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★書籍出版記念★組織力と人材力を最大化して「成果」 につなげる仕組みを徹底解説!【1日限定・ウェビナー/アンケートで書籍特典付】戦略起点の人材マネジメント
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ご案内/ 書籍出版記念/アンケートで書籍特典付/戦略起点の人材マネジメント

\書籍出版記念ウェビナー/ 採用から育成、評価まで「人」の仕組みは戦略最適で考える! 組織力と人材力を最大化して「成果」 につなげる仕組みを徹底解説! 【無料/1日限定・ウェビナー※視聴後アンケートで書籍特典付※】 戦略起点の人材マネジメント ※日本の経営コンサルティングファームのパイオニア TCG(タナベコンサルティンググループ)が贈る、企業成長を加速する人事戦略論! 本ウェビナーは、企業経営における人材マネジメントの本質と企業の取り組み事例を紹介させていただき、参加企業の皆様が自社の経営課題・人事課題から最適な人材マネジメントを考える機会となることを目的に開催させていただきます。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ウェビナー(ライブ配信形式で実施いたします。) ※1.本ウェビナーはご来場いただく必要はございません。    自身のPCおよびスマートフォンなどからご参加いただけます。 ※2.開催前日までに視聴用のURLをメールでお送りいたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●開催概要 近年の企業経営の最重点課題は「人材」である。 しかしながら、企業は「人材の重要性」を認識しながらも、期待される成果を実現できていないというのが実情である。 その原因は何か。 一つは、人材マネジメント施策に対する「目的」・「ゴール」の曖昧さと施策の本質・定義に対する理解不足に起因すると思われる。 本書の特徴は、人材マネジメントを経営システムの一環として捉えて成果を追求している点である。 企業経営における人材マネジメントの成果を一言で言うと、「経営理念・ビジョン・経営戦略の実現」であり、そのために必要な人材の確保、動機づけ、育成することである。 そうした状況において、本書は人材マネジメント(人材採用・育成・評価・処遇・定着等)を経営戦略と連動した経営システムであるという本質を軸として、現在の取り巻く環境から、今、企業が取り組むべき人材マネジメント施策のポイントについて解説をしている。 また、経営コンサルティング会社という使命を持ち、昨今の人材マネジメントのトレンドから実際に企業における経営者、経営幹部、人材マネジメントに携わる方々が自社に活用するイメージが出来るように企業の取り組み事例を豊富に紹介している点も特徴である。 本ウェビナーは、企業経営における人材マネジメントの本質と企業の取り組み事例を紹介させていただき、参加企業の皆様が自社の経営課題・人事課題から最適な人材マネジメントを考える機会となることを目的に開催させていただきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ウェビナーのポイント 自社の人事・人材戦略、採用・育成・活躍・定着施策など人材マネジメントに課題を持たれている経営者、人事担当役員・管理職の方々に以下の情報・ノウハウをご提供いたします。 1.現在の企業経営における人事・人材の現状 2.企業経営における人材マネジメントの本質と人事戦略構築のポイント 3.戦略起点の人材マネジメントの実装ポイント   ~人材採用、人材育成、人事制度(グレード・評価・給与)、定着戦略~ 4.人材マネジメントのトレンドと対応ポイント 5.人材マネジメント施策を推進する人事機能強化のポイント 6.人材マネジメント成功企業の事例 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●こんな方におすすめします ・経営戦略・経営改革の推進における、人事・人材戦略・人事施策について知りたい方 ・現在の環境変化に合った、人材マネジメントシステム(採用・育成・評価・賃金・定着等)の再構築について課題をお持ちの方 ・人材マネジメントのトレンドである「ウェルビーイング」「エンゲージメント」「リスキリング」について知りたい方

「奨学金バンク」、オンラインでの寄付受付を開始
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「奨学金バンク」、オンラインでの寄付受付を開始

