NEWメンタル不調者対応の基本~不調への気づきから休業・復職支援まで~
掲載日:2026/09/08
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
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資料の内容
この資料のポイント!
・不調への気づきから休業・復職後のフォローまで、対応の流れを整理
・人事・上司・産業医・保健師・主治医など、関係者の役割を解説
・声かけや休業中の連絡、復職の判断など、各段階で押さえたい基本を紹介
資料の目次
1.対応の全体像:気づきから復職後のフォローまで2.休業前:不調のサインと声かけ・相談先へのつなぎ方
3.緊急時:緊急性が疑われるサインと対応
4.休業開始・休業中:手続き、制度案内、連絡のルール
5.復職の判断:主治医・産業医・会社の役割
6.復職後:継続的な面談と段階的な業務調整
7.まとめ:関係者の役割と対応のポイント
「メンタル不調が疑われる従業員に、どう声をかければよいか」「休業中の連絡はどうすればよいか」「復職を判断する際に何を確認すべきか」など、従業員への対応に迷う人事・管理職の方に向けた基礎資料です。
不調への気づきから休業中のケア、復職の判断、復職後のフォローまで、一連の流れを全8ページでわかりやすく整理しています。勤怠や仕事ぶりの変化を捉える視点、本人への声かけ、休業時に案内する手続きや制度、連絡方法を決める際のポイントを紹介しています。
また、主治医による復職可能の判断と、会社による最終的な復職決定の違いを説明し、産業医・保健師などとの役割分担も整理。復職後の定期面談や業務負荷の調整に加え、緊急時の対応や健康情報の共有に関する注意点も取り上げています。
初めてメンタル不調者への対応を担当する方の入門資料として、また、社内の対応手順や相談体制を見直す際の参考資料としてご活用ください。