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株式会社SIGNATE「データサイエンス学生の就職意識調査レポート」
プレスリリース

【人事担当必見!データサイエンス学生の就活調査】データサイエンス学生、実力証明と企業との接点に葛藤。

AI・データ分析コンペティション、DX人材育成を手掛ける株式会社SIGNATEは、データサイエンスを学ぶ学生を対象に就職意識についてのアンケート調査を行いました。就職活動において実力証明やガクチカ、企業との接点に悩む一方で、就職先には自己成長と挑戦の場を求める学生層がいることが明らかになりました。 SIGNATEは、データサイエンス学生が実力証明やガクチカ、企業と交流しデータサイエンス関連職種情報を入手する場として、今年も“学生No.1データサイエンティスト”を決めるコンペティション「SIGNATE Student Cup」を開催します。 2023年6月7日には、コンペティションページをプレオープンしました。 ■調査概要 ・調査時期:2023年5月10日〜5月31日 ・調査方法:インターネット調査 ・調査対象:「SIGNATE Student Cup2023」イベントアンバサダー アンケート回答者(有効回答数:52名) ・調査方法 : ①就職したい職種、働き方イメージ、理想像、課題・悩みなどを自由記述で聴取 ②アフターコーディング*を行い、自由記述回答を定量化して集計。 *アフターコーディング:自由回答の記述内容から、代表的な語や意見内容をまとめるなど代表的なカテゴリーに分類、コード変換する作業のこと。これにより、自由回答の定性情報を定量化し集計作業に供することができます。 ・その他 :グラフ内の数値は小数点第二位以下を四捨五入 ※本調査内容をご利用いただく際は、出典元を必ず記載してください。 記載例:株式会社SIGNATE「データサイエンス学生の就職意識調査レポート」 ■就職活動において「実績やスキル不足」、「就活の軸や自己分析」など実力証明やガクチカ、企業との接点・情報不足に悩む学生が多い 「Q.就職活動について、どんなことで悩んでいますか?」(n=52)と質問したところ、「実績やスキル不足」が23.1%、「就活の軸や自己分析」が19.3%という回答となりました。 ■文系、理系ともに「成長・挑戦できる」環境を求めている 「Q. どのような働き方(労働条件)で働きたいですか?」(n=52)と質問したところ、文系データサイエンス人材、理系データサイエンス人材ともに「成長・挑戦できる」(文系26.3%、理系27.3%)、「在宅など働き方の柔軟さ」(文系31.6%、27.3%)が多い結果となりました。理系においては「ブラックではない」(理系33.3%)の回答も特筆して多い結果となりました。 ■文系データサイエンス人材には、外資系、コンサル系の他、金融・投資銀行も人気 「Q.具体的には、どういった業種で働きたいですか?」(n=52)と質問したところ、文系データサイエンス人材は「外資」47.4%、「コンサル」36.9%、「金融・投資銀行」26.4%という回答となりました。理系データサイエンス人材は、「未定」33.3%、「IT」27.3%、「コンサル」21.2%という順で回答が得られました。 この調査結果から、データサイエンス系学生も他の学生と同様に実力証明やガクチカ、企業との接点や情報不足に悩む傾向があり、また就職先においては自己成長と挑戦を追求する意欲的な学生だということが明らかになりました。 SIGNATEが毎年開催する“学生No.1データサイエンティスト”を決める『SIGNATE Student Cup』は、参加した全ての学生の投稿したアルゴリズムがランキング形式で発表されます。参加した学生は企業人事担当者へ、自己順位を実力証明としてアピールできます。データサイエンス初学者の学生も、コンペティションへの取り組みを通じて得られた気づきや工夫を、データ分析経験における”ガクチカ”として活用することができます。また参加企業による採用・インターン情報を提供します。 中途転職市場では、企業がSIGNATE上での活動を採用評価の一つとして認識し、SIGNATEの成績をAI人材/データサイエンティストの採用基準として認めている傾向があり、その傾向は新卒市場にも広がっていくものと予想されます。 ■“学生No.1データサイエンティスト”決定戦『SIGNATE Student Cup 2023』開催 第7回目となる『SIGNATE Student Cup 2023』は本年7月24日(月)から8月24日(木)の期間で開催します。 モデリング部門と新設したChatGPT部門の2部門制で実施し、データサイエンスを学ぶ学生の他、ChatGPTなどの最先端のAI/ITツールに興味がある全ての学生の参加を受け付けます。学生にAI・データ分析の学びや、話題のChatGPTの理解を深める機会を提供することを目的としており、本イベントを通して学生を応援したい、採用したい企業も募集しています。(※『SIGNATE Student Cup 2023』と同時開催で、同じテーマのコンペティションを社会人向けコンペティション『Career Up Challenge 2023』としても開催いたします。) <参加対象者>:表彰式開催の2023年9月15日(金)時点で学生の方。入賞者となった場合は表彰式に参加し、プレゼン発表ができること。データダウンロード時に、コンペティション参加規約および本コンペティションにおける特約事項に同意すること。 *高校生、高等専門学校生、専門学校生、大学生、大学院生(修士・博士課程)、外国籍の留学生を含む非就業の学生が対象です。社会人学生は対象外です。 *本コンペでは情報交換・問い合わせ先としてSlackを利用いたします。そのためSlackのプライバシーポリシーによる年齢制限が適用となり、16歳未満の方はご参加いただけません。 <参加企業の採用・インターン情報> コンペティションの参加者には、企業から採用についての情報をお送りする他、インターンへの招待スカウトが届くこともあります。 <イベントアンバサダー> 『SIGNATE Student Cup 2023』では、イベントアンバサダーとして、国内のデータサイエンス系学生団体・サークルにご協力いただきます。コンペティションの経験があまりない参加者に対してフォローアップ活動を実施します。コンペティションの参加に興味がある方は、ぜひフォローアップイベント・勉強会に参加してみてください。 ・Data Science League(https://data-science-league.vercel.app/) ・Data Science League-TUS(https://twitter.com/DSL_TUS) ・データサイエンス倶楽部(https://datascienceclubjp.wixsite.com/home) ・京都大学人工知能研究会KaiRA(https://kyoto-kaira.github.io) ・東海人工知能勉強会(TAIR)(https://adjoining-yuzu-a03.notion.site/TAIR-7116efca02e24f70b74dbf634c40a516) ・神戸大学医学部システム医学研究会(https://kobemed-sysmed.github.io/) ・Idea×Tech(https://kobemed-sysmed.github.io/) ■データ活用人材を採用・接点を持てる合同採用イベント参加企業募集 『SIGNATE Student Cup 2023』『Career Up Challenge 2023』へ参加いただける企業を広く募集しています。 本イベントは、データ活用スキルを有する人材の採用をお考えの企業にとって、多くの優秀人材と接点を持てる特別な機会です。ご参加いただいた企業には特典として参加者情報提供やWebサイトへのロゴ掲載、イベント参加者へのPRや表彰式での交流などのご支援をいたします。 ハイスキル人材採用における新たな一手として、ぜひ参加をご検討ください。 お問い合わせ:営業担当 山本 E-mail:ki.yamamoto@signate.co.jp

