NEW【導入事例】ドライバーへ幅広い語学環境を提供し高まるインバウンド需要への対応を強化
掲載日:2026/09/08
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資料の内容
この資料のポイント!
● 2013年からのEnglish Speaking Driver(ESD)育成制度に加え、
勤務スタイルが多岐にわたるドライバーの学習ニーズに応えるため、
「ロゼッタストーン」導入へ
● 約10年間の運用で築いた、学習達成基準、モチベーション維持の工夫、
既存の語学研修との使い分け方法
● 講師数がまだ少ない中国語研修の補強ができているほか、ドライバーの
学習ニーズに幅広く対応!社内ネイティブ講師は、「ネイティブ
から『正しい』英語を教えてもらえる点は魅力」と高く評価。
● 内勤担当者とハイヤードライバーの、普段の学習方法、無理なく継続する方法、
学習効果インタビュー
全国9都市で2,000台規模のタクシー・ハイヤー・バス、サービスステーションを展開し、
ドライバーのまごころあふれる接客が評判のエムケイグループ。
「訪日外国人のお客様に、言葉が通じない不安を感じてほしくない。外国でたまたま利用
したタクシーのドライバーが、笑顔で、英語で対応したら、安心し喜んでくれるに違いない。」
このような想いから、グループ経営事業を担うエムケイホールディングス株式会社では、
インバウンド需要拡大に対応するため、タクシードライバーを中心とした外国語教育に
積極的に取り組んでいます。
1992年から続く英国留学制度や、2013年に開始した「ESD(English Speaking Driver)」
育成制度など、独自の語学教育を展開、さらに2016年からはオンライン語学プログラム
「ロゼッタストーン」も活用し、ドライバーのさまざまな語学ニーズに応えています。
導入事例全文では、導入経緯、運用方法、導入効果などをより詳細にご紹介しております。
また、「洗濯物を干しながらリスニングやスピーキングレッスンをしている」という内勤担当者、
より高度な接客技術、観光知識、語学力を駆使したVIP送迎や観光案内を求められるハイヤードライバー、
2名の学習者に、普段の学習スタイルやモチベーション維持のコツも、直接伺いました。
ぜひご一読いただき、今後のグローバル人材育成や語学研修にお役立てください。
会社情報
| 社名 | コレオス株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒164-0012 東京都中野区本町3₋31₋11 Daiwa中野坂上ビル7F |
| 代表者 | 代表取締役社長 百瀬 太郎 |
| 資本金 | 7,527万6千円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 65名 |