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メンバーシップ型、ジョブ型からスキルベース人材戦略へ

組織内人材育成を起点に、仕事とスキルをつなぐ共通言語をどう構築するか

メンバーシップ型、ジョブ型からスキルベース人材戦略へ
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
Zoom Webinarで行います。
視聴URL連絡方法: ・申込完了時にメールでご案内
提供会社: CompTIA日本支局

このセミナーの主な対象者

スキルベース人材戦略を検討している担当者

対象職種: エンジニア・IT・技術
対象階層: すべて

解決できる課題・このセミナーをおすすめしたい企業

人材育成の体系を見直したい

• メンバーシップ型、ジョブ型とスキルベースの違いを整理したい • スキルの可視化・標準化・活用方法を検討している

日程・申込

2026/10/28(水) 17:00 〜 17:30NEW

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  • 申込締切:2026/10/28(水) 16:00
  • キャンセル受付締切:2026/10/28(水) 16:00
  • 定員:100名
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セミナー概要

このセミナーのポイント!

本セミナーでは、メンバーシップ型、ジョブ型それぞれの特徴を整理しながら、スキルベース人材戦略の第一歩と今後について解説します。
また、CompTIA認定資格が持つ、仕事とスキルを結び付ける重要な役割をご紹介します。
人材育成、キャリア形成、人材配置、事業戦略をつなぐ「仕事への接続(Connection to Work)」の視点から、組織内人材育成を次のステージへ進化させるためのヒントをお届けします。

• メンバーシップ型、ジョブ型、スキルベース人材戦略の違い
• 日本企業が持つ人材育成文化の強み
• スキルと仕事を接続する職務遂行スキル
• スキルの可視化、標準化
• 第一歩と今後の課題

プログラム

2026年10月28日/17:00-17:30

DX、AI活用、専門人材不足など、事業環境が急速に変化する中、経済産業省でもキーワードとして挙げている「スキルベース」の人材育成への関心が高まっています。しかし、その実現に向けては、
• 現在の雇用形態からの移行が必要なのか
• 現在の人材育成施策をどう活かせばよいのか
• スキルをどのように定義し、仕事と結び付けるのか
といった課題に直面しています。

一方で、日本企業の多くは、長年にわたり事業部や組織単位で人材育成体系や育成文化を構築してきました。スキルベース人材戦略への移行は、これまでの取り組みを否定するものではなく、むしろそれらを「スキル」という共通言語で再整理し、事業戦略や仕事との接続を強化していくプロセスとも言えます。
本セミナーでは、メンバーシップ型、ジョブ型それぞれの特徴を整理しながら、スキルベース人材戦略の第一歩と今後について解説します。
また、CompTIA認定資格が持つ、仕事とスキルを結び付ける重要な役割をご紹介します。
人材育成、キャリア形成、人材配置、事業戦略をつなぐ「仕事への接続(Connection to Work)」の視点から、組織内人材育成を次のステージへ進化させるためのヒントをお届けします。

登壇講師

  • 板見谷 剛史氏

    Senior Director/Key Accounts and Industry Engagement

    「人材育成は、如何に効果的効率的に、人を巻き込み楽をして持続可能に展開するか」、これが25年事業目的の達成に必要な人材育成支援に携わった結論です。
    どんなに良い教育でも良い資格でも、組織で人材育成を進めることができるメカニズム(仕組み)ができていなければ、役に立たなかったり、頓挫します。私はまずこのメカニズムの支援をしています。

会社情報

社名 CompTIA日本支局
住所 東京都千代田区神田三崎町3-4-9 水道橋MSビル7F
代表者 Sean Ryan
資本金 非公開
売上高 非公開
従業員数 500

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