NEW【導入事例】海外事業拡大を見据え英語力強化へ 学習開始から半年でCEFR判定上昇の成果
掲載日:2026/09/11
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資料の内容
この資料のポイント!
● 海外事業強化の中核を担うマーケティング部内で、統一された英語教育の必要性が高まる
● 回数無制限でネイティブ講師による会話レッスンを受けられる「ライブコーチ」
が決定的なポイントとなり、「ほぼ一択」でロゼッタストーン導入へ
● 部内英語プレゼンテーション会を定期開催し、アウトプットと定着度確認の
仕組みを確立。部内の日常的なコミュニケーションで学習者同士が自然に学習について
確認し合うことも
● 半年でCEFR判定が上昇した学習者、AI語学アプリと併用中の学習者の2名が話す、
普段の学習スタイルや学習効果、モチベーション維持のコツ
1955年の創業から日本における動物医療体制の構築を牽引し、2025年5月に70周年を
迎えた共立製薬株式会社。「動物と人の進む道を創る」をミッションに、動物用医薬品の
研究・開発・製造・販売・輸出入を手掛け、約2,000種類の高品質な製品・サービスの提供を
通じて、動物と人と環境が調和する持続可能な社会の実現に貢献しています。
事業開発を担うマーケティング部では、会社のグローバル事業展開を推進するため、
部内全体の英語力強化が喫緊の課題となり、Rosetta Stone Catalyst(ロゼッタストーン
カタリスト 以下、ロゼッタストーン)を導入しました。英語学習への高い意識を持つ
部内の雰囲気を活かした運用で、約半年間の学習期間を経た今、学習者のCEFR判定が
向上するなどの効果が見られています。
導入事例全文では、導入経緯、運用方法、導入効果などをより詳細にご紹介しております。
また、目安の半分の期間である半年間でCEFR判定をアップさせ、8カ月で325回ネイティブ講師との
会話レッスンを受けた学習者から、普段の学習スタイルやモチベーション維持の工夫を、さらに
他のAI語学アプリも併用する英語上級者から、使い分け方と、「生の人間」による指導の魅力なども、
直接伺いました。
ぜひご一読いただき、今後のグローバル人材育成や語学研修にお役立てください。
会社情報
| 社名 | コレオス株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒164-0012 東京都中野区本町3₋31₋11 Daiwa中野坂上ビル7F |
| 代表者 | 代表取締役社長 百瀬 太郎 |
| 資本金 | 7,527万6千円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 65名 |