株式会社アクティブアンドカンパニー(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:大野順也、以下AAC)は、2025年5月より、当社の奨学金返還支援サービス「奨学金バンク」サービスサイトにおいて、クレジットカードによるオンライン寄付の受付を開始したことをお知らせいたします。 ▼概要 「奨学金バンク」では現在、寄付やクラウドファンディングを通じて支援金を確保し、奨学金の返還資金として活用する仕組みを構築しています。今回、クレジットカードによる少額からの寄付受付に対応したことで、企業・個人を問わず、より多くの方々が気軽にご参加いただける環境を整備いたしました。 今後も「奨学金バンク」では、寄付やクラウドファンディングの活用に加え、本取り組みに賛同・参画いただける企業の拡大を通じて支援金を確保し、支援期間の延長をはじめとしたさらなる支援拡充に取り組んでまいります。 ▼寄付の概要 ・寄付金額:1,000円からご支援いただけます ・お支払い方法:クレジットカード(Visa、Mastercard、JCB他) ・お申込み方法:こちらのURLからお申込みください https://shogakukinbank.jp/donation ▼「奨学金バンク」サービスサイト  https://shogakukinbank.jp/ 「奨学金バンク」とは、日本初の奨学金返還を支援するプラットフォームです。奨学金の返還負担を減らすことで、起業・キャリアチェンジ、結婚・出産など、積極的なチャレンジやライフステージの変化に前向きな環境を構築し、持続可能な就学・就職サイクルを作るためにサービスを展開しております。 ▼本件に関するニュースリリースはこちらから https://www.aand.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/20250513_newsrelease.pdf 【株式会社アクティブ アンド カンパニーについて】 会社名:株式会社アクティブ アンド カンパニー 所在地:東京都千代田区九段南 3-8-11 飛栄九段ビル5F 代表者:代表取締役社長 大野 順也 設立年:2006 年 1 月 5 日 資本金:5,000万円(資本準備金 8,305万円) 主事業:組織活性化コンサルティング業(組織・人事コンサルティング業)、クラウドサービス事業 URL:https://www.aand.co.jp/

【3社の事例から学ぶ】人事評価制度の目的と改定のポイント
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【3社の事例から学ぶ】人事評価制度の目的と改定のポイント

人事評価制度でお悩みではありませんか? 3社の成功事例から学ぶ、制度改定の秘訣 「人事評価制度を改定したいが、何から手をつければ良いかわからない…」 「社員のモチベーションと企業成長を両立できる評価制度を構築したい…」 「自社に最適な評価基準や人件費率の考え方を知りたい…」 このような課題をお持ちの人事ご担当者様へ。 本ホワイトペーパー「3社の事例から学ぶ 人事評価制度の目的と改定のポイント」は、まさにそのようなお悩みを解決するための資料です。 本資料では、人事評価制度の根本的な目的の考え方から、改定手順に至るまでを、建設業、製造業、サービス業という異なる3社の詳細な事例を交えながら徹底解説しています 。単に賃金や昇給を決めるための仕組みとしてではなく、企業の人事ポリシーや経営戦略といかに連動させ、社員の納得感と企業の競争力をいかに高めていくか、その具体的なヒントが満載です 。   【本ホワイトペーパーで学べること】 ・人事評価制度の真の目的や改定の手順   ・人事ポリシーと評価制度の一貫性の重要性   ・3社の具体的な課題と、それに対する人事ポリシー、評価、処遇の改定プロセス   ・適切な人件費率の設定方法   ・評価基準の見直しポイントと、プロセス主義・結果主義の戦略的な使い分け     評価制度の整備や改定をご検討中の人事ご担当者様にとって、必ずやお役立ていただける内容となっております。ぜひご一読いただき、貴社のより良い人事制度構築の一助としてください。

