NEW自社にマッチする人事施策の設計ガイド【成功・失敗パターン付】
掲載日:2026/05/12
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
社員のエンゲージメントを高めたい
自社の文脈に即した課題特定と「現場が納得する」施策設計を伝授。サーベイ結果が横ばいで、現場から「人事はわかっていない」と思われている企業に。
戦略人事を推進・再構築したい
経営戦略と現場の体温を連動させる手法を解説。施策がただの事務作業と化し、経営へのインパクトを出せていない企業に。
人的資本経営・人的資本開示を推進したい
業績に直結する改善アクションの定着を支援します。指標の開示だけでなく、数値改善につながる具体的アクションを定着させたい企業に。
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
本資料では、エンゲージメントサーベイ実施後の「自社に合う施策」に悩む人事担当者に向けた、組織改善の設計プロセスをまとめています。組織の暗黙のルールを無視せず、自社専用の施策を設計するための5つのステップを解説します。(全65ページ)
【こんなお悩みを抱えている方におすすめ】
・ベンダーから提案された施策が「自社には合わない」と感じる
・事務作業としての人事ではなく、戦略的な組織設計を手がけたい
・サーベイを続けているのに何も変わらない
・人事施策を講じているが成果が出ない
・自社にマッチした施策の考え方を知りたい
資料の目次
【第1章】エンゲージメントサーベイの意味【第2章】なぜベンダーの提案は的外れになるのか
【第3章】人事施策が機能しない4つのパターン
【第4章】自社に合う施策を設計する5ステップ
【第5章】測って終わりにさせない『ourly survey』
【第6章】『ourly survey』の導入事例
「1on1を増やそう」という一般論は、現場の「やらされ感」を強めるだけです。
他社が成功している良い施策であったとしても、組織の暗黙のルールや慣習、カルチャーによって期待した成果が得られません。
施策が形骸化する原因を構造から解き明かし、自社の文脈に合った施策を設計するための考え方を具体的にお伝えします。
ベンダーの一般論に頼らず、自社の歴史や文脈に基づいた「本当に機能する施策」を設計するための5つのステップや人事施策が機能しない4つのパターン、具体的な改善事例を詳しく解説しています。
この資料に関連するサービス
会社情報
| 社名 | 株式会社ビットエー ourlyカンパニー |
|---|---|
| 住所 | 〒141-0031 東京都品川区西五反田一丁目5番1号 A-PLACE五反田駅前ビル5階 |
| 代表者 | 坂本良介 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 40名 |