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ジャンル:[組織風土]人材・組織変革
形式:オンライン(ライブ)
開催日:2026/10/07(水) 14:00 〜 15:20
提供:【東京都委託事業】働き方改革パワーアップ応援事業事務局(運営:アデコ株式会社)
開催日:2026/10/05(月) 14:00 〜 16:00
ジャンル:[テーマ別研修]人事考課・目標管理研修
形式:オフライン
開催日:2026/10/09(金) 10:00 〜 17:00
提供:株式会社インバスケット研究所
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株式会社リンクアンドモチベーションは2023年3月7日、最新のチャットAI活用による組織改善機能「AI組織改善アドバイザー(β)」をリリースしたと発表した。なお、β版は一部顧客に限定して提供される。同社は今後、さらなるサービス提供範囲の拡大や、「AI×データベース」による新たな価値創出を視野に入れており、組織のエンゲージメント向上に貢献していく方針だ。
2021年4月の「高年齢者雇用安定法」改正により、事業主には労働者の70歳までの就業機会を確保する措置を講ずる努力義務が課せられています。この要請に応えようとするときに利用できるのが「65歳超雇用推進助成金」です。この助成金には3つのコースがありますが、中でも“高年齢者のキャリアアップ助成金”として利用しやすい「高年齢者無期雇用転換コース」について、その活用ポイントご説明します(但し、同一労働者で「キャリアアップ助成金(正社員化コース、障害者正社員コース)」との併給はできません)。
株式会社帝国データバンクは2023年6月9日、「2023年夏季賞与の動向アンケート」の結果を発表した。調査期間は2023年6月2日~7日で、全国の企業1,095社より回答を得た。これにより、2023年夏季賞与の支給状況や、前年比で支給額が増える企業の規模、業界別の割合などが明らかとなった。
株式会社ライボは2023年5月15日、「2023年ワークライフ実態調査」の結果を発表した。調査期間は2023年4月14日~17日で、全国の20名以上規模の会社働く男女796名(20~50代)から回答を得た。調査結果から、ワークライフバランスの“理想と現実”のギャップや、モチベーションへ与える影響が明らかとなった。
■TOEIC Programを活用している企業・団体における英語教育、英語活用の実態調査 ■ビジネスパーソンの職場での英語活用や、英語に対する意識についての調査 以上についての調査結果をまとめた資料です。 【内容】 1.企業・団体における英語の位置づけ ・企業・団体が考える重要な知識やスキルと不足しているスキル ・企業・団体での英語の使用状況と目標とする英語力 ・企業・団体における英語教育施策とその効果 ・英語教育にまつわる課題と今後力を入れたい英語教育施策 2.ビジネスパーソンの英語に対する意識 ・職場での英語の使用状況と現在の英語のスキル ・英語学習のモチベーションと英語力向上への課題 ・ビジネスパーソンの英語学習スタイル 3.企業・団体におけるTOEIC Programの活用 ・TOEIC Listening & Reading Test ・TOEIC Speaking & Writing Tests ・TOEIC Bridge Tests ・TOEIC Program ・企業・団体が求めるTOEIC Programスコア 気になる方は、下記よりダウンロードください。
株式会社パーソル総合研究所は2023年4月28日、「企業の不正・不祥事に関する定量調査」の結果を発表した。調査期間は2023年1月30日~2月3日で、全国の20~69歳の男女46,465名に対し行ったスクリーニング調査を基にしている。本記事では、「5年以内に不正関与もしくは目撃した人」3,000名と「特に不正は起きていない人(非発生群)」1,000名の回答結果を紹介する。調査結果から、企業内の不正に関与・目撃した内容のほか、会社の対応有無別の従業員の意識などが明らかとなった。
【目次】 1章:越境学習とは? ・越境学習とは?越境学習が必要とされる背景 ・越境学習の成果、効果を測るには? ・コラム:「キャリア自律」したら「離職」につながる? 2章:越境学習のはじめかた ・越境学習導入の目的と事例 ・「越境学習」導入のパターン3種類 ・自社に合う越境学習プログラムの選び方 ・公募?推薦?推薦でスタートするときのTODOリスト ・越境活動中はどう関わるべき? ・越境学習を「組織の学び」に変えよう! ・コラム:越境学習は「労働者派遣」にあたるか? ・付録:「越境学習」導入フォーマット 第3章:エンファクトリーが提供する越境学習プログラムのご紹介
厚生労働省の「令和3年パートタイム・有期雇用労働者総合実態調査」によると、配偶者のいる女性パートタイム労働者の21.8%は、その年収を一定額以下に抑えるために就労時間を調整する「就業調整」を行っているようです。「就業調整」とは、税制や社会保障制度、配偶者の勤務先で支給される「配偶者手当」などを意識して行われるものですが、これにより企業にはさまざまな影響が生じています。しかし、パートタイム労働者が「損しない働き方」や「働き損」を考えて就業調整を行うことで、逆に「損」をしたり、機会損失をしたりしている可能性もあります。そこで今回は、そうした就業調整について、企業がパートタイム労働者に伝えるべきことをお伝えします。
