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【採用力向上アカデミー】失敗しない!自社にフィットするオンボーディング体制の作り方
セミナー

【採用力向上アカデミー】失敗しない!自社にフィットするオンボーディング体制の作り方

中途入社者の早期離職は、採用活動の成果を無駄にする大きなリスクです。 メンター制度や1on1など、さまざまな施策を導入しても「効果が感じられない」という声は少なくありません。 その原因は、自社に合わない施策を選んでしまっていることにあります。 本セミナーでは、 ・自社のオンボーディング上の問題点を正しく見極める視点 ・問題解決につながる自社にフィットする施策の導き方 ・具体的な施策例 を学び、「自社にフィットするオンボーディング体制」を設計するためのヒントを提供します。 ☆★☆採用力向上アカデミーとは☆★☆ 入社後定着までを含めた採用活動を総合的に捉え、募集開始から定着に至るまで、多くの企業が抱えるボトルネックを解消するノウハウを学ぶ講座です。 プログラムは、当社においてリクルーティングアドバイザーやキャリアアドバイザー、プロダクト企画として、多くの法人・個人の採用・転職を支援した専門家により企画・監修されています。 今後は座学のみでなく、ロールプレイングやディスカッションなどの体験型イベントの開催も予定。理論と実践を融合させ、自社の採用力を強化しましょう!

【採用力向上アカデミー】人事と採用部門が取り組むべき定着支援・自律型人材育成
セミナー

【採用力向上アカデミー】人事と採用部門が取り組むべき定着支援・自律型人材育成

採用競争を勝ち抜き、優秀な人材を採用できたとしても、 「早期離職」や「期待したパフォーマンスが出ない」という課題に直面する企業は少なくありません。 その解決には、人事と現場が協働し、採用後の定着と早期活躍を支援する仕組みづくりが不可欠です。 本セミナーでは、 ・入社者がいち早く組織に馴染み、定着するためのポイント ・自律型人材を育成し、早期に価値発揮してもらうためのアプローチ を学びます。 採用で終わりではなく、採用後の成功を実現するためのヒントをぜひお持ち帰りください。 ☆★☆採用力向上アカデミーとは☆★☆ 入社後定着までを含めた採用活動を総合的に捉え、募集開始から定着に至るまで、多くの企業が抱えるボトルネックを解消するノウハウを学ぶ講座です。 プログラムは、当社においてリクルーティングアドバイザーやキャリアアドバイザー、プロダクト企画として、多くの法人・個人の採用・転職を支援した専門家により企画・監修されています。 今後は座学のみでなく、ロールプレイングやディスカッションなどの体験型イベントの開催も予定。理論と実践を融合させ、自社の採用力を強化しましょう!

採用管理システム『i-webキャリア採用モデル』 、リリースからわずか4ヶ月で導入社数200社を突破!
プレスリリース

採用管理システム『i-webキャリア採用モデル』 、リリースからわずか4ヶ月で導入社数200社を突破!

新卒採用向けで17年連続導入シェアNo.1*1、導入社数2,200社を誇る採用管理システム『i-web』。キャリア採用マーケットが活況を呈する中、ヒューマネージは「キャリア採用業務を効率化しながら採用成果を高めたい」というニーズに応えるべく、2025年7月末に『i-web キャリア採用モデル』を新たにリリースしました。 『i-web 新卒採用モデル』で評価の高い操作性とすべての機能を継承し、求人作成機能、エージェントコミュニケーション機能、個別対応機能など、キャリア採用に不可欠な機能を搭載。リリースから4か月で導入社数200社を突破し、採用規模や業種を問わず選ばれる ATS として、マーケットでの存在感を急速に高めています。 【導入企業様の声】 ・ 年間1,000名を超える応募があるため、エージェントと人事担当が円滑に連携できるコミュニケーション機能が特に魅力でした。また、新卒採用でのサポート実績があり、導入支援も手厚いため、システム切り替えも安心して決断できました。(物流) ・ 応募者の情報はスプレッドシートで管理しており、当初は大きな課題はないと思っていました。しかしご提案いただいたことで、情報の一元化やセキュリティ面での潜在的な課題を認識。システム化のメリットと費用面での大きなメリットが重なり、情報管理体制の構築のため、導入を決めました。(放送) ・ 新卒とキャリア採用を同一担当者が兼務しているため、システム選定では操作のハードルがないシームレスな導入が決め手となりました。煩雑な日程調整や面接評価の管理効率が大幅に向上すると期待しています。(食品) *1 「就職希望企業ランキング」(2010卒~2016卒日本経済新聞社、2017卒~2026卒キャリタス(旧ディスコ)調べ)上位130社(2016卒~2019卒はランキングが100位までしか発表されていないため上位100社)における採用管理システム(有償ツール)のシェア(ヒューマネージ調査) *2 『i-web キャリア採用モデル』を新規に導入いただく企業様向けの期間限定キャンペーン価格となります。詳しくは営業担当者までお問い合わせください。

