NEW「測って終わり」の不満が7割!現場をしらけさせないサーベイ運用の教科書
掲載日:2026/05/12
解決できる課題・この資料をおすすめしたい企業
社員のエンゲージメントを高めたい
社員のエンゲージメントを高めるために企業が取り組むべきは、社員のやりがい向上です。サーベイの注意点や運用の流れをご紹介。
組織を活性化したい
組織を活性化するためには、まず従業員や組織の状態を把握することが重要です。課題を可視化しサーベイ運用を成功させるステップをご紹介。
自社の生産性や事業の競争力を向上させたい
従業員の能力や価値を最大限引き出すことで、生産性を高めることができます。生産性を引き出すための改善プロセスを習得したい企業に。
ダウンロード1件につきHRポイント100P進呈!
資料の内容
この資料のポイント!
“測りっぱなし”は現場の不信感を招きます。本資料では、エンゲージメントサーベイの基礎から具体的な運用ノウハウまで、250社以上の導入支援実績から得た「現場をしらけさせない」サーベイの運用方法を徹底解説します。(全97ページ)
【こんなお悩みを抱えている方におすすめ】
・測定自体が目的化し、現場の「測り疲れ」を感じている
・結果を現場に返しても、管理職から冷ややかな反応をされる
・人的資本経営に向け、スコアをどう改善につなげるべきか悩んでいる
・スコアは出たが、具体的に何をすべきかわからない
資料の目次
【第1章】サーベイの基礎知識【第2章】サーベイ運用の注意点と誤解
【第3章】サーベイ運用の3ステップ
【第4章】サーベイ運用『見える化』編
【第5章】サーベイ運用『対話』編
【第6章】サーベイ運用『施策立案』編
【第7章】代表的なサーベイツール9選
【第8章】ourly surveyのご紹介
【第9章】ourly surveyの導入事例
「またアンケートか」と現場に言わせていませんか?
スコアを眺めるだけの“測りっぱなし”は、現場に「回答しても何も変わらない」という諦めを生みます。
多くの企業がサーベイを導入しながらも、約7割が「施策が未実施」または「効果を実感できていない」という現実に直面しています。サーベイを“測りっぱなし”にすることは、従業員の失望を招き、逆に従業員エンゲージメントを低下させる原因にもなりかねません。
ヒトはデータだけでは動きません。
サーベイは、データを取ることが目的ではなく、組織を本当の意味で変えていくためのものです。
本資料では、組織を動かすためのサーベイの活用方法(設問設計・データ活用・施策立案)を解説します。
会社情報
| 社名 | 株式会社ビットエー ourlyカンパニー |
|---|---|
| 住所 | 〒141-0031 東京都品川区西五反田一丁目5番1号 A-PLACE五反田駅前ビル5階 |
| 代表者 | 坂本良介 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 売上高 | 非公開 |
| 従業員数 | 40名 |