採用管理システムsonarATS、「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」の 採用管理システム(ATS)部門で選出
プレスリリース

採用管理システムsonarATS、「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」の 採用管理システム(ATS)部門で選出

組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」を展開するThinkings株式会社(シンキングス、本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 崇)が提供する「採用管理システムsonar ATS」 は、スマートキャンプ株式会社(以下「スマートキャンプ」)が今最も評価されているSaaS(※)を表彰する、「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」の採用管理システム(ATS)部門で「Good Service」及び「カスタマイズ性No.1」に選出されました。  「BOXIL SaaS AWARD(ボクシル サース アワード)」は、SaaS比較サイト「BOXIL SaaS(ボクシル サース)」を運営するスマートキャンプが、優れたSaaSを審査、選考、表彰するイベントです。今回の「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」は、2022年4月1日から2023年3月31日までの1年間で新たに投稿された口コミ約16,000件を審査対象としています。  今回「採用管理システムsonar ATS」が、採用管理システム(ATS)部門において、「Good Service」と「カスタマイズ性No.1」、2つの部門で受賞しました。 ・「Good Service」とは 「BOXIL SaaS」上に投稿された口コミを対象に、各カテゴリで総得点の高いサービスに対して付与される称号 ・「カスタマイズ性No.1」とは 「BOXIL SaaS」上に投稿された「口コミによるサービス評価」9項目を対象に、各カテゴリ、各項目において一定の基準を満たした上で、最も高い平均点を獲得したサービスに対して、付与される称号 「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」の詳細、選考基準は、公式サイトでご覧いただけます。 URL:https://boxil.jp/awards/2023-summer/ 「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023」受賞サービスを紹介した記事はこちら。 URL: https://boxil.jp/mag/a1446/ ※ SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します。 ■「採用管理システムsonar ATS」の口コミはこちら 直感的で使いやすく、カスタマイズ性が高い 候補者のステータス管理と情報登録のやり方が分かりやすく、他のツールよりも手間があまりかからない。候補者のマイページ機能もあり、さまざまな使い方ができてカスタマイズ性が高いところもポイント 出典:スマートキャンプ株式会社, BOXIL SaaS,https://boxil.jp/service/3299/reviews/16715/ 採用の進捗管理に便利 新卒採用や中途採用など、採用カテゴリ別の使い分けが容易にできる。 また各応募者ごとのステータスを一覧で把握できるので、進捗管理もしやすい。 選考の案内や面談の予約など、自動で通知できる機能が実務上非常に便利。 出典:スマートキャンプ株式会社, BOXIL SaaS, https://boxil.jp/service/3299/reviews/26654/ その他の「採用管理システムsonar ATS」の口コミは以下のページでご覧になれます。 URL:https://boxil.jp/service/3299/reviews/ ■組織づくりのプラットフォーム「sonar HRテクノロジー」について  「sonar HRテクノロジー」は、導入実績1,400社以上の「採用管理システムsonar ATS」や、HRサービスの購買・管理ができるマーケットプレイス「sonar store」など、Thinkings株式会社が提供するサービスからなる、人材の獲得から活用まで一気通貫で対応可能なプラットフォームです。  「組織づくりを、エンパワーしつづける。そのはじまりは、採用から。」をブランドメッセージに、採用を起点とした組織づくり、企業の成長を支援しています。 ・sonar HRテクノロジーブランドムービーサイト https://brand.sonar-ats.jp/movie/ ■Thinkings株式会社について  変わりゆく時代の潮流を読み解く視点と、取り残された課題に寄り添う姿勢。何気ない”問い”を丁寧に見つけることから、私たちの挑戦が始まりました。Thinkingsは、テクノロジーとデザインの力で、組織づくりをサポートするHR Tech企業です。 会社名 : Thinkings株式会社 代表者 : 代表取締役社長 吉田 崇 設立  : 2020年1月 所在地 : 東京都中央区日本橋本町4-8-16 KDX新日本橋駅前ビル5階 URL  : https://www.thinkings.co.jp 事業内容:新卒・中途採用向け採用管理システムを主軸とするHRTech事業、 及び、HRサービスを総合的に購買・導入支援するマーケットプレイス事業 【Thinkings採用情報】 テクノロジーの力で『採用を再定義する』仲間を募集しています。 ・採用ページ https://thinkings.co.jp/recruit/