パナソニック ホールディングス木下氏、One人事宮原氏
コラム・対談・講演録

一人ひとりがポテンシャルをUNLOCKできるために パナソニック ホールディングスが戦略的に進める組織カルチャー変革と 未来から逆算したタレントマネジメント

HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】

パナソニックグループでは、創業者・松下幸之助が示した「ものをつくる前に、人をつくる」という考え方を今に受け継ぎ、人的資本経営を積極的に推進しています。そうした中、取り組みをさらに加速させるために、2024年7月、日本GEやメルカリなどで人事責任者を歴任し、成果を上げてきた木下達夫氏をグループCHROとして迎え入れました。 そこで今回は、労務管理、勤怠管理、給与計算、タレントマネジメントをワンストップでサポートする人事労務システム『One人事』を提供するOne人事株式会社・宮原一成氏がパナソニック ホールディングスを訪問。キーパーソンである木下氏にご登場いただき、同社の人的資本経営の現状やビジョン、タレントマネジメントの取り組みなどについてお伺いしました。(以下敬称略) 【出演者プロフィール】 ■木下 達夫氏 パナソニック ホールディングス株式会社 執行役員 グループCHRO(最高人事責任者)1996年、P&Gジャパン合同会社に入社し、採用・HRBPを経験。その後、2001年に日本GE株式会社入社。金融部門の人事部長、アジア組織人材開発責任者、GEジャパン人事部長、アジア太平洋地域の組織人材開発、事業部人事責任者と数々の要職を歴任。2018年には株式会社メルカリの執行役員CHROに就任し、グローバルテックカンパニーとして外国籍の社員が活躍できる組織作りを推進。2024年7月、パナソニック ホールディングスに入社し、執行役員 グループCHROに就任。 ■宮原 一成氏 One人事株式会社 HRTech事業本部 HRTech SaaS事業部 事業部長1998年、マイクロソフト株式会社に入社。営業職に従事し営業本部長等を務める。2011年、ビル・ゲイツが全世界の従業員の中からトップクラスの成績を収めた者に与えるChairman’s Awardを受賞。2016年、株式会社チームスピリット入社し、営業責任者、ビジネス部門担当の取締役等を務める。その後、外資系企業での日本市場の立ち上げおよび国内スタートアップでのアライアンスの立ち上げを経て、2024年、One人事株式会社に入社。SaaS事業の責任者として活躍。

形だけで終わらせない人事制度~機能する制度設計~【実践編/ワークシート付】
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形だけで終わらせない人事制度~機能する制度設計~【実践編/ワークシート付】

「300人の壁」を突破せよ! ワークショップ形式で自社の人事制度を構築する実践的ホワイトペーパー 「社員数が300名を超え、組織の一体感が薄れてきた…」 「評価基準が不透明で、社員のモチベーションが低下している…」 「透明性のある人事制度を再構築したいが、何から始めればいいかわからない…」 そんなお悩みを抱える人事担当者・人事責任者の方へ。 本ホワイトペーパーでは、多くの企業が直面する「300人の壁」を突破し、社員一人ひとりが納得できる人事制度を構築するための具体的な方法を、ワークショップ形式でご紹介します。 【本ホワイトペーパーの3つのポイント】 ①300名規模の企業が抱える人事課題を徹底解説: 社員数増加に伴う課題を明確にし、解決の方向性を示します。 ②自社の課題を明確化できるワークシート付き: 人材マネジメントの方向性、等級制度、評価制度、報酬制度…自社の現状を把握し、改善点を見つけることができます。 ③人事制度の全体像を理解できる: 各制度の設計方法や、組み合わせ方、導入後の運用まで、網羅的に解説します。 さらに! ・具体的な構築スケジュール例: 現状分析から制度導入まで、1年間のスケジュールを具体的に提示。 ・3種類の等級制度(職能等級、役割等級、職務等級)や単線型/複線型のキャリアコースを徹底比較: 自社に最適な制度を選択するための判断材料を提供します。自社の文化や社員ニーズに合わせたキャリアパスを設計しましょう。 「300人の壁」 を乗り越え、組織の成長を加速させる人事制度を、貴社の手で構築しませんか?

形だけで終わらせない人事制度~機能する制度設計~【考え方と全体像】
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形だけで終わらせない人事制度~機能する制度設計~【考え方と全体像】