経営戦略変更に伴う組織の再編、それを実現するための人事部門の組織変革、そして、全社的なカルチャー変革など、企業の命運を握る大きな取り組みについて、人事コンサルタント・有名企業の人事として活躍してきた本コラム著者・古川明日香氏がご自身の経験や実務を踏まえながら、「企業はどのようにして良い組織をつくりあげればよいのか」全3回に渡ってお届けします。 今回は、前回述べた変革のヒントである「仲間を作り、最後は全体に広げる。そして実務的なリスクヘッジを怠らない」のうち、前者について深く考えていきます。
新卒や既卒などの若手未経験人材を受け入れて、定着・活躍させるために組織や人事、上司は何に注意したらよいか? 「心理的安全性」や「モチベーション」等の活躍を実現させるための考え方と実践のノウハウをお伝えする、約60分間のウェビナーをレポートに起こしました!中小企業の“新人を育てて結果を出し続けられるリーダー”を育成する研修事業の責任者が自らのマネジメント経験をもとに、解説します。
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ジャンル:[人事・業務システム]勤怠管理システム
種別:調査データ
提供:株式会社日立ソリューションズ
ジャンル:[雇用管理・賃金]就業規則・勤怠管理
種別:お役立ち
ジャンル:[人材育成・研修全般]人材育成・研修その他
提供:グローウィン・パートナーズ株式会社
人材の流動化やジョブ型雇用の浸透に伴い、キャリア自律やキャリアオーナーシップに注目が集まっています。しかし、これまでキャリア構築を会社に委ねることが当たり前だった日本企業において、「キャリア自律を促す」といってもどのような施策を打てばいいのか、企業側も迷いを抱えているケースは多いのではないでしょうか。 その中で富士通は、ジョブ型雇用導入とともに人事制度を大胆に刷新し、個人のパーパスを明確にする「Purpose Carving」や評価制度「Connect」、社内ポスティング(社内公募)制度の活用など、様々なキャリア自律の施策を成功させています。施策の背景には、どのような人事の想いがあるのでしょうか。 今回は、企業の人材開発やキャリア自律を支援する株式会社ジェイック/株式会社Kakedas 取締役 東宮 美樹氏が、富士通株式会社 執行役員 EVP CHRO 平松 浩樹 氏にお話を伺いました。
「部下に依頼をしたが、期待通りに納品されずに困った」「期待していたものを全然違って、事前に相談してほしかった…」と困った事はありませんか?新人や若手に必ず知っておいて欲しい【仕事の依頼を受けるときに考えるべきポイント】を、2つのケーススタディーでレクチャーできる教育資料です。ぜひ社内教育にご活用ください。
リーダー・管理職にとって「質問する」スキルは非常に重要です。もちろん「現状を把握して適切な指示をする」ことも質問の目的ですが、質問のもうひとつの役割は「人材育成」です。「人を育てるための質問」のポイントをまとめました。
リーダーや管理職は「人に動いてもらい組織の成果をあげる」仕事です。従って、リーダーや管理職にとって最も重要!ともいえるスキルのひとつが「伝える力」です。 「私はやるように言ったよな」というのは、伝えてはいても、伝わってはいない証拠です。リーダー・管理職に必要な「人に伝わって人を動かす」ための伝えるスキル、そのポイントをまとめました。 ぜひダウンロードしてご活用ください。
次世代の会社を担っていってもらうために、とても大事になってくる新入社員育成。新人教育に必要な各種項目と育成のタイミング、担当者などが一目でわかるラフ計画を組み立てるためのフォーマットイメージです。 『本配属までには、報連相を徹底していて欲しい』 『失敗を恐れない営業マンの基礎を学んでほしい』 など、新入社員には、それぞれ期待する事項があります。経営者・人事・総務や教育担当の方々には、必ず役立つ資料です。
第1章 若手リーダーに期待されていること 第2章 問題解決力を高める 第3章 部下を変革させる力を高める
管理職やマネージャーをしていると、「部下が指示したことやっていない」「優良顧客からクレームが…」等の心がざわつく出来事は多々あるものです。 しかし、ざわついたネガティブな感情のままに行動するとうまく行きません。管理職やマネージャーが知っておくべき、セルフコントロール術「一時停止」の実践術を解説します。
管理職やマネージャーは、上司、メンバー、同僚、顧客、パートナー等、さまざまな人との関わり、組織の成果をあげることが求められます。管理職やマネージャーが、周囲と信頼関係を築き、成果をあげるために大切な、 良い人間関係を構築するコツ「勇気と思いやりのバランス」をまとめました。 ワークシート付ですので、ぜひ自分の状況を振り返って、成果をあげるためのより良い人間関係づくりに活かしてください。
ビジネスで成果をあげるためには何事も「自責」、インサイドアウト®で考えて、主体的に取り組むことが大切です。自責とは「責任を取る」ことではなく、「自分が影響を与えられると考えて影響を発揮する」ことです。しかし、ビジネスのなかでは、『部下が・・・』『景気が悪く・・・』『上司が・・・』と他人のせいにしたくなることも多々あります。他人の責任にして時間やエネルギーを浪費せずに、自分には何ができるのか、最高のパフォーマンスを発揮するための考え方を解説し、また、考え方を身に付けるための練習問題をまとめました。
人間に備わっている主体性を発揮するための能力は、4つ存在します。 組織において「主体性を発揮して取り組みましょう」という掛け声はよく耳にしますが、そもそも主体性とは何でしょうか?どのようにすれば発揮できるのでしょうか? 人間が持つ4つの力、自覚・想像力・良心・意志の4つを活用して、主体性を発揮するための考え方とポイントをまとめました。ぜひダウンロードしてご活用ください。
提供:ProFuture株式会社
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