新時代の企業向け英語研修プログラム「Synergy Talk(シナジートーク)」
掲載日:2026/08/25
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資料の内容
この資料のポイント!
学習継続率を高める“仕組み”にこだわった、新しいビジネス英語研修「シナジートーク」の全体像をまとめた資料です。
【AI学習アプリ(Mondly by Pearson)】【オンラインレッスン(HanasoBiz)】【リアルレッスン(OTC)】【英語力測定テスト(VERSANT by Pearson)】の4要素を組み合わせ、それぞれの“いいとこどり”で短期間で成果を可視化します。
資料の目次
P1:プログラム概要・構成紹介P2:詳細内容・企業情報
「Synergy Talk(シナジートーク)」は、企業のビジネスパーソンを対象とした、実践型ビジネス英語研修プログラムです。英語学習を一時的な研修で終わらせず、継続的な学習と実践を通じて、日常的なビジネスシーンで活用できる英語力の習得を目指します。
本プログラムでは、「①学習アプリ Mondly by Pearson」「②オンライン英会話 HanasoBiz」「③集合型リアルレッスン OTC」「④英語力測定テスト Versant by Pearson」の4つの学習・評価手法を組み合わせています。
まず、学習アプリ「Mondly by Pearson」では、AIチューターを活用した実践的なビジネス英会話の演習やロールプレイなどを行い、スピーキングへの自信とビジネススキルを効率的に強化します。法人向けの「Digital Language Tutor」プランでは、Mondlyの豊富なコンテンツに加え、AIチューターとのリアルなビジネス英会話練習が可能です。
オンライン英会話「HanasoBiz」では、1回25分のマンツーマンレッスンを月8回実施。ピアソンのビジネス英語教材「Business Partner」を使用し、実践的なビジネステーマを題材として、語彙・文法・表現力を段階的に身につけます。受講者は自身のスケジュールに合わせて日時や講師を選択でき、継続しやすい学習環境を整えています。
研修期間の中間には、ネイティブ講師による集合型リアルレッスンを実施します。1グループ5名以上を基本とし、自己紹介・会話練習・写真描写・ビジネス英語のロールプレイ・プレゼンテーションなど、実際に英語を使う活動を中心に構成。オンライン学習で身につけた知識を実際のコミュニケーションで活用し、「英語が通じた」という成功体験につなげます。
さらに、研修開始前と終了時には「Versant by Pearson」による英語力測定テストを実施します。リスニング、リーディング、スピーキング、ライティングの4技能を測定し、研修前後の英語力をスコアで確認することで、学習成果を客観的に可視化します。
「学習する」「話す」「実践する」「測定する」という複数の学習機会を組み合わせることで、受講者の学習継続を促しながら、実務で活用できる英語力の向上を総合的に支援することが、本プログラムの特長です。
会社情報
| 社名 | 株式会社オーティーシー |
|---|---|
| 住所 | 〒108ー0073 東京都港区三田3丁目5番19号 住友不動産東京三田ガーデンタワー3階 |
| 代表者 | 取締役社長執行役員 渋谷 敏行 |
| 資本金 | 20,000,000 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 日本人社員:35名/英語講師:250名 /日本人講師:60名 /第二外国語講師:50名 |