「300人の壁」を突破せよ! ワークショップ形式で自社の人事制度を構築する実践的ホワイトペーパー 「社員数が300名を超え、組織の一体感が薄れてきた…」 「評価基準が不透明で、社員のモチベーションが低下している…」 「透明性のある人事制度を再構築したいが、何から始めればいいかわからない…」 そんなお悩みを抱える人事担当者・人事責任者の方へ。 本ホワイトペーパーでは、多くの企業が直面する「300人の壁」を突破し、社員一人ひとりが納得できる人事制度を構築するための具体的な方法を、ワークショップ形式でご紹介します。 【本ホワイトペーパーの3つのポイント】 ①300名規模の企業が抱える人事課題を徹底解説: 社員数増加に伴う課題を明確にし、解決の方向性を示します。 ②自社の課題を明確化できるワークシート付き: 人材マネジメントの方向性、等級制度、評価制度、報酬制度…自社の現状を把握し、改善点を見つけることができます。 ③人事制度の全体像を理解できる: 各制度の設計方法や、組み合わせ方、導入後の運用まで、網羅的に解説します。 さらに! ・具体的な構築スケジュール例: 現状分析から制度導入まで、1年間のスケジュールを具体的に提示。 ・3種類の等級制度(職能等級、役割等級、職務等級)や単線型/複線型のキャリアコースを徹底比較: 自社に最適な制度を選択するための判断材料を提供します。自社の文化や社員ニーズに合わせたキャリアパスを設計しましょう。 「300人の壁」 を乗り越え、組織の成長を加速させる人事制度を、貴社の手で構築しませんか?

東京女子大准教授監修 調査レポート:従業員エンゲージメント向上戦略_効果的なアプローチと成功パターン
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東京女子大准教授監修 調査レポート:従業員エンゲージメント向上戦略_効果的なアプローチと成功パターン

博報堂コンサルティング/博報堂/BIPROGYが共同開発・運営する「PRAISE CARD(プレイズカード)」は、日々の業務の中で従業員同士が称賛カードを自由に贈り合い、職場のコミュニケーション活性化と「称賛」を通じて組織の成功循環を創り、エンゲージメント向上を支援するクラウド型サービスです。 このPRAISE CARDを活用してエンゲージメント向上を目的とした実証実験の結果を、東京女子大学 社会心理学博士の正木 郁太郎 准教授監修のもと分析された詳細レポートです。 今回の実証実験では、PRAISE CARDを利用し称賛活動に積極的に参加している組織は「関係の質(インクルージョンスコア)が向上しやすくなる」「失敗を許容する文化が醸成されやすくなる」「パーパス浸透がしやすくなる」といったエンゲージメントスコアが向上することが明らかになりました。 (実証実験の分析アルゴリズムは、社会心理学 博士/東京女子大学准教授の正木郁太郎先生の助言を元に開発しています。) <関連ニュース> 「称賛」を通じて組織の成功循環を創り、エンゲージメント向上を支援する アプリサービス「PRAISE CARD」を活用し、 エンゲージメント向上を目的とした実証実験結果を公表 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000066964.html

自身が感じる体調と生体データ分析による客観的体調とのギャップを縮めてパフォーマンスを最大限に引き出す
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自身が感じる体調と生体データ分析による客観的体調とのギャップを縮めてパフォーマンスを最大限に引き出す

