NEW【評価制度は運用で差がつく】人事評価制度ガイド完全版

掲載日:2026/08/19

資料種別: お役立ち
容量: 6MB(PDF形式)
提供会社: 株式会社スタメン
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資料の内容

この資料のポイント!

人材を企業成長につなげるには、経営方針や求める人材像を、従業員の目標や日々の行動まで落とし込む必要があります。その重要な接点となるのが人事評価制度です。一方で、制度を整えただけでは十分に機能しません。運用の仕方によって従業員の納得感や成長へのつながり方は大きく変わります。

そこで、人事評価制度の考え方や運用方法をガイドブックとしてまとめました。人事責任者・人事制度の設計に関わる担当者の方におすすめの一冊です。

【こんな方におすすめ】
・人事評価制度は整えているものの、従業員の納得感に課題を感じている方
・部門や評価者によって運用に差があり、人事として改善方法を考えたい方

「制度を見直しているのに、従業員の評価への不満がなくならない」
「評価者によって判断や面談の進め方に差がある」

こうした状況では、制度設計だけでなく、評価制度が日々の組織運営のなかでどのように機能しているかを見直す必要があります。

人事評価制度は、単に従業員を評価するための仕組みではありません。経営戦略や事業方針から、求める人材像や役割を定め、それを従業員の目標や行動、さらには配置や育成へつなぐ役割を持っています。

その一方で、実際の運用は目標設定や期中の関わり、評価者の判断、評価後の対話など、さまざまな場面に分かれています。制度そのものが整っていても、こうした運用が部門や上司任せになれば、評価のばらつきや不公平感につながりかねません。

本資料では、評価制度を経営戦略と人材マネジメントをつなぐ仕組みとして捉え直し、制度を機能させるために必要な設計や運用方法、改善の考え方を解説しています。

さらに、具体的な評価基準の例や、自社の評価制度が現場で機能しているかを確認できる運用成熟度チェックも掲載しています。

人事評価制度の改定だけでなく、現在の制度をより納得感のある運用へつなげたい場合の参考資料として、ぜひお役立てください。

▼この資料で分かること
・経営戦略と人事評価制度をつなげる考え方
・評価制度が現場で機能しなくなる背景
・評価の納得感やばらつきを左右する運用上のポイント
・人事評価制度を継続的に改善する考え方
・自社の運用状況を確認する運用成熟度チェック

会社情報

社名 株式会社スタメン
住所 東京本社:〒102-0083 東京都千代田区麹町6-6-2 番町麹町ビルディング 5F

名古屋本社:〒450-0006 愛知県名古屋市中村区下広井町1-14-8
代表者 大西 泰平
資本金 -
売上高 -
従業員数 145名(2025年3月末時点の単体正社員数)
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