「英語研修を実施しても受講者が途中で離脱してしまう」「学習成果が見えず、投資対効果を説明しづらい」――そんな課題を感じていませんか。英語研修で成果を生み出すためには、教材やレッスンの内容だけでなく、「誰に・何を・どのように学んでもらうか」という研修設計が重要です。全社員に公平な学習機会を提供しながら、一人ひとりのレベルや目的に応じた最適な学習を実現することが、研修成功の鍵となります。本ウェビナーでは、企業向け英語研修の現場で培った知見をもとに、英語研修が続かない原因を整理するとともに、成果につながる研修設計の4つの原則をご紹介します。英語研修の新規導入をご検討中の企業様はもちろん、現在の研修を見直したい企業様にも、明日から活かせる実践的なヒントをお届けします。