株式会社Yume Cloud Japan(本社:山形大学有機材料システム事業創出センター内、代表取締役:吉田大輔、以下「Yume Cloud Japan」といいます)は、作業療法士の菅原洋平先生の監修の下、マインドスケールで測定・分析したデータを活用し、ご自身の自覚と体調のギャップを可視化し、行動の最適化を図る「マインドスケール・メソッド」を4月21日にリリースします。 このメソッドでは、簡単な朗読による声の分析を通じて、脳の覚醒度や自律神経の状態を数値化し、これまで可視化が困難であった「自覚と体調とのギャップ」および「自分がパフォーマンスを発揮できるゾーンと体調とのギャップ」を把握し、今日どのような行動をとるべきか対処法をアドバイスします。 【開発の背景】これまでのマインドスケールでは、独自に開発した技術により、さまざまな生体データ測定(脈波=自律神経、朗読=脳疲労度、表情=気分)と自覚によってストレスを可視化し、測定結果を分析して改善をサポートしてきました。しかし、ご自身が感じる体調は実際の体調と違っていることがあり、自分が感じている以上に体調が悪い場合でも無理をしてしまい本来の力を発揮できないことや、効率的に対処できなくなることがあります。Yume Cloud Japanでは、この生体データによる体調と自覚の「ギャップ」に着目し、菅原洋平先生の監修のもと、最も効率の良い行動プランをアドバイスし、パフォーマンスを最大限ひき出せるような「マインドスケール・メソッド」の開発に着手しました。 ◆主観的な体調と生体データ分析による客観的な体調分析のギャップについて 私たち人間は、行動が予測通りに進むと疲労を軽減しパフォーマンスも向上します。つまり体調から行動の結果を予測し、行動計画を調整することで、高いパフォーマンスを引き出すことができるのです。しかし主観的に感じる体調と客観的なデータから得られる体調にはギャップがあり、真の体調を正確に把握することは難しいものです。「マインドスケール・メソッド」は、客観的な「体調」データと自身が感じている「自覚」の「ギャップ」に着目し、最も効率的な行動プランを提供することでその日のパフォーマンスを最大限に引き出し、毎日手軽に使えるように設計されています。 ◆マインドスケールによる測定&可視化 利用者はマインドスケールによる測定により、AI分析技術を用いて脳疲労や自律神経のバランスを30秒で高精度に分析し、自分の体調を客観的に把握することから始めます。その日の体調に応じた行動計画を策定することで、自分のパフォーマンスが最適化になることを目指しています。Yume Cloud Japanは2022年より、自律神経の乱れや脳の疲労度などの生体データと自覚データに基づき、総合的なメンタル値を測定するマインドスケールを提供しています。このシステムは、メンタル状態の可視化が困難だった課題に対する高精度な分析ソリューションとして、上場企業を含む約30社や、自治体など多数の企業に採用・連携されています。 ◆「マインドスケール・メソッド」の対処法について • 「マインドスケール・メソッド」は、ポリヴェーガル理論を中心に、全世界で効果が実証されたさまざまな原理を組み合わせて対処法を提供します。 • 臨床心理士等のカウンセラーによるプライベートセッションを予約・面談していただき、ストレス対処法についてのアドバイスを受けることも可能です。さらに、「ストレスに対するレジリエンス(ストレス耐性)向上」や「睡眠の質向上」、「脳の疲労度低減のためのメソッド」などについてのセミナーやEラーニングプログラムもご用意しています。 ◆ストレスチェックとマインドスケールのセット利用も可能 マインドスケールは、ストレスチェックとのセット利用が可能です。自己申告のストレスチェックだけに留まらず、生体データによってメンタル状態を数値化し、その後の見守りやストレス対処法の習得をワンストップで提供する業界初のメンタルケアサービスとして、企業様の健康経営を支援します。 マインドスケール・メソッド監修者: 作業療法士 菅原洋平 ユークロニア株式会社代表。国際医療福祉大学卒。国立病院機構にて脳のリハビリテーションに従事したのち、現在は、ベスリクリニック(東京都千代田区)で薬に頼らない睡眠外来を担当する傍ら、生体リズムや脳の仕組みを活用した企業研修を全国で行う。健康経営や働き方改革を推進する活動は、テレビや雑誌などでも注目を集める。主な著書に、14万部を超えるベストセラー『あなたの人生を変える睡眠の法則』、12万部突破の『すぐやる!行動力を高める科学的な方法』など多数。

健康管理システム『HealthCore』、大阪・関西万博に出展します。
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健康管理システム『HealthCore』、大阪・関西万博に出展します。

大阪・関西万博のフューチャーライフエクスペリエンス会場では、「未来の暮らし」(食・文化・ヘルスケア)をテーマとした展示が行われます。健康管理システム『HealthCore』(ヘルスコア)及びヒューマネージは、個人や従業員の健康増進、疾患の予防・治療等につながるサービスとして、次世代スマートヘルス分野の支援スタートアップ企業として期間展示を行います。 健康管理システム『HealthCore』は、〈業界初〉日本医師会ほかが推進する「健診標準フォーマット」に対応。健康診断、ストレスチェック、エンゲージメント・サーベイのデータを手間なく一元管理できるのはもちろん、わかりやすいマイページで、従業員一人ひとりのヘルスリテラシー向上を支援します。この機会にぜひ体感ください。 開催概要 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 日時: 2025年5月6日(火)~5月12日(月) 10:00~20:00(最終日のみ16:00まで) 会場: 大阪・関西万博 フューチャーライフエクスペリエンス会場 内容: 健康管理システム『HealthCore』の展示               FLEステージでのプレゼンテーション(5月10日(土)14:00~14:20 ※時間は変更となる可能性があります) 大阪・関西万博公式サイト: https://www.expo2025.or.jp/ フューチャーライフエクスペリエンス公式サイト:https://www.expo2025.or.jp/future-index/future-life/flv/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

「奨学金バンク」、初のテレビCM決定!
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「奨学金バンク」、初のテレビCM決定!