【アンケート回答募集】「中途採用活動状況」に関するアンケート調査がスタート / type・女の転職type
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【アンケート回答募集】「中途採用活動状況」に関するアンケート調査がスタート / type・女の転職type

ひとつ上を目指す人のキャリア転職サイト『type』、正社員で長く働きたい女性のための転職サイト『女の転職type』は、中途採用担当者様を対象に「中途採用活動状況」に関するアンケート調査の回答を募集します。 ▼アンケートフォーム https://smilesurvey.co/s/50f27e0d/o 回答にご協力いただいた方には、後日ご希望に応じて統計レポートを送付いたします。 ■調査概要 アンケート実施期間:2025年12月2日(火)~2025年12月12日(金) 調査方法:中途採用担当者様を対象にWeb上で調査 ▼ご回答フォーム https://smilesurvey.co/s/50f27e0d/o *所要時間:約3分 《過去実施レポート》※参考 ▼ダウンロードページ https://info.type.jp/downloadpage-type/recruitment-survey/2025-6/ 【調査概要】 実施期間:2025年5月12日(月)~ 2025年6月6日(金) 有効回答数:121社 調査方法:採用ご担当者様を対象にWeb上、メール配信により調査 【資料概要】 ┃調査概要  ◆従業員規模、業種 ┃制度・採用に関する回答結果  ◆女性活躍推進の取り組み  ◆女性比率を上げる背景  ◆中途採用実施状況  ◆中途採用社内体制について ┃2025年「採用を行った」「採用を行っている」と回答した企業の結果  ◆募集エリア  ◆募集背景  ◆募集職種、募集ポジション  ◆採用手法  ◆直近採用が上手くいった採用手法  ◆エンジニア採用選考基準  ◆エンジニア採用企業における案件数の増減  ◆採用難易度  ◆採用課題と解決方法  ◆スカウトメールの利用有無  ◆スカウトメールの応募効果  ◆スカウトメールを使わない理由と今後の活用  ◆面接実施方法  ◆面接の課題や困っていること  ◆候補者フォロー  ◆応募から内定だしまでの平均期間 ┃「採用を行っていない」と回答した企業の結果  ◆中途採用を実施していない理由

採用人事が知るべき「AI活用の法的リスク」と実務対策 -弁護士×人事部長対談-
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採用人事が知るべき「AI活用の法的リスク」と実務対策 -弁護士×人事部長対談-

採用の現場において、AIの導入はもはや“当たり前”になりつつあります。 応募者対応の自動化、書類選考の効率化、面接評価のデータ分析など、AIの導入により採用業務は大きく変化しています。 しかし一方で、 ・AIの判断は本当に公平なのか? ・個人情報やプライバシーのリスクはないのか? ・法的トラブルが起きた場合、どう対処すべきか? ・どのような観点で、注意をすべきなのか? といった新たなリスクやコンプライアンス上の課題も急増しています。 そこで、実際にAIを採用業務に導入・運用している現役人事部長(ピクシーダストテクノロジー社人事部長佐藤氏)と、 弁護士/社労士として企業の労務問題解決に注力し、事務所としてもAIの法的問題解決に注力しているTR & Associates法律事務所の宇都弁護士に、実務と法的な視点の両面からお話しいただきます。 ◎このような方におすすめです ・採用活動にAIの導入を検討している ・すでに採用業務にAIを導入しているが、リスク管理に不安がある ・DX推進を任されているが、現場との橋渡しに悩んでいる ・人事・法務・経営企画などの、さまざまな立場から採用プロセスを見直したい

