【調査レポート】育成成果を実感するのは5割未満。人材アセスメント起点の施策にアップデートが必要な理由
掲載日:2023/11/13
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資料の内容
この資料のポイント!
<調査レポート>「人材育成とその効果測定に関する現状調査」
調査媒体:HRプロ
調査期間:2023年9月1日~14日
有効回答数:263件
人材育成に一定の成果を感じる企業/そうではない企業(満足度別)に分けて
調査結果を比較し、人材育成が組織力につながっていくヒントを探ります。
本稿が、貴社の人材戦略の一助になれば幸いです。
資料の目次
1)ほとんどの企業が「人材育成」は“当たり前”としながらも育成成果の評価は大きく二分。
2)6割が「社員の成長実感」を育成の成果指標に挙げる。
育成が順調な企業ほど「人材アセスメント」の導入が進んでいる傾向
3)「論理思考力」は人事の過半数が本質的なスキルとして評価
能力と育成効果の可視化も望まれている
4)「人材アセスメント」をベースに、論理的思考力トレーニング
によって好循環を作り出すことが企業価値の向上につながる
━【HRプロアンケート/特別レポート】━━━━━━━━━
人材育成の成果を感じているのは5割未満。
「人材アセスメント」起点の育成施策にアップデートが必要な理由
<調査概要>
「人材育成とその効果測定に関する現状調査」
調査主体:公益財団法人 日本漢字能力検定協会
調査期間:2023年9月1日~14日
有効回答数:263件
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「人的資本経営」による持続的な成長を目指すべく
多くの企業が“人への投資”に注力し始めています。
労働人口減少やデジタル化の構造変化に対応しながら、
育成に取り組んでいても、その実態は順調なことばかりではないようです。
ぜひダウンロードいただいて、最新の調査結果をご確認ください!
会社情報
| 社名 | 公益財団法人 日本漢字能力検定協会 |
|---|---|
| 住所 | 〒605-0074 京都府京都市東山区祇園町南側551番地 東京事務所 〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目17-11 天翔田町ビル6階 |
| 代表者 | 代表理事 理事長 山崎信夫 |
| 資本金 | ― |
| 売上高 | ― |
| 従業員数 | 116名 |