NEW【やりっぱなし脱却】ストレスチェックを「社員のセルフケア」に繋げる実践ガイド

掲載日:2026/10/26

資料種別: お役立ち
容量: 15.1MB(PDF形式)
提供会社: ウィーメックス株式会社
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資料の内容

この資料のポイント!

\この資料でわかること/
□制度改正と義務化の動き
□見えにくい「7.3兆円」の損失の正体とは
□制度の穴と「隠れ不調者」の見つけ方
□形骸化させない具体的な運用方法

資料の目次

・なぜ「セルフケア推進」が重要なのか
・従業員のメンタル不調による企業の損失
・メンタル不調予防は「早期発見の仕組みづくり」が重要
・ストレスチェックだけでは予防効果が得られにくい理由
・見落とされやすい「低ストレス判定だが不調を抱える潜在層」
・自社のセルフケア推進レベルをチェック
・メンタル不調を未然に防ぐために企業が取り組みたい5つの施策
・ストレスチェックを活用した運用例
・Wemex ストレスチェック
・取り組みの効果をどう測るか(KPIと振り返り)

ー従業員のメンタル不調対策の最新潮流と具体的な打ち手をまとめた実践ガイドー

2028年4月からの全事業場におけるストレスチェック義務化を控え、従来の「高ストレス者への事後対応」から全社的な「セルフケア推進」へのシフトが急務となっています。
実は、メンタル不調による年間約7.6兆円もの経済損失のうち、その約96%(7.3兆円)は欠勤ではなく「出勤しているが本来のパフォーマンスが出ない状態(プレゼンティーズム)」によるものです。
しかし、現行の制度では高ストレス者の医師面接申出率が5%未満にとどまるほか、低ストレス判定の裏に潜む「隠れ不調者」を見落としやすいという課題があります。

本資料では、こうした制度の穴を防ぐため、自社の取り組みレベルを把握できる4つの観点によるチェックリストを掲載。

さらに、生成AIやデータを活用して一人ひとりに最適なセルフケア動画を届ける手法や、認知行動療法を取り入れた予防プログラムなど、明日から使える5つの具体施策を分かりやすく解説しています。

年間を通じた運用の仕組み化や、動画視聴率・プレゼンティーズム改善度といったKPIを用いた効果測定の手法まで網羅し、経営陣への施策提案にもそのまま活用できる内容です。

形骸化しがちなストレスチェックを「実効性のある組織改善ツール」へと進化させたい方は是非ご覧ください!

会社情報

社名 ウィーメックス株式会社
住所 〒150-0002
東京都渋谷区渋谷3-25-18 NBF渋谷ガーデンフロント14F
代表者 高橋秀明
資本金 50百万円
売上高 非公開
従業員数 1,151名(2023年4月期)
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