者であるジョン・ワナウス氏が提唱し、日本では神戸大学の金井壽宏によって広められたRJP(Realistic Job Preview/リアリスティック・ジョブ・プレビュー)理論。ジョブシャドウイング動画サンプル:https://hatachinotobira.com/video/job_shadow

リファラル採用にて紹介後、応募した人の中で5人に1人が内定
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イマドキの若者は先輩・知人の声で就職先を決めたい 新卒リファラル採用応募からの内定率が通常の14倍に

株式会社MyRefer(マイリファー)(本社:東京都中央区、代表取締役社長 CEO:鈴木貴史)は、リファラル採用を実施している企業500社について、新卒領域のリファラル採用実態調査をいたしました。これにより、通常の応募に対しリファラル採用で応募した場合の内定率が14倍だとわかりました。以下、概要をご報告いたします。 ■調査結果概要-------------------------------------- 1.新卒リファラル採用において、若手社員・内定者の3人に1人が後輩・知人に紹介を実施(29.9%) 2.自社を紹介するときに、最もおすすめするのは「社員の魅力」(44.2%) 3.紹介後、応募者の5人に1人が内定(20.0%)※新卒採用における平均内定率1.4%の14倍 --------------------------------------------- ■解説 新卒リファラル採用とは、若手社員や内定者に友人や後輩を紹介してもらい新卒選考を進める採用手法です。実際に新卒リファラル採用を実施している企業では、若手社員・内定者の3人に1人が知人に紹介を実施していること(29.9%)が明らかになりました。昨今の売り手市場の中で就職先を選んでいるので、若手社員や内定者はその就職先を後輩に勧めたい意向が高いと考えられます。また日常生活にSNSが浸透しているため、若者にとってSNSで簡単に声かけできることが紹介のハードルを下げていると考えられるでしょう。 若者は人付き合いが希薄とも言われていますが、自社を紹介するときには一番に「一緒にはたらく人」をおすすめしており(44.2%)、就職先をおすすめする基準では人とのつながりを重視する傾向が見られました。 リファラル採用のマッチング率は高く、応募者で5人に1人(20.0%)が内定につながっています。 ■調査結果詳細はこちらをご覧ください。 https://myrefer.co.jp/wp-content/uploads/2019/05/pressrelease_190528.pdf ■調査概要 ・調査期間:2018年4月1日~2019 年3月31日 ・調査対象:全国の『MyRefer』(https://i-myrefer.jp/)利用企業の社員及び応募者男女 ・調査方法: webデータ分析 ・サンプル数:企業数500社(調査人数17,533人)

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