“今度やろう”がなくなる! 採用振り返りを前に進めるテンプレート活用術
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“今度やろう”がなくなる! 採用振り返りを前に進めるテンプレート活用術

採用活動の振り返りが重要だと分かっていても、日々の業務に追われて後回しになっていませんか? いざ取り組もうとしても「何から始めればいいか分からない」「続かない」「改善につながらない」 ——そんな悩みを抱える方も多いはずです。 本セミナーでは、限られた時間でも的確に振り返りを行い、改善につなげるための“実践的な進め方”をお伝えします。 思考を整理し、課題を明確にするためのツールとしてテンプレートを活用しながら、振り返りの質とスピードを両立。 再現性のある振り返りと改善を進めるヒントをお伝えします。 ▼こんな方におすすめです ・採用活動の振り返りをしなきゃと思っているけど、手がつけられていない ・応募数や通過率など、見るべき数字は分かっているけど、振り返りが続かない ・採用に課題を感じているが、何をどう見直せばいいか分からない ・採用担当になったばかりで、振り返りの進め方に不安がある ▼セミナーで得られること ・採用の課題を、数字と事実から“見える化”できるようになる ・テンプレートを使って、振り返りが“できる”ようになる ・振り返りから改善アクションを導く“考え方”が身につく

全体の約8割が自分の職場に「"埋もれ人材"がいる」と回答
プレスリリース

約8割が職場に「埋もれ人材がいる」と回答。「個々の能力の可視化・業務のマッチング」の難しさが明らかに

Thinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:瀧澤 暁、以下「当社」)は、「採用管理システムsonar ATS」において、社内公募とキャリア採用を統合するポジション管理ソリューションとして、新機能「sonar Connecter」の提供を2025年10月より開始しました。 これに合わせて当社は、社内におけるキャリア開拓や社内公募の取り組み、それらの課題を把握するために、ビジネスパーソン1,069名へのアンケート調査を2025年9月に行いました。 ※調査結果の第1弾は2025年10月29日に発表しており、今回は第2弾の発表となります。 本調査は「個々の能力の可視化・社内における業務とのマッチング」の難しさを示唆しています。一方で、企業と社員のミスマッチを減らし「埋もれ人材」が能力を発揮できる環境が整えば、社内の人材がさらに活躍できる可能性を示しています。 ■本調査結果のサマリー テーマ1.「埋もれ人材」の存在、生まれる背景、働きがいの実感   1.全体の約8割が自分の職場に「"埋もれ人材"がいる」と回答。   2.自分の能力が「活かされていない」と感じる理由1位は「職場のルールや業務手順」。   3.全体では「働きがいを感じる人」と「感じない人」がほぼ半々。     「能力発揮人材」に絞ると、約8割が「働きがいを感じる」という高い結果に。 テーマ2.「埋もれ人材」のキャリア実現・キャリア開拓・AI普及の影響   4.全体の41.9%が「思い描いていたキャリアを実現できていない」と回答。     「埋もれ人材」では「能力発揮人材」の2倍にのぼる。   5.キャリアを切り開こうと行動した際に上司に否定的な反応をされた経験、     「埋もれ人材」は「能力発揮人材」の約1.5倍。   6.AI普及によるキャリアの不安、最多は「ついていくのが大変になる」 ■調査結果 【テーマ1.「埋もれ人材」の存在、生まれる背景、働きがいの実感】 1.全体の約8割が自分の職場に「"埋もれ人材"がいる」と回答。 Q.あなたの職場に、あなた以外に能力を活かしきれていない人材がいると思いますか。(複数回答) ・職場に自分以外に能力を活かしきれていない人がいる」かどうかについて、「いる」に該当するいずれかの選択肢を回答した人は82.7%でした。 【集計の前提:「埋もれ人材」と「能力発揮人材」】(第1弾プレスリリースで紹介) Q. 現在の部署の業務で、自分の能力が十分に活かされていると思いますか。 ・「活かされている」8.8%、「どちらかと言えば活かされている」46.9%、2つの合計は55.7%。  