被評価者が500人を超える組織では、評価ロジックをタレントマネジメント製品だけでは表現しきれず、キャリブレーションや原資管理の部分だけExcelで補っている、というケースが少なくないのではないでしょうか。
理想は、複雑な評価制度をシステムに一元化しながら、運用の属人化やブラックボックス化を防ぐことだと思います。
本ウェビナーでは、従業員数2000名規模のタイミー株式会社様をお招きします。同社では既存のタレントマネジメント製品を利用しながらも、原資消化率のリアルタイム反映や評価者権限の柔軟な設定ができないという制約から、キャリブレーションだけはエクセル運用に頼らざるを得ない状態が続いていました。
他社製品を見た上で「内製で対応するしかない」というところまで検討が進んでいたタイミー様が、なぜTalentifyへの移行を決断したのか。リプレイス時に直面した課題や工夫、移行後の変化までを30分でお届けします。