株式会社アクティブアンドカンパニー(本社:東京都千代田区/代表取締役社長:大野順也、以下AAC)は、2025年5月1日(木)から5月25日(日)の期間、フジテレビにて奨学金返還支援サービス「奨学金バンク」のテレビCMを放送いたしますので、お知らせいたします。今回のテレビCMでは、「奨学金借りたら奨学金バンク」という印象的なフレーズを通じて、サービスの特徴をシンプルにお伝えします。 ▼「奨学金バンク」サービスサイト  https://shogakukinbank.jp/ 「奨学金バンク」とは、日本初の奨学金返還を支援するプラットフォームです。奨学金の返還負担を減らすことで、起業・キャリアチェンジ、結婚・出産など、積極的なチャレンジやライフステージの変化に前向きな環境を構築し、持続可能な就学・就職サイクルを作るためにサービスを展開しております。 ▼概要 ・放送期間:2025年5月1日(木)~5月25日(日) ・放送局:フジテレビ(CX) ・放送地域:東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、群馬県、栃木県 ・CM本編動画: 奨学金バンクTV CM(15秒) https://youtu.be/4XTBK6In88w ▼本件に関するニュースリリースはこちらから https://www.aand.co.jp/wp/wp-content/uploads/2025/05/20250501_newsrelease2.pdf 【株式会社アクティブ アンド カンパニーについて】 会社名:株式会社アクティブ アンド カンパニー 所在地:東京都千代田区九段南 3-8-11 飛栄九段ビル5F 代表者:代表取締役社長 大野 順也 設立年:2006 年 1 月 5 日 資本金:5,000万円(資本準備金 8,305万円) 主事業:組織活性化コンサルティング業(組織・人事コンサルティング業)、クラウドサービス事業 URL:https://www.aand.co.jp/

【カスハラ対策】判断基準・企業に求められる対応・事例を徹底解説/社労士・弁護士監修コラム集
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【カスハラ対策】判断基準・企業に求められる対応・事例を徹底解説/社労士・弁護士監修コラム集

近年、「カスタマーハラスメント」(以下、カスハラ)という言葉をよく耳にするようになりました。 2022年には厚生労働省が「カスタマーハラスメント対策企業マニュアル」を公開し、 2025年4月からは、東京都が「東京都カスタマー・ハラスメント防止条例」を施行するなど、 その深刻さがうかがえます。 厚生労働省の定義によると、「クレーム=カスハラ」というわけではありません。 ですが、それにより従業員の環境が害された場合は「カスハラ」となり、企業には安全配慮義務が発生します。 もし違反した場合は、裁判に発展し、企業に過失があると判断されれば、 賠償命令が言い渡される可能性も考えられるのです。 では、企業はカスハラから従業員を守るために、どのような対応をすればいいのでしょうか。 HRプロでは、HRプロに掲載した社会保険労務士監修の連載「社労士が解説する人事と労務」から、 社労士がカスハラの判断基準などを解説した【カスハラとは】と、 弁護士が過去の事例を解説した【判例に見るカスハラ事例集】の資料を公開していますが、 このたび、上記に【東京都のカスハラ防止条例】の解説を加え、1冊にまとめた資料を作成・公開しました。 =================== ●カスハラがもたらす企業への影響と求められる対策 ●カスハラにおける「労災認定基準」の改正点とは ●なぜ地方公共団体に賠償命令が下されたのか? ●カスハラ対応の「専門部署」や「専門担当者」の設置は要検討 ●メンタルヘルスの体制を整備しても裁判では認められなかった例 =================== などについて解説していますので、カスハラについて一通り理解できる内容となっています。 ぜひ対策を立てる際の参考にしてください。

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