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AIは人事をどう変えるのか ~人材データを意思決定につなぐAIの活用~

人材データは蓄積されているのに、配置・育成・後継者計画などの判断につながらない。その理由と改善のヒントをご紹介します。

AIは人事をどう変えるのか ~人材データを意思決定につなぐAIの活用~
費用: 無料
開催形式: オンライン(ライブ)
zoomを利用します。
視聴URL連絡方法: ・後日メール等で個別案内
提供会社: 株式会社東芝

このセミナーの主な対象者

経営者、人事、勤怠、労務、採用担当

対象職種: 人事・労務
対象階層: 経営者・経営幹部 管理職

日程・申込

2026/10/28(水) 13:00 〜 14:00NEW

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  • 対象:AIは人事をどう変えるのか ~人材データを意思決定につなぐAIの活用~
  • 申込締切:2026/10/27(火) 15:00
  • キャンセル受付締切:2026/10/28(水) 14:00
  • 定員:50名
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セミナー概要

人事データは蓄積されている。
ダッシュボードも整備されている。

しかし、適材適所の配置、人材育成、後継者計画、離職防止といった重要な意思決定に、
十分に活用できていない。
そのような課題はありませんか。

実は、人材データが活用されない理由は、データが不足しているからではなく、意思決定につなげる仕組みが十分に整理されていないためかもしれません。

本セミナーでは、
・なぜ人材データが活用されないのか
・人材データを意思決定につなげるための考え方
・意思決定につながる人材データ活用のサイクル
・AIが人事の判断をどのように支援できるのか

について、人事実務経験をもつ講師が分かりやすく解説します。

人材データを「記録・管理するためのもの」から、 人事施策や組織運営に活かすための資産へ、
その第一歩を考える機会として、ぜひご参加ください。

プログラム

2026年10月28日/13:00-14:00

AIは人事をどう変えるのか ~人材データを意思決定につなぐAIの活用~

登壇講師

  • 有賀 龍氏

    エキスパート

    2004年、株式会社東芝に入社。人事部門にて給与計算業務をはじめ、半導体・社会インフラ分野における工場人事、本社人事(労政業務)、デジタル事業領域のHR責任者などを歴任し、約20年にわたり人事業務に従事。人事制度運用、人員配置・組織運営、労務管理、人材マネジメントなど、幅広い人事領域で経験を積む。

    2025年より現職。HRデータを活用したサービスの商品企画業務を担当。長年の人事実務経験を活かし、人事部門が抱える課題の解決や業務高度化を支援するソリューションの企画・開発に取り組んでいる。

会社情報

社名 株式会社東芝
住所 〒212-8585 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34
代表者 島田 太郎
資本金 2,014億4,900万円
売上高 3兆5,139億円
従業員数 95,131名

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