公益財団法人日本漢字能力検定協会

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公益財団法人日本漢字能力検定協会

ビジネスに不可欠な日本語コミュニケーション力の向上をサポートしてまいります。

日本最大級の検定『漢検』だけでなく、ビジネスに不可欠な【論理的文章力】を身につける『文章検』や、海外人材の採用で活用されるNonnative向けビジネス日本語テスト『BJT』など、日本語の普及啓発・調査研究・能力育成を行う専門機関です。

お問い合わせ

会社情報

提供 公益財団法人日本漢字能力検定協会
住所 〒605-0074
京都府京都市東山区祇園南側551番地

東京事務局
〒100-0004
東京都千代田区大手町2-1-1 大手町野村ビル
代表者 代表理事 会長兼理事長 坂 節三
資本金
売上高
従業員数 120名
事業概要 (1)日本語・漢字に関する普及啓発・支援
(2)日本語・漢字に関する調査及び研究
(3)日本語・漢字に関する能力育成
(4)その他この法人の目的を達成するために必要な事業
問合せ先 TEL:03-5205-0333
URL http://www.kanken.or.jp

特色

文章力は、センスではなく育成可能な「技能」です。

文章コミュニケーション力は業務に必要なベーシックスキルですが、若手・ベテラン問わず、社員のスキルに課題を感じている企業が少なくないようです。

〜〜企業から寄せられる文章コミュニケーション力に関するお悩み〜〜

■報告書を読んでも、何が言いたいのかわからない。
■多くの情報を詰め込みすぎていて、読むだけで時間がかかる。
■資料の添削指導に時間を割かれて、他の業務が進まない。
■ポップなデザインで、キーワードを並べただけのプレゼンに説得力がない。
■上司の個性によって文章指導がバラバラ。
■専門用語を使わずに、顧客や他部門へわかりやすく説明ができない。
■幹部の方針・指示が、各現場まできちんと伝わらない。
■曖昧なやりとりで仕様決定や契約締結を進め、後でトラブルに発展。

文章力は、センスではなく育成可能な「技能」です。
普段なかなか学ぶ機会がない「論理的文章力」について改めて考えてみませんか?