NEW中途採用の成功に導くための人事制度
掲載日:2026/10/26
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
人事制度を見直したい
年功序列から外部競争力重視の市場価値連動型報酬へ移行し、優秀なプロフェッショナル人材の獲得と定着につながる制度構築を解説します。
自社の生産性や事業の競争力を向上させたい
自社の事業特性に合わせた制度選択基準や、専門人材を惹きつける報酬設計を解説し、事業成長を支える組織基盤づくりを支援します。
ジョブ型導入を検討・推進したい
メンバーシップ型との違いを踏まえ、社内反発を防ぐハイブリッド等級や経過措置などの具体的な移行手順を提示いたします。
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
本資料では、ジョブ型の人事制度について、メンバーシップ型との違いや自社で活用する際に注意すべきポイントを解説いたします。メンバーシップ型からジョブ型へのスムーズな移行を考えている方の一助になれば幸いです。
※本資料は移行に際してどのように実施したらいいかという観点で作成しております為、職務記述書の作成方法やジョブサイズの決定方法など基本的な情報は割愛しております。ご了承ください。
資料の目次
1.ジョブ型の取り組み状況2.人事制度が人材獲得と定着に与える影響
3.メンバーシップ型からジョブ型への移行ポイント
昨今、導入している企業が増えてきているジョブ型人事制度について解説いたします。
担当する仕事と役割、つまりジョブ(職務)に応じて人材を雇用し、その職務に対しての成果や報酬が決まるジョブ型人事制度。スキルの専門性や戦略的な人材の雇用を強化したいといった企業の増加に伴い、ジョブ型導入を検討している企業が近年増えてきています。ただ、メンバーシップ型の人事制度とジョブ型の人事制度は前提が異なる為、有用性だけを見て移行を行うと、社内から反発が生じる可能性があります。では、スムーズにジョブ型人事制度へ移行するためにはどうすればいいのでしょうか。
本資料では、ジョブ型人事制度へスムーズに移行するために、メンバーシップ型とジョブ型との違いやジョブ型へ移行する場合の実務上の障壁とポイントを解説いたします。メンバーシップ型との違いを正しく理解し、移行に際してどのような変化が想定されるのかを認識しておくことで、ジョブ型人事制度への理解を深め、人材採用方針や人事制度の検討などの参考となりましたら幸いです。
よくある質問
- Q.まだジョブ型導入を正式決定しておらず、情報収集段階ですが参考になりますか?
- A.はい。メンバーシップ型との前提の違いから解説しているため、自社にジョブ型が適しているかを正しく判断・検討する材料としてご活用いただけます。
- Q.優秀な中途人材の獲得だけでなく、入社後の「定着」にも効果的な内容ですか?
- A.はい。市場価値連動型の報酬設計やモチベーションを維持する評価の仕組みを解説しているため、報酬不満による人材流出を防ぐ施策の検討に役立ちます。
会社情報
| 社名 | グローウィン・パートナーズ株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー14F |
| 代表者 | 佐野 哲哉 |
| 資本金 | 90,000,000円 |
| 売上高 | 未公開 |
| 従業員数 | 100名 |