役割・世代・価値観の違いを超えてつながる対話と関係革新の方法と実践

【プログラムの特徴】
・独自のフレーム
各種メディアでも話題になった『静かに分断する職場』の著者・高橋克徳が、書籍で提示した
「静かなる分断」を超えていく手法を、職場でより具体的に扱い・進めていくためのワークブック(実践ガイド)としてプログラムを設計しました。

・実際に自身の職場で変化を起こす
毎回のゼミでは、職場でそのまま試せる体験型ワークに取り組みます。
ゼミの後は、対話やワークを実際に職場で実践し、職場での変化につなげていきます。
翌週のゼミでは実践を振り返り、参加者同士で気づきや工夫を共有することで、各自の状況に合わせて「学び」と「実践」を往復しながら、変化を広げていきます。

・感情と関係性を軸にしたアプローチ
「組織感情」「感情エンジニアリング」「コミュニティシップ経営」など、2007年の創業以来培ってきた、感情と関係性を軸にしたアプローチも豊富に織り交ぜながら、違いを超え、本音で、本質を対話する関係性を育みます。