HR総研:「人的資本経営・開示の現状」に関するアンケート2023 結果報告(第1報)
HR総研調査レポート

HR総研:「人的資本経営・開示の現状」に関するアンケート2023 結果報告(第1報)

人的資本経営を重視する企業が7割、業況の良い企業の特徴は?

今後も続くであろうVUCAの時代を生き残り、企業が持続的な成長を果たすために「人的資本経営」の推進を重視する動きが、企業の間で広がっている。また、2022年8月30日に内閣官房より公表された人的資本に関する開示のガイドラインである「人的資本可視化指針」により、今年度より上場企業には有価証券報告書で複数項目の開示が義務化された。 このような動きを受けて、HR総研では、人的資本経営の捉え方や取組みの実態を把握するアンケートを実施した。本調査第1報の本レポートでは、「調査結果の全体概要」について以下に報告する。 <概要> ●人的資本経営を重視する企業が7割に急増、大企業では8割にも ●人的資本経営に取り組む企業も昨年より増加 ●「パーパス浸透」と「従業員エンゲージメント」を重視する企業は7割 ●「社員のウェルビーイング」を重視するほど人的資本経営へも前向きか ●人的資本経営に取り組む目的、「従業員エンゲージメント向上」が最多 ●「経営戦略と人材戦略との連動」などへのステップが大企業で前進傾向 ●キャリア採用や外国人の獲得や社員のリスキルに取り組む企業が顕著に増加、 ●6割の企業で従業員エンゲージメント向上に手応え

コロナ禍で、「内々定後に周囲に相談する就活生」が増加。なかでも、「家族・親戚」の影響力が強まる
プレスリリース

コロナ禍で、「内々定後に周囲に相談する就活生」が増加。なかでも、「家族・親戚」の影響力が強まる

ヒューマネージでは、毎年、企業の内定者に対し、就職活動に関する大規模なアンケート調査をおこなっている。コロナ禍が、就職活動生の意思決定にどのような影響を及ぼしたか、アンケート結果の4ヶ年比較を実施した。 (「就職活動全般について相談した相手」と「内々定が出てから、承諾の意思を決めるまでに相談した相手」参照) コロナ前の就活生(2020年卒)と、コロナ禍の就活生(2021年卒~2023年卒)について、「就職活動全般について相談した相手」と「内々定が出てから、承諾の意思を決めるまでに相談した相手」をみる。まず、「就職活動全般について相談した相手」は、それほど変化がみられないが、唯一、「企業に就職している卒業生(リクルーター含む)」の割合が2023年卒のみ大きく減っている点が目を引く(2020年卒:46.8%→2021年卒:48.5%→2022年卒:47.6%→2023年卒:35.1%)。 一方、「内々定が出てから、承諾の意思を決めるまでに相談した相手」は、コロナ前の就活生(2020年卒)と、コロナ禍の就活生(2021年卒~2023年卒)で明確な違いがみられる。「誰にも相談していない」の割合が、コロナ禍になった途端10ポイントほど減り(2020年卒:36.6%→2021年卒:27.5%→2022年卒:25.3%→2023年卒:25.8%)、「家族・親戚」の割合がコロナ禍になってから10ポイントほど増えている(2020年卒:53.5%→2021年卒:62.1%→2022年卒:64.1%→2023年卒:63.3%)。

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