【2025年12月号】HR総研 調査報告集―「社員のリスキリング」で効果的な人材配置に繋げるカギとは
掲載日:2026/01/09
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
今回のHR総研 調査報告集は「社員のリスキリング」と「ウェルビーイングとAI時代の働き方」。
取り組みの実態や成功例など、調査結果をまとめました。
<社員のリスキリング>
●7割がリスキリングの必要性を認識するも、実施企業は3割にとどまる
●リスキリングの目的は「スキル向上・キャリア開発」が最多で7割
ほか
<ウェルビーイングとAI時代の働き方>
●ウェルビーイング推進重視企業は年々増加。施策実施は大企業で7割に
●企業におけるウェルビーイング推進の目的・実施施策とは?
ほか
資料の目次
●HR総研:「社員のリスキリング」に関するアンケート 結果報告
~効果的な人材配置につなげるカギは「スキル可視化」と「中長期的なキャリア支援」か~
●HR総研:
ウェルビーイングとAI時代の働き方に関するアンケート 結果報告
【ウェルビーイング編】
~ウェルビーイング推進の社内浸透には経営層の理解が不可欠~
HR総研が実施した調査報告をまとめたマンスリーレポート、
「HR総研 Monthly Report 2025年12月号」を公開いたしました。
今月は、「『社員のリスキリング』に関するアンケート」と、
「ウェルビーイングとAI時代の働き方に関するアンケート」をお届けします。
各社各様のHRX(ヒューマンリソース・トランスフォーメーション)の一助となれば幸いです。
是非ご活用ください。
**
<社員のリスキリング>
生成AIなどの革新的技術がビジネスや産業構造に急速な変化をもたらす中、
従業員のスキルを時代に合わせて更新する「リスキリング」は単なるトレンドではなく、
組織存続の根幹を支える戦略的テーマです。
また、技術進化のスピードや少子高齢化による人材構造の変化を受け、
多くの企業で「AI・データ分析」など新たなデジタルスキル獲得が最優先課題に位置づけられています。
こうした環境変化に対応する企業における最新のリスキリング状況と施策動向を客観的に把握すべく、
HR総研ではリスキリングに関する各企業の方針や取り組み実態を把握するアンケートを実施しました。
その調査結果をフリーコメントも含めて報告します。
<ウェルビーイングとAI時代の働き方>
企業を取り巻く経営環境の変化により、従業員一人ひとりが自分らしく働き、
持続的にパフォーマンスを発揮できる状態を指す「ウェルビーイング」が注目を集めています。
人材獲得競争の激化や働き方の多様化が進む中、従業員の健康・心理的安全性・働きがい、
さらには幸福感の向上を組織戦略にどのように組み込むかは、
多くの企業にとって重要なテーマとなりつつあります。
今回、HR総研では企業におけるウェルビーイング推進の実施状況、浸透度、推進体制、施策の特徴、
AI・HRテックの効果実感などについて調査を行いました。
本稿では、そのうち「ウェルビーイング」に関する結果を項目別に報告します。
会社情報
| 社名 | HR総研(ProFuture株式会社) |
|---|---|
| 住所 | 〒100-0014 東京都千代田区永田町2-14-2 山王グランドビル514 |
| 代表者 | HR総研所長 寺澤康介 |
| 資本金 | 3,015万円 |
| 売上高 | - |
| 従業員数 | - |