コラム・対談・講演録
英語・中国語・ポルトガル語で学べる公文式日本語教育 「安心の定額制」で高い成果をあげる
HRプロ編集部取材×注目人事トレンド【特別企画】
日本企業で働く外国人が増え続け、平成26年度に過去最高を記録した(※1)。
日本企業に採用される外国人は、ある程度の英語力を持ち、日本語を学習している人が多いが、ビジネスシーンでのさらなる日本語力の向上や、社員とのコミュニケーションのための日常会話としての日本語力が必要なことは言うまでもない。日本語力習得の強力な支援ツールが公文式日本語教育だ。公文式学習方式は半世紀を超える歴史を持ち、世界48カ国、400万人以上の学習者を誇っている。そのメソッドを日本語教育に応用したのが、公文式「日本語学習プログラム」だ。
今回は日本語チームリーダーの一村隆氏にお話をうかがい、公文式日本語学習プログラムの特長とメリット、そして導入事例をご紹介しよう。