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HR総研×楽天みん就:2021年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職活動編】
HR総研調査レポート

HR総研×楽天みん就:2021年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職活動編】

参加した面接形式は「対面式」が8割、「オンライン」は4割以上、理系の半数近くはすでに内定を獲得済み

例年、3月から企業の採用活動の本格化に伴い、学生の就職活動も活発になる時期である。 今年は、新型コロナウイルスの感染拡大による大きな影響を受け、企業が採用活動の予定を変更することで、先の読めない就職活動に対する学生の不安は高まっている。 このような非常事態の中ではあるが、「就職活動に取り組む学生の動向」と「就職活動への意識」について、HR総研は調査を行った。 今回は、「2021年卒学生の就職活動動向調査」【就職活動編】の結果を報告する。 <概要> ●就職活動をはじめた時期は、理系の半数以上で「2019年7月以前」 ●参加したインターンシップ数(企業数)は理系で「4~6社」が最多、文系では「10社以上」が最多 ●インターンシップに参加した時期は「8月」で6割、「2月」は昨年より減少、コロナの影響か ●新型コロナウイルスの感染拡大の中、「主催者側による中止を望む」学生が半数以上 ●少なくとも1社以上のWeb説明会を視聴した学生は8割以上 ●参加した面接形式は「対面式」が8割、「オンライン」は4割以上 ●現時点で、理系の半数近くは「1社以上」の内定を獲得済み

HR総研×楽天みん就:2021年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職意識編】
HR総研調査レポート

HR総研×楽天みん就:2021年卒学生の就職活動動向調査 結果報告【就職意識編】

最も重視する企業の魅力は「仕事の魅力」、アピールしたい能力は文系「チームで働く力」、理系では「論理的思考力」「専門知識」も

例年、3月から企業の採用活動の本格化に伴い、学生の就職活動も活発になる時期である。 ただ、今年は、新型コロナウイルスの感染拡大による大きな影響を受け、企業が採用活動の予定を変更することで、先の読めない就職活動に対する学生の不安はおおいに高まっている。 このような異常事態の中ではあるが、「就職活動に取り組む学生の動向」と「就職活動への意識」について、HR総研は調査を行った。 今回は、「2021年卒学生の就職活動動向調査」【就職意識編】の結果を報告する。 <概要> ●依然として大手志向の学生が6割以上 ●「仕事の魅力」に関して重視する項目は「仕事が面白そう」で4割 ●「会社の魅力」に関して重視することは「安定感を持ちつつも成長し続けていること」 ●「社会的責任の魅力」に関して重視する項目は「事業自体が社会貢献」で4割 ●最も重視する企業の魅力は「仕事の魅力」で半数近く ●就職活動でアピールしたい自分の能力は「チームで働く力」が最多、理系では「論理的思考力」「専門知識」も ●働き方改革の取り組み状況が「気になる派」は9割近く ●「新卒一括採用方式」と「通年採用方式」の支持率はともに3割 ●ジョブ型採用(職種別採用)の拡大への「賛成派」は半数以上 ●「新入社員時からスキル・能力に応じた特別処遇の提示」に理系で6割が賛成

HR総研:「新型コロナウイルス感染拡大による新卒採用や新入社員受入れへの影響」に関する緊急アンケート
HR総研調査レポート

HR総研:「新型コロナウイルス感染拡大による新卒採用や新入社員受入れへの影響」に関する緊急アンケート

8割以上が「一か月以上」の採用スケジュール遅延、大企業の6割が新入社員研修を変更

新型コロナウイルス感染の影響は、世界中の各国で驚異的な速度で拡大し続けており、ついに東京オリンピック・パラリンピックの1年延期が決定してしまうほど、人類は新型コロナウイルスとの長期戦を覚悟せざるを得ない状態となっている。しかし、そのような状況の中でも、企業は事業継続を前提とした企業活動を行っていく必要があり、4月で新年度を迎えるこの時期は、新卒採用や新入社員受入れを行う大事な時期となっている。 HR総研では、2月中旬から新型コロナウイルス感染拡大による企業活動等に関する緊急調査を実施しており、今回は、新型コロナウイルス関連調査の第3弾として、「新型コロナウイルス感染拡大による新卒採用や新入社員受入れへの影響」に関する企業の最新動向を調査した。その結果をフリーコメントも含めて以下に報告する。 <概要> ●新卒採用活動への影響を懸念する企業は7割 ●既に影響が出ている企業は8割、大企業・中堅企業では9割前後 ●「採用スケジュールの遅延」への懸念が7割近く、中小企業はオンライン対応への遅れを懸念 ●8割以上の企業が「一か月以上」の採用スケジュール遅延を予測 ●大企業での対策の内容は「採用スケジュールの後ろ倒し」が7割、オンライン対応も ●予定していた入社式は「1会場で全員が集合して実施」が9割、大企業の2割では「分散、オンライン」も ●6割の企業で入社式開催(時期・内容)の予定を変更、大企業では8割 ●大企業の3割以上で「複数の会場に分散して入社式を実施」 ●半数の企業が「予定通りの日程で新入社員研修を実施」、大企業では6割が変更予定 ●大企業の4割以上で「少人数制に分けて研修実施」、中堅・中小企業の半数は「変更なし」

HR総研:2020年&2021年新卒採用動向調査 結果報告
HR総研調査レポート

HR総研:2020年&2021年新卒採用動向調査 結果報告

大企業の「内定出し開始時期」は昨年より後ろ倒し、ジョブ型採用の導入は4分の1

今回は、「2020年&2021年新卒採用動向調査」の結果を報告する。 経団連ルールの廃止や東京オリンピック&パラリンピックの開催、それに加えてコロナウィルス感染拡大など、例年とは全く異なり社会情勢の混乱が続く中、2021年新卒採用活動が本格化している。 本調査では、「2020年4月入社の内定充足率」、「2021年新卒採用計画」、「インターンシップの開催状況」、「より重要となる施策」、「新たな採用手法の導入意向」などについて調査した。各企業の最新動向についてフリーコメントを含めて以下に紹介する。 <概要> ●入社式開催「予定どおり」が7割弱、大企業では半数以上が変更予定 ●2021年4月入社の新卒採用人数は「前年並み」が半数、昨年よりシビアな採用計画か ●インターンシップ実施は6割以上、企業規模による温度差も ●中堅・中小企業の3割以上でインターンシップ参加者数が増加 ●7割近くの企業がインターンシップ参加者を採用選考に結び付ける意向 ●3月までに面接を開始した大企業は半数、昨年より2割減少 ●2021年新卒採用の内定出し、大企業の開始時期は昨年より後ろ倒し ●新卒採用における課題は「ターゲット層の応募者確保」が半数、「大学との関係強化」も ●2021年新卒採用でより重要になると思われる施策は「インターンシップ」が4割弱 ●学内企業セミナーを重要視する企業が半数、合同企業セミナーは1割未満 ●2021年卒採用で能力差を考慮した特別処遇を「導入しない」が8割 ●2021年卒採用でジョブ型採用を「導入する」が4分の1、昨年より増加傾向 ●大企業の8割が「今後、通年採用の導入意向」

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