NEW【採用担当者向け】AI面接の評価は本当に信頼できるのか?
掲載日:2026/08/31
ジャンル:
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
内定辞退・選考辞退を防止したい
年々母集団形成は難化し、エントリーから最初の接点を持つまでのハードルをいかに下げるかが重要です。AI面接を踏まえた運用方法を紹介します。
AIを導入したい
AI面接の導入に伴う最も大きい懸念「AIが出した評価を、そのまま選考の判断材料にしてよいのか」について、評価モデルの解説を踏まえ解説します。
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資料の内容
この資料のポイント!
近年話題の「AI面接」について、本当に見極めができるのか、評価判断はどのようにしているのかを徹底解説!
資料の目次
第1章 採用現場でよくあるお悩みお悩み1 面接担当者によって評価基準にばらつきがある
お悩み2 エントリーシートで人物の見極めが難しくなった
まとめ 採用現場の根本的なアップデートが必要
第2章 AI面接の評価は、なぜ信頼できるのか
採用現場で注目されるAI面接
評価項目は「採用のプロ」の判断基準
評価モデルは、事前の品質検証を経て運用される
導入企業の62.4%が“本来落としていた優秀層”を獲得したと回答
まとめ AI面接はプロの判断を再現する仕組みがある
「面接官が変わると、同じ候補者でも評価が変わってしまう」
「エントリーシートから応募者の人柄が読み取れなくなった」
といった選考の見極めに関する課題。
採用課題として「面接官による評価基準のばらつき」を挙げる企業は約3社に1社にのぼり、生成AIの普及後は「人物の見極めが難しくなった」と回答した企業が約7割(69.7%)を占めています。
こうした状況を受け、候補者の人となりを対話形式で知る手段としてAI面接に注目が集まっています。
一方で、「AIが出した評価を、そのまま選考の判断材料にしてよいのか」という懸念から、導入の検討が止まってしまうケースも少なくありません。
本資料では、AI面接の評価項目がどのような判断基準で設計されているのか、評価モデルがどのような品質検証を経て運用されるのかを整理し、AI面接の評価を信頼できると判断するための観点を解説していきます。
会社情報
| 社名 | レバレジーズ株式会社 |
|---|---|
| 住所 | 〒150-6190 東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア24F・25F |
| 代表者 | 岩槻 知秀 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 売上高 | 1762億円(2025年度) ※会計基準変更前 |
| 従業員数 | 4,264名(2026年4月時点) |