本リリースでは、これを「能力発揮人材」と呼びます。 ・「活かされていない」17.6%、「どちらかと言えば活かされていない」26.7%。2つの合計は44.3%。本リリースでは、これを「埋もれ人材」と呼びます。全体のおよそ4割が「埋もれ人材」と自認しています。 2.自分の能力が「活かされていない」と感じる理由1位は「職場のルールや業務手順」。 Q.自分の能力が「活かされていない」と回答した理由は何ですか。(複数回答) ・最も多い回答は「業務のルールや業務手順などにより能力を発揮しにくい」41.1%、2番目は「希望しない業務を担当させられた」28.3%、3番目は「前例主義などの組織風土により能力を発揮しにくい」27.4%となりました。 ・「自分の能力が活かされていない」と感じる背景には、事前に聞いていた業務内容とのギャップ、上司とのコミュニケーション不足、能力に対する理解のずれなど、さまざまな要因が考えられます。いずれも根底には「個々の能力に合った業務とのマッチングの難しさ」があると推測できます。 3.全体では「働きがいを感じる人」と「感じない人」がほぼ半々。   「能力発揮人材」に絞ると、約8割が「働きがいを感じる」という高い結果に。 Q.あなたは現在の部署の業務で、働きがいを感じていますか。(単一回答) ・働きがいを「感じている」と「どちらかと言えば感じている」の合計は51.9%、「感じていない」と「どちらかと言えば感じていない」の合計は48.1%でした。 <「能力発揮人材」/「埋もれ人材」のクロス集計> ・働きがいを「感じている」と「どちらかと言えば感じている」の合計は、「能力発揮人材」では80.7%、「埋もれ人材」では18.2%でした。「自分の能力が十分に活かされている」と思えることが、働きがいの実感に関係する可能性が示されました。 【テーマ2.「埋もれ人材」のキャリア実現・キャリア開拓・AI普及の影響】 4.全体の41.9%が「キャリアを実現できていない」と回答。   「埋もれ人材」では「能力発揮人材」の2倍にのぼる。 Q.あなたは、新卒で入社した際に、または、転職などのキャリアチェンジをした際に、思い描いていたキャリア像を、どれぐらい実現していると思いますか。(単一回答) ・「あまり実現できていない」28.3%、「全く実現できていない」13.6%、合計で41.9%。つまり、およそ4割は「思い描いていたキャリアを実現できていない」と回答しました。 ・「キャリアを思い描いていなかった」は18.9%となり、全体の2割弱を占めています。 <「能力発揮人材」/「埋もれ人材」のクロス集計> ・「あまり実現できていない」と「全く実現できていない」の合計は、「埋もれ人材」は59.0%、「能力発揮人材」は29.1%。つまり、「キャリアを実現できていない」と感じる人の割合は、「埋もれ人材」の方が「能力発揮人材」のおよそ2倍にのぼりました。 ・「埋もれ人材」・「能力発揮人材」ともに「キャリアプランを思い描いていなかった」という回答も一定数あり、そもそもキャリアプランを立てる経験や機会が十分でない可能性があります。企業としては、社員一人ひとりのキャリアを丁寧に見直し、寄り添うことで、能力をより発揮できる環境づくりや、適切な人材配置の実現につなげることができると考えられます。 5.キャリアを切り開こうと行動した際に上司に否定的な反応をされた経験、   「埋もれ人材」は「能力発揮人材」の約1.5倍。 Q.あなたがご自身のキャリアを切り開こうとする際に、周囲の反応によって行動が阻害されたり、   やる気を失わされたことはありますか。(複数回答) ・「キャリアを切り開くために行動したことがある」と回答した人は全体の52.3%です。 <「能力発揮人材」/「埋もれ人材」のクロス集計> ・「キャリアを切り開くために行動したことがある人」を母数にして集計しました。 ・「上司に止められた・否定的な反応をされた」は「埋もれ人材」は41.2%で、「能力発揮人材」の27.7%より13.5ポイント多く、「埋もれ人材」が「能力発揮人材」の約1.5倍多いです。 部下のキャリアを切り開くための行動を、上司が否定せずに支援することは、「埋もれ人材」を減らすことにつながる